もう一度受講しておきたい!2012年録画授業受講数ランキング

schoo WEB-campusでは2012年10月から授業の録画配信を開始いたしました。これまでに配信してきた授業のうち、受講者数ランキングからピックアップしてご紹介いたします!一度授業を受講していただいた方も、そうでない方も、2012年の振り返りに、2013年のスタートダッシュに、ぜひご活用下さい。

2012年を振り返る、録画授業受講数ランキング

第1位メンバーの力を最大化するチームマネジメント

「どうすれば、もっと部下・メンバーの力を引き出すことができるのか」それは、組織のリーダーや管理職が抱えている、もっとも大きな課題と言えるでしょう。昨今提唱されている『フォロワーシップ』という考え方は「組織運営においてリーダーの影響力は10〜20%にとどまり、残りの80〜90%は部下である人々の力が左右する」という...
曽山 哲人株式会社サイバーエージェント 取締役人事本部長

第2位これから10年のものづくりで、大企業と戦うには?

2012年末、注目を集めている書籍『MAKERS』(NHK出版)は、ベストセラーである『FREE』を執筆し、最新テクノロジーを取り上げ、未来のトレンドを発信し続ける雑誌『WIRED』のUS版編集長のクリス・アンダーソンがこれから来るであろう、製造業の未来を描いて...
井口 尊仁頓智ドット 創業者

第3位デザインのスマイルカーブを分析する

web上で「デザイン」についての記事を見ない日はありません。デザインについて知った気になってしまえるくらい情報にあふれています。
一方、プロジェクトを進めていくときにデザイナーと噛み合わないという経験を...
ウジトモコアートディレクター

第4位オフィス空間から組織のカタチについて考える

働き方の多様性が提唱される今、「働き方」の最適化だけではなく、「働く空間」に注目が集まっています。「新しいモノ」が生まれる現場に共通する点とは...
山下 正太郎WORKSIGHT編集長

第5位これからのインターネットコンテンツ

インターネットの急激な普及によって、コンテンツが氾濫し続けている昨今。検索すれば、あらゆる情報が簡単に手に入る世の中になりました。その反面...
古川 健介nanapi 代表取締役

あわせて受けたい!schoo WEB-campus教務課のオススメ授業

2012年放送した授業の中から、schoo WEB-campus教務課が自信を持ってオススメする授業をピックアップしました!

「リーンスタートアップ」入門

ここがポイント!2012年に注目を集めた書籍として『リーン・スタートアップ』(日経BP)が挙げられるでしょう。「不確定な要素ばかりの仕事の中で、どのように仕事を進めていくのか」2013年に、無駄なくビジネスをすすめるために受けておきたい授業です。
和波 俊久”Lean Startup Japan LLC”代表

サラリーマンに必要な「経営力」

ここがポイント!経営コンサルタントである小宮一慶先生は、「企業の方向づけ」「資源の最適配分」「人を動かす」これらが経営において最重要であり、この3点は経営者でなくとも身に着けておきたい力だと言います。「正しい努力」をするためのマインドセットとは?
小宮 一慶株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役

企画立案に役立つ、編集力強化クラス

ここがポイント!ある現象について、自分はどう考えるのかという思考のプロセスを意識的に行うことで、発想力や企画力を鍛えることが出来ます。この思考のプロセスを「編集」という切り口で見ることを編集術と言います。この授業では6つ課題から編集を学びます。
大川 雅生イシス編集学校/導匠・評匠

業務改善のためのデータサイエンス

ここがポイント!オバマ大統領再選の裏側にはデータ・マイニングのプロ集団の活躍があったということが話題になりました。また大量のデータを解析する「ビッグデータ」に脚光が浴びました。「来年こそは統計を勉強しよう」という方にまず受けていただきたい授業です。
倉橋 一成iAnalysis最高解析責任者

エンジニアのマネジメント

ここがポイント!エンジニアでないマネージャーが、エンジニアをマネジメントする際に知っておきたいこと、気をつけたいことをについて授業を開講しました。「なぜ過度な進捗報告を求めない方がいいのか」「エンジニアに言ってはならない禁句とは」など、金言多数。
伊勢 幸一株式会社データホテル 情報環境技術研究室 執行役員室長

録画授業受講数ランキングについて

  • ※「録画授業受講数ランキング」は、過去に放送された授業の中から「録画再生数」が多かった順に掲載しています。