4/1(Wed)

今日の生放送

いつもSchooをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、Schooは「トレーニング」機能をリリースしました。

メインビジュアル

15年にわたり日本のオンライン学習をリードしてきたSchoo。
これまで制作してきた3,000名を超える第一線の専門家による9,000本以上の動画データベースをもとに、
インタラクティブな学習コンテンツとして再構築したものが、この「トレーニング」機能です。

実務に活かせるスキルを、クイズ形式のレッスンを解きながら身につけることができます。
さらに、スキルを体系的な一本道で学ぶことができ、どこから学べば良いか迷う心配はありません。

【トレーニング機能概要】

*ご利用開始方法

トレーニングトップ画面(https://schoo.jp/training)にアクセスしてください。
スキルテーマを選択することでトレーニングを開始することができます。

 

※利用者画面トップページ上部の「トレーニング」からアクセスも可能です。

 

〈イメージ画像〉トレーニングトップ画面
トレーニングトップ画面

〈イメージ画像〉スキルテーマ一覧
スキルテーマ一覧

※スキルテーマは今後拡充予定です

*対応デバイス
PC/スマートフォン/タブレットのブラウザでご活用いただけます。(アプリは対象外です)

*トレーニング機能のポイント

ポイント1:具体的な問題だから身につく
具体的なビジネスシーンを想定した問題を繰り返し解くことで、知識を「反射的に使えるスキル」へ変えることができます。

ポイント2:楽しみながら継続できる学習体験
1レッスン1分で完結するテンポの良いインタラクティブコンテンツにより、隙間時間で楽しみながら学習を習慣化できます。

ポイント3:初学者から経験者まで
初めて学ぶ初学者はもちろん、経験豊富なベテラン社員にも自身の頭で考える体験は効果的です。
「なんとなくわかった」気になっていた知識のスキマを埋めることができます。


〈イメージ画像〉ロジカルシンキングのスキルテーマ画面
スキルテーマ画面

〈イメージ画像〉レッスン画面
レッスン画面

【人間とAIが共創して生み出す学習体験】

Schooが保有する膨大な授業データから、実務で使える良質な問いをスピーディーに提供するため、
本機能の問題・解説の生成プロセスには生成AIを活用しています。
カリキュラムの設計はSchooの専門スタッフが主導し、具体的な問題文や解説の生成にAIを用いることで、
品質とスピードを両立したコンテンツ生成を実現しています。

*AI活用と教育品質へのこだわり

  • 授業データに基づく正確性
    AIによるハルシネーションを防ぐため、原則としてSchooの授業動画や資料を
    情報の根拠としています。
  • 人間による品質管理
    AIが生成したコンテンツは、運営スタッフが定期的なサンプリング点検を行い、
    「教育的に不適切な箇所がないか」「情報の鮮度が保たれているか」を継続的に評価・改善しています。
  • 多様な視点の尊重
    正解が一つではないテーマについては、AIが唯一の正解を押し付けるのではなく、
    受講生の皆様が自ら思考を深められる表現を採用しています。
生成された内容に誤りや不適切な表現があると感じられた場合は、レッスン画面内のフィードバック機能よりお知らせください。
当社におけるAI利用の詳細な指針については、AIアシスタント利用ポリシーをご参照ください。
 

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