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今日の生放送

ながや けんいち

永谷 研一

株式会社ネットマン代表/発明家

 1966年静岡県生まれ。人材育成系ITシステムで日米で特許取得し、米国O-1ビザ(卓越能力保持者ビザ)取得。心理学や行動科学の知見をベースに日立グループ、三菱東京UFJ銀行、楽天といった企業での人材育成で「目標達成」のための行動習慣化プログラムを実践する。明治大学、東海大学や県立高校、公立中学校などの学校でキャリア研修の講師も務める。佐賀県武雄市のICT教育アドバイザーとして小学校でのタブレット活用授業も手がける。著書に「絶対に達成する技術」(KADOKAWA)がある。

永谷 研一

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。やる気があるかも関係ありません。 そこで、この授業では、わたしが12000人の行動実践データを分析して開発した、「目標達成する人が共通にやっている技術」である、「PDCFAサイクル」を学びます。Plan、Do、Check、Feedback、Actionの5つの技術「PDCFAサイクル」を習得することで、目標達成するビジネスパーソンになりましょう。

前回登壇から約9年、行動心理学をベースとした業務時短術をテーマに永谷研一先生が再登壇します!   元々エンジニア出身の永谷研一先生、現在は長崎大学で行動心理学の指導をする傍ら、静岡県内の高校へ代表取締役社長を務める株式会社ネットマンのシステム導入を進め教育分野において先進的な取り組みに尽力しています。   大手企業向けの社会人研修も何年にも渡り行っている永谷さんが、この度SchooでPDCAの授業を担当してくださいます。 ・「忙しい」から抜け出せない人 ・目の前の仕事で精一杯な人 ・仕事に戦略的に向き合えていない人   上記の皆さんは、今回自分の中の仕事とは?仕事の成果を高めるには?について抜本的に考えてみませんか? あなたの中の引き出しが増えれば、冷静に成果を落とさず業務の時短を叶えることができるかもしれません。   年齢や業種、役職は問いません。興味あるかたはぜひ生放送に参加してください。

目標達成は「才能」ではなく、誰でも身につけられる「技術」です。本授業では、12,000人以上の行動データ分析をもとに体系化された永谷研一氏のメソッドをもとに、目標を立て、行動を継続し、振り返りながら改善するための実践的な方法を学びます。PDCAがうまく回らない理由を整理し、永谷氏が提唱する「PDCFAサイクル」を通じて、目標設定、行動習慣化、振り返り、フィードバック、行動改善のプロセスを理解。精神論ではなく再現性の高い手法を通して、仕事や自己成長に活かせる「目標達成の技術」を身につけます。 <対象社> 目標を立てても継続できず、途中で挫折してしまう方 PDCAを回しているつもりでも成果につながらないと感じている方 行動習慣や振り返りの方法を学び、成長を加速させたいビジネスパーソン 新入社員から管理職まで、自己成長やチームの成果向上を目指す方

担当の授業一覧 全13授業

目標達成のための、行動を変える技術 「サイクルを回す」

第10回 目標達成のための、行動を変える技術 「サイクルを回す」 (30分)

2014年6月25日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第10回:行動を変える技術 「サイクルを回す」】 ビジネス環境の変化が激しい現在。最初に決めた行動を変えずに いつまでも同じことを繰り返して目標達成するほど甘くはありません。 この回では、PDCFAサイクルを回すための行動を変える技術を学びます。

目標達成のための、人から吸収する技術②「共感と問いかけ」

第9回 目標達成のための、人から吸収する技術②「共感と問いかけ」(30分)

2014年6月19日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第9回:人から吸収する技術②「共感と問いかけ」】 チームの価値は「相互フィードバック」にあります。 そして人にフィードバックした言葉は必ず自分に戻ってきて 自問力を鍛えることにつながります。 この回では、相手の行動に良い影響を与えるフィードバック技術について学びます。

目標達成のための、人から吸収する技術①「答えは相手にある」

第8回 目標達成のための、人から吸収する技術①「答えは相手にある」(30分)

2014年6月18日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第8回:人から吸収する技術①「答えは相手にある」】 お互いに成長するチームは重要です。PDCFA論における チームの存在価値は「お互いの目標達成に寄与すること」です。 ではどのような関係性を気づけばいいのでしょう。 この回では、人との関係づくりの基本的な考えを学びます

目標達成のための、行動を振り返る技術②「自分で気づく方法」

第7回 目標達成のための、行動を振り返る技術②「自分で気づく方法」(30分)

2014年6月11日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第7回:行動を振り返る技術②「自分で気づく方法」】 自分を成長させるためには、客観視する力が重要です。 それは、自分を冷静に分析する力です。 この回では、誰でもできる技術として内省する方法を学びます。

目標達成のための、行動を振り返る技術①「経験から学ぶ方法」

第6回 目標達成のための、行動を振り返る技術①「経験から学ぶ方法」(30分)

2014年6月10日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第6回:行動を振り返る技術①「経験から学ぶ方法」】 行動しても(しなくても)何らかの経験を誰もがしています。 ところが、その経験をスルーして学びにつなげようとしない のが現実です。この回では、経験から学ぶ方法を学びます。  

目標達成のための、行動を続ける技術②「タイミングとアウトプット」

第5回 目標達成のための、行動を続ける技術②「タイミングとアウトプット」(30分)

2014年6月4日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第5回:行動を続ける技術②「タイミングとアウトプット」】 行動が続くかどうかは計画した時点に左右されます。 この回では、行動習慣の立て方を学びます。

目標達成のための、行動を続ける技術①「続かない行動、続く行動」

第4回 目標達成のための、行動を続ける技術①「続かない行動、続く行動」(30分)

2014年6月3日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第4回:行動を続ける技術①「続かない行動、続く行動」】 目標を立てても、行動が続かなければ意味がありません。 この回では、誰もが立てがちな「続かない行動計画」の事例を示しながら続く行動とは何かを学びます。

正しい目標を設定する技術②「原因分析と成果設定」

第3回 正しい目標を設定する技術②「原因分析と成果設定」(30分)

2014年5月27日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第3回:目標を設定する方法②「原因分析と成果設定」】 目標を立てるときには原因分析と成果設定が重要です。 この回では、正しい目標設定方法を学びます。

正しい目標を設定する技術①「単なる夢と正しい目標の違い」

第2回 正しい目標を設定する技術①「単なる夢と正しい目標の違い」(30分)

2014年5月23日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第2回:目標を設定する方法①「単なる夢と正しい目標」】 ほとんどの人が立てる目標は「単なる夢」です。 この回では目標達成につながる正しい目標とは何かを学びます。 

無料公開中 目標を達成するための技術「PDCFAサイクル」を学ぶ

第1回 目標を達成するための技術「PDCFAサイクル」を学ぶ(30分)

2014年5月21日放送

目標達成とは、根性論や気合いとは無縁の単なる「技術」です。 やる気があるかも関係ありません。 本気かどうかは精神論でなく行動計画の立て方の技術です。 「鉄の意思で頑張ろう!」とは一言も言いません。 目標達成できるかどうか、それは 目標達成の技術を知っているか知らないかの差です。 あなたは、行動を続けるための技術があることを知っていますか? あなたは、できなかったことばかりに着目していませんか? あなたは、「いいね!」が成長を止めることを知っていますか? 私は大手銀行やメーカーなどの人材育成を行いながら その後の行動をITシステムを使ってモニタリングしてきました。 12000人の行動実践データを分析して分かったことは、 目標達成する人には「共通にやっている技術」があるということです。 私はその技術を「PDCFAサイクル」として体系化しました。 本講では、目標を達成する技術として5つの技術を紹介します。 1.P:目標を立てる技術 2.D:行動を続ける技術 3.C:行動を振り返る技術 4.F:人から吸収する技術 5.A:行動を変える技術 この5つの技術[PDCFAサイクル]を習得することで、 誰でも目標を達成する人になることができます。 【第1回:目標を達成する技術 「PDCFAサイクルとは」】 目標達成する人はPDCAを回せる人とよく言われますが サイクルを回すことが困難です。 PDCFAサイクルはその問題を解決します。 この回では、目標を達成する技術PDCFAサイクルの全体像を説明します。