12/8(Wed)

今日の生放送

いつもSchooの生放送授業のご受講ありがとうございます。

先週はどの授業をご覧になりましたか?

ここでは毎週1週間で放送された生放送授業の人気ランキングTOP3をご紹介しております。

見逃した授業は録画公開もされていますのでアーカイブでご覧くださいね。

それでは7/13~7/19に放送された授業のTOP3をご紹介します。

 

第3位

【実践】問題解決の思考:後編「解決策の立案」

先生:井尻 淳先生(株式会社 i-think 代表取締役)

仕事とは数々の「問題解決」の連なりです。
ではその「問題解決」に必要な思考の方法論について、基本から学んだ事はありますか?

この授業では、問題解決の思考法を実践的に学び、まずは「やってみること」から始めます。そして皆さんのお仕事、つまり問題解決を今日からブラッシュアップしていきましょう。

この授業は前編・後編に分けてお送りします。
前編のテーマは「問題の分析」、後編のテーマは「解決策の立案」です。

 

第2位

あなたの文章に「やさしさ」はあるか? -心構え編-

先生:小林 慎太郎先生(ラブレター代筆屋)

企画や提案を伝える時、その文章力や語彙力も大事ですが、相手の立場に立ち、相手の気持ちを考慮し、どのような構成にするのかや使う単語や文章は適切なのかを考えることも大切です。
相手に伝えたいことがある、心を動かすことができたら...。
そんな思いを込めて言葉を書き記すのがラブレターです。

ビジネスの場でも同じように、相手の心を動かしたいという気持ちで思いを言葉にして伝えることが多くあります。
一方的ではなく相手がいて、成立するのがコミュニケーションです。
どのようにして言葉を伝えたら、共感してもらえたり、仲間になってもらえるのでしょうか?

この授業では、120通以上のラブレターを代筆されてきた小林さんに、気持ちや言葉を届ける上で大事なことを教えていただきます。

 

第1位

「伝わる企画書」の贈り方

先生:阿部 広太郎先生(コピーライター)

企画書を綺麗にまとめられることと、企画に熱を持っていて自分自身がワクワクして仕方がないこと、どちらが大事でしょうか?
企画書というと「書き方」や「フォーマット」も気になりますが、相手の心が動くような良い企画書には「正しさだけでは人は動かない」という感動があります。

今回は、実際に皆さんに考えていただきた企画書を阿部さんが添削します。

 


皆さんのお気に入りの授業はランクインしていましたか?

今週も様々な授業が放送されますので生放送カレンダーもチェックしてくださいね。

7月の生放送カレンダー