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人生の転機を迎える30代が知っておきたい「自分のリミッターを外す方法」とは【第七回】

人生の転機を迎える30代が知っておきたい「自分のリミッターを外す方法」とは【第七回】

第1回:2015年4月13日公開

60min

人生の転機を迎える30代が知っておきたい「自分のリミッターを外す方法」とは【第七回】

おためし受講する(5分)無料

コース概要

人生の転機を迎える30代。転職すべき?結婚すべき? 仕事は続けるべき?・・・30代は、毎日が人生の節目といっても過言ではないほど、大きく環境が変化する時期です。でも何をどうしていいのかよくわからない。そんなニッポンの迷える30代に、よりよく生き抜くヒントを届ける授業を「和える」とメディアラボがコラボレーションしてお届けします。

授業は株式会社「和える」代表取締役社長 矢島里佳先生が、夢を持って生きるゲストの先生を迎え、語りつくす1時間の生放送授業。毎回、ゲストへの質問コーナーをもうけます。

第7回はゲストの先生としてWEBマガジン「greenz.jp」編集長/NPO法人グリーンズ理事兼松佳宏先生をお招きし、兼松さんのこれまでの人生の軌跡と仕事に対する考え方をお伺いしながら、矢島先生と兼松先生によるトーク形式で自分たちが次世代の日本に届けられること、これからの展望や期待を語っていただく1時間。

人々の暮らしを大切に考え、自身の仕事に反映している方々の視点を自身に取り込むことは、自分の才能の見つけ方や活かし方のコツ、将来の自分の姿をイメージするきっかけに役立ってくれるはずです。

また、授業の最後には、兼松先生から受講するみなさんへ「ここでしか教えない 明日から使える、“本当”の大人になるためのヒント」が提示されます。

今よりもっと生活に充足感を得るには今、何をしたらいいか」。
今わたしたちができることはなにか」。

ぜひ一緒に考え、矢島先生と兼松先生に質問しましょう。

矢島里佳先生とは?「和える」代表 1988年7月24日生まれ 東京都出身。

職人の技術と伝統の魅力に惹かれ、19歳の頃から日本の伝統文化・産業の情報発信の仕事を始める。「21世紀の子どもたちに、日本の伝統をつなげたい」という想いから、大学4年時である2011年3月株式会社和えるを設立、慶應義塾大学法学部政治学部卒業。幼少期から職人の手仕事に触れられる環境を創出すべく、子どもたちのための日用品を、日本全国の職人と共につくる“0から6歳の伝統ブランドaeru”を立ち上げる。また、全国の職人とのつながりを活かしたオリジナル商品・イベントの企画、講演会やセミナー講師、雑誌・書籍の執筆など幅広く活躍している。2013年3月、慶應義塾大学院 政策・メディア研究科修士課程卒業。2013年末、世界経済フォーラム(ダボス会議)のヤング・グローバル・シェイパーズに選出される。2014年7月、書籍『和える-aeru- 伝統産業を子どもにつなぐ25歳女性起業家』を出版。職人が手作りする日本のホンモノを実際に見て、触って、購入することが出来るaeru直営店『aeru meguro』も2014年7月に目黒にオープンした。

和えるWEB: http://a-eru.co.jp

兼松佳宏先生とは WEBマガジン「greenz.jp」編集長/NPO法人グリーンズ理事 1979年生まれの勉強家 兼 お父さん。

2004年よりウェブデザイナーとしてNPO支援に関わりながら、「デザインは世界を変えられる?」をテーマに世界中のデザイナーへのインタビューを連載。
CSRコンサルティング企業に転職後、2006年クリエイティブディレクターとして独立し、ウェブマガジン「greenz.jp」の立ち上げに関わる。2010年より編集長。秋田市出身、鹿児島市在住。一児の父。

著書に『ソーシャルデザイン 社会をつくるグッドアイデア集』(グリーンズ編)、『日本をソーシャルデザインする』(同)、『クリエイティブ・コミュニティ・デザイン 関わり、つくり、巻き込もう』(共著)など。

2016年より京都精華大学人文学部の特任講師として「ソーシャルデザイン・プログラム(社会創造演習)」を担当予定。

Twitter:http://twitter.com/whynotnotice
Facebook:https://www.facebook.com/whynotnotice

greenz.jp:http://greenz.jp/

 

こんな人にオススメ

自分を活かす道が見つけられない人

担当の先生

参加したい受講生 : 521

おかえり、デザインの学び場へ「The Designers Lounge」
月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

人生の転機を迎える30代が知っておきたい「自分のリミッターを外す方法」とは【第七回】

2015年4月13日公開

60min.

人生の転機を迎える30代。転職すべき?結婚すべき? 仕事は続けるべき?・・・30代は、毎日が人生の節目といっても過言ではないほど、大きく環境が変化する時期です。でも何をどうしていいのかよくわからない。そんなニッポンの迷える30代に、よりよく生き抜くヒントを届ける授業を「和える」とメディアラボがコラボレーションしてお届けします。

授業は株式会社「和える」代表取締役社長 矢島里佳先生が、夢を持って生きるゲストの先生を迎え、語りつくす1時間の生放送授業。毎回、ゲストへの質問コーナーをもうけます。

第7回はゲストの先生としてWEBマガジン「greenz.jp」編集長/NPO法人グリーンズ理事兼松佳宏先生をお招きし、兼松さんのこれまでの人生の軌跡と仕事に対する考え方をお伺いしながら、矢島先生と兼松先生によるトーク形式で自分たちが次世代の日本に届けられること、これからの展望や期待を語っていただく1時間。

人々の暮らしを大切に考え、自身の仕事に反映している方々の視点を自身に取り込むことは、自分の才能の見つけ方や活かし方のコツ、将来の自分の姿をイメージするきっかけに役立ってくれるはずです。

また、授業の最後には、兼松先生から受講するみなさんへ「ここでしか教えない 明日から使える、“本当”の大人になるためのヒント」が提示されます。

今よりもっと生活に充足感を得るには今、何をしたらいいか」。
今わたしたちができることはなにか」。

ぜひ一緒に考え、矢島先生と兼松先生に質問しましょう。

矢島里佳先生とは?「和える」代表 1988年7月24日生まれ 東京都出身。

職人の技術と伝統の魅力に惹かれ、19歳の頃から日本の伝統文化・産業の情報発信の仕事を始める。「21世紀の子どもたちに、日本の伝統をつなげたい」という想いから、大学4年時である2011年3月株式会社和えるを設立、慶應義塾大学法学部政治学部卒業。幼少期から職人の手仕事に触れられる環境を創出すべく、子どもたちのための日用品を、日本全国の職人と共につくる“0から6歳の伝統ブランドaeru”を立ち上げる。また、全国の職人とのつながりを活かしたオリジナル商品・イベントの企画、講演会やセミナー講師、雑誌・書籍の執筆など幅広く活躍している。2013年3月、慶應義塾大学院 政策・メディア研究科修士課程卒業。2013年末、世界経済フォーラム(ダボス会議)のヤング・グローバル・シェイパーズに選出される。2014年7月、書籍『和える-aeru- 伝統産業を子どもにつなぐ25歳女性起業家』を出版。職人が手作りする日本のホンモノを実際に見て、触って、購入することが出来るaeru直営店『aeru meguro』も2014年7月に目黒にオープンした。

和えるWEB: http://a-eru.co.jp

兼松佳宏先生とは WEBマガジン「greenz.jp」編集長/NPO法人グリーンズ理事 1979年生まれの勉強家 兼 お父さん。

2004年よりウェブデザイナーとしてNPO支援に関わりながら、「デザインは世界を変えられる?」をテーマに世界中のデザイナーへのインタビューを連載。
CSRコンサルティング企業に転職後、2006年クリエイティブディレクターとして独立し、ウェブマガジン「greenz.jp」の立ち上げに関わる。2010年より編集長。秋田市出身、鹿児島市在住。一児の父。

著書に『ソーシャルデザイン 社会をつくるグッドアイデア集』(グリーンズ編)、『日本をソーシャルデザインする』(同)、『クリエイティブ・コミュニティ・デザイン 関わり、つくり、巻き込もう』(共著)など。

2016年より京都精華大学人文学部の特任講師として「ソーシャルデザイン・プログラム(社会創造演習)」を担当予定。

Twitter:http://twitter.com/whynotnotice
Facebook:https://www.facebook.com/whynotnotice

greenz.jp:http://greenz.jp/

 

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