1/24(Mon)

今日の生放送

 

 

変化するデジタル時代に、取り残されないための武器を


ますますデジタル社会が加速する中、自身の知識やスキルが時代の流れについていっているか不安になることはないでしょうか?

文部科学省のプログラミング教育推進により、2020年からは小学校、2021年には中学校、そして今年2022年からは高校でもプログラミング教育が必修化され、よりデジタルの素養が求められています。


ただ、プログラミング以前に”そもそものデジタルの知識や活用できるツールにデータ、リテラシーなど、基本的な部分をあまり理解できていない”、”知ってはいるもののツールやデータをどう使えばいいかわからない”、”より役立つ活用方法が知りたい”といった、様々な課題をお持ちの方がたくさんいらっしゃるはずです。

どのように「デジタルを自身の力として習得していくことができるのか?」。
そういった方々のために、Schooでは
日々変化するデジタルの時代に、”取り残されない力”を磨き続ける
ことを提案します。


これから力を磨いていく上で様々なレベルの方がいらっしゃることを想定し、
デジタルを
1.「知る」:基本知識やリテラシーなどデジタルの土台を学ぶ
2.「使う」:ツールやデータの基礎・実践を学び、使い方や活用場面を理解する
3.「役立てる」:データや各種ツールを組み合わせ仕事効率化、課題解決できるように
の3つの層に分けてコンテンツを提供していきます。


私たちは、一人ひとり意志を持った人間です。人としての力「人間力」を底上げするためにも、「デジタル」を使いこなすことは避けて通れません。
より人間らしい働き方が求められる時代だからこそ、「デジタルを知って、使って、役立てる技法を身につける」ために必要となる授業を多数開講していきます。
受講したみなさんが「変化するデジタル時代に、取り残されないための武器を」持つために全力でサポートしてまいります。
引き続きSchooで未来につながる学びを得ていただけますと幸いです。

 


 

▼1月に開講する無料生放送
 

デザインツール「Canva」の使い方・活用方法を学ぶ


2022年1月5日(水) 20:00 - 21:00開講
ノンデザイナーのための「Canva」の始め方
▶︎第1回:ノンデザイナーのための「Canva」の始め方
Canva」(キャンバ)はWebブラウザで使用できるデザイン作成ツールで、無料で誰でも、手軽にさまざまなデザインを作成できます。フライヤーやポスター、各種文書、SNSのアイコン・バナーなど、幅広いデザインに対応でき、個人から事業まで、あらゆる場面で簡単におしゃれなデザインを作ることが可能です。
今回の授業は、SNS投稿やサムネイル作成などでデザインすることが増えてきた方、特に「Canva」を知らない方や最近使い始めた方向けに、知識ゼロでもデザインできる「Canva」の使い方やメリット、活用事例などをご紹介いたします。
 

 

Googleドキュメントと他のアプリを組み合わせてさらに成果を倍増


2022年1月11日(火) 20:00 - 21:00開講
Googleアプリを組み合わせて成果を10倍にする仕事術 「Google式10Xコラボレーション術」
▶︎第5回:Googleドキュメント 10X活用術-[挿入]機能で生産性劇的向上してみませんか?-
本コースは「Googleアプリを組み合わせて仕事もプライベートも10倍成果が上がる使い方」について平塚先生に教えていただきます。
Googleアプリのなかで文書作成アプリとして知られる、Googleドキュメント。このGoogleドキュメントは、単体でも文書作成の生産性が劇的向上する機能が複数搭載されていますが、他のアプリと組み合わせることでさらに成果を倍増させることができます。
今回は、2021年10月14日機能追加された「会議メモ」とは?/「提案モード」で文章校正のスピードが爆速化!?/面倒な◯◯が Google スライドとの連携で一挙解決! など、知れば明日から活用できる初心者〜中級者の方向けのコツをお伝えする内容となっております。
 

 

UXとは何か?概念だけでなくイメージして語れるようになる


2022年1月23日(日) 21:00 - 22:00開講
UX入門-ユーザー体験をゼロから学び考える-
▶︎第1回:そもそも「UX」とは何か―イメージと概念を理解し語るー
このコースでは、「そもそも「UX」とは?」から「事例から学ぶ「UX」」までをテーマとして、概念だけでなくイメージまでUXについて正しく理解し、UXの事例について語ることを目指します。
初回の授業では、「UXとは何か?」「誰にとって必要なのか?」などUXに関する基本的なことに触れ、なんとなく使っている「UX」という言葉をしっかり理解するところから授業を行います。授業では、UXの概念的な説明に留まらず、体験やユーザーを分解し例え話を使ってしっかりイメージまで理解できる内容になっています。また、UIとUXの違いについてもご紹介致します。
 

 

「顔認証AI」の仕組みを知り、今後のミライも考える


2022年1月26日(水) 19:00 - 20:00開講
「顔認証AI」とは何か?これからどうなるか?
▶︎第1回:「顔認証AI」とは何か?これからどうなるか?
「顔認証AI」は、スマートフォンのロック解除、空港の出入国時の本人確認などですでに実用化されています。また、カバンも財布も持たずに“手ぶら"でどこにでも行ける社会が実現したり、 がんの病変の発見支援など、ヘルスケア・医療AIにも応用可能な技術です。数年後の社会、そして、わたしたちの生活も変化させていく先進技術です。
この授業では、そうした先進技術の話題において一歩先を行くことを目指し、知っておくべき「顔認証AI」について学ぶ授業になっています。また、「今後の未来がどうなるのか」そして、「どのような未来を創造できるのか」を先生や受講生と一緒に考えていきましょう。
 

 

明日から使えるショートカットキーを習得する


2022年1月26日(水) 21:00 - 22:00開講
続・パソコン最速仕事術——マウスダイエット達成までの道のり
▶︎第1回:続・パソコン最速仕事術——マウスダイエット達成までの道のり(前編)
仕事のスピードを上げる手段の一つとして、「いかにパソコンでの仕事効率を上げるか」があります。その鍵となるのがショートカットキー。
ショートカットキーをマスターするだけで仕事の生産性を飛躍的に向上させることができます。
今回の授業では、前回の授業の内容のおさらいもいれながら、マウスをなるべく使わない「マウスダイエット®」を実現する「4つのステップの概要」と「前半の2ステップ(4つの要諦/単体系ショートカットキー)の内容」をご紹介いたします。
 

 

Schooに会員登録すればどなたでもご覧いただけますので、ぜひこの機会にご登録ください。
会員登録はこちらから。


 

▼録画ですぐ見れる過去授業
 

プログラミング未経験・初心者が、“Python” でプログラミングの考え方や基本を学ぶ


Python超入門【2021年版】
▶︎第1回:Python超入門-プログラミングの概念とコーディングの基本-
プログラミング言語の人気度を調査するTIOBE indexによると、Pythonの順位は2018年以降右肩上がりで上昇しており、2021年6月版のランキングではC言語に次いで2位を獲得しています。Pythonはまもなく1位のC言語を抜いて首位になることも予測されています。
この授業では、これからプログラミングを始めたいと考えている方々に向けて、Pythonの基本を紹介します。Pythonの特徴だけでなく、実際にどのようにプログラミングするのか「やさしくわかりやすく」解説します。
 

 

プロの自動化テクニックから、デジタルを使いこなす魅力を知る


「それ、自動化できちゃいます」タスク管理もゴミ出しも。LINE、Slackに届くリマインダーで解決
▶︎第1回:「それ、自動化できちゃいます」タスク管理もゴミ出しも。LINE、Slackに届くリマインダーで解決
「Googleスプレッドシートに数字を集めるのがたいへん」「LINEやSlackに自動でタスクのリマインドを遅れたらなぁ」など、各種ツールを自由自在に活用し、自動で作業を進めることで早く仕事を終わらせたいと思っている方も多いのでないでしょうか。
本授業では、これまで手動でやっていた面倒な作業を、自動でやるにはどうしたらいいのかをわかりやすく、「予定や忘れ物の確認」をチャットツールに自動通知してくれるボット作成をメインテーマに解説いただきます。
Google Apps Script(GAS)というGoogleが提供するプログラミング言語を使い、GoogleスプレッドシートにGoogleカレンダーの予定を集める自動連携テクニックや、毎日の日報の雛形を自動で決まった時間につくる自動化テクニックも合わせてご紹介します。
 

 

なんとなく理解していたDXを理解し、社内での応用や課題点発見のきっかけをつくる


いまさら聞けない「DX入門」 〜デジタルファーストを理解するための第一歩〜
▶︎第1回:いまさら聞けない「DX入門」 〜デジタルファーストを理解するための第一歩〜
「DX」という言葉が世の中で流行っている一方で、言葉の定義や概念、イメージなどわからない方も多いのではないでしょうか。
本授業では、『いちばんやさしいDXの教本 人気講師が教えるビジネスを変革する攻めのIT戦略』(インプレス)の共著者であり、ディップ株式会社で営業のDX化を推進した、亀田重幸先生をお迎えしてDXの“いろは”と応用事例を学んでいきます。
デジタル化が進む現代に取り残されないために、DXのやさしい基礎・入門の知識をお伝えいたします。
 

 

どんな仕事にも応用できるUXに関する本質的な「考え方」を学ぶ


UXデザインのはじめ方
▶︎第1回:UXデザインの一番小さなはじめ方
UXデザインとは、つきつめると人の心を動かすことです。そのためUXデザインの思考は、あらゆる人と関わる仕事に活かすことができます。
本授業では、そもそもUXとは何か?またその本質とは?UXが重視される背景をお話した上で、UXにおける「考え方」を身に付けるための基礎を学びます。
ユーザーあるいは相手に対して何かしらの行動を促す所作はすべてUXとしてデザインできることから、日常のなかでUXデザインを活用するヒントをお伝えします。
 

 

データ分析を行う前にやっておきたい「仮説」の立て方


データ分析を活かすための「仮説」アプローチ
▶︎第1回:データ分析を活かすための「仮説」アプローチ
データ分析をする際にまず行うべきことはなんだと思いますか?
本授業では、データ分析に手を触れる前の必要な仮説立てについて学びます。
分析作業を始める前に、どのような分析をすることでどのようなことができるのかを自ら仮説を立てると、目的が生まれ分析計画を立てやすくすることができます。
そこで今回は、「なぜ、仮説立てが必要なのか」「データ活用に必要な仮説立てはどのような仮説なのか」など、データに触れる前の仮説の重要なポイントについて解説いただきます。
 

 

ウェブデザインを学ぶ上で考えたいこと意識するべきこととは


いまのウェブデザイナーに求められること、生み出すべき価値
▶︎第1回:いまのウェブデザイナーに求められること、生み出すべき価値
本授業では、ウェブデザインの入り口に立とうとしている方に向けて、「ウェブデザインの戦略的学習やキャリア」をテーマに学習方法やキャリアで優先するべき志向を考えます。
最近は、NoCodeやWordPressなどウェブ制作が民主的になってきました。そうしたなかで、ウェブデザインはページのコンセプトだけでなく独自性を決める重要なスキルです。
今回は、スキルを習得する前に本業のデザイナーの先生が、ウェブデザインを学ぶ上で優先するべきことや制作で意識することについて解説します。
 

 

ビジネスの現場で活きるデータ分析に必要な5つのフレームワーク


「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜
▶︎第1回:「データ分析人材」になるためには?〜思考フレームワークを学ぶ〜
皆さんは、上司に「この数値分析して、来月の会議で発表お願いします」と言われたとき、どのようにして分析し、報告しますか? なんとなく平均値を取るなど、場当たり的に分析をしていないでしょうか。また、何をすればいいかわからないといった方も多いのではないしょうか。
本授業では、『データ分析人材になる。 目指すは「ビジネストランスレーター」』(日経BP)の共著者であり、三井住友海上火災保険株式会社 デジタル戦略部のプリンシパルデータサイエンティストでもある木田浩理先生をお迎えして、ビジネスの現場に活きる、データ分析に必要な5つのフレームワークをお伝えします。
 

 

サービス設計の観点から着目されつつある「UXライティング」を学ぶ


心を動かすUXライティング
▶︎第1回:基礎から学ぶUXライティング
この授業では、新たな領域である「UXライティング」について基礎から学び、明日から実践できることを目指します。習得したUXライティングのスキルを、自社の商品やサービスの体験設計に活かしてみてください。
今回は、UXライターとはどのような仕事なのか?コピーライティングとUXライティングの考え方の違いとは?UXライティングが着目されるようになった背景から、実践する上での考え方まで、ユーザーの心を動かすためのUXライティングの基礎を学びます。
 

 

数値データを批判的に捉え、そこから事実を読み解く力を養う


ファクトを読み解くためのデータリテラシー
▶︎第1回:ファクトを読み解くためのデータリテラシー
未来を選択する上で重要な能力の1つは「データリテラシー」です。読み書き能力が、データを活用する能力を高めます。
世界で100万部の大ベストセラーとなった書籍『FACTFULNESS』は、データから事実を正しく理解する重要性を説いています。
本授業では、『データサイエンス「超」入門』の著者であり、前田健太が抜けた2016年の広島の優勝をデータから予想し的中させたこともあるデータサイエンティストとしてもご活躍の松本健太郎先生が、生放送でデータ分析のプロセスを公開します。
データを「見る、そして分類・分解する、そして数える:この3つの段階を経てデータリテラシー向上を目指します。
 

 

リアリティのあるデータを扱いプログラミングを学習する


Pythonで投資シミュレーション
▶︎第1回:Python×株式相場分析:仮説の設定
Investment Tech Hack』という投資とプログラミングについての情報を発信されている高橋先生にPythonと投資のシミュレーション授業を開講します。この授業ではPythonを用いて市場の相場データを分析しながら仮説を立てる力、相場を読むための力、データ分析のためのプログラミングスキルを学ぶ授業です。
今回は、なぜ Pythonなのか?、仮説・検証の題材、どんなロジックなのか、について解説いただきます。
 

 



これらの授業は月額980円のSchooプレミアムサービスにご登録いただければどなたでもご覧いただけます。
プレミアム会員登録はこちらから。
 


いつでもSchooでお待ちしています

最後までご覧いただきありがとうございます。
Schooでは毎日無料で視聴可能な生放送授業も開講しております。
生放送カレンダーもぜひご覧ください。

▼生放送カレンダー
https://schoo.jp/calendar