12/8(Wed)

今日の生放送

いつもSchooの生放送授業のご受講ありがとうございます。

先週はどの授業をご覧になりましたか?

ここでは毎週1週間で放送された生放送授業の人気ランキングTOP3をご紹介しております。

見逃した授業は録画公開もされていますのでアーカイブでご覧くださいね。

それでは6/28〜7/4に放送された授業のTOP3をご紹介します。

 

 

第3位

最強の武器は「自分の見える化」

先生:寺澤 伸洋(外資系企業勤務・ビジネス本著者)

「仕事で結果が出ない」「自分に合う仕事が何かわからない」「何をしたら成長につながるのか見えていない」と悩みを抱えている方と、「キラキラと目を輝かせながら結果を出し、自信に満ち溢れながら上司や同僚からの仕事を勝ち取っている順風満帆な人」の違いはどこから生まれてくるのでしょうか?

それは「自分が得意なことを活かせるフィールドで働いているかどうか」です。

この授業では、Schooの人気授業 40歳でGAFAの部長に転職した僕が20代で学んだ思考法 講師の寺澤伸洋さんに新刊「GAFA部長が教える自分の強みを引き出す4分割ノート術 「最高の仕事領域」をみつけよう!」を解説していただきます。

自分が持っている専門性やいついかなるときも不安なくこなせる自信、情熱がある領域「最高の仕事領域」を見つけ、エネルギッシュに成果を出せる人生を送りましょう。

 

第2位

人から好かれるとっさの一言

先生:ひきた よしあき(コラムニスト /コミュニケーションコンサルタント /博報堂フェロー)

この授業はひきたよしあき先生が『印象に残る・心をつかむ・YESをひき出す 「スルーされない人」の言葉力』(大和出版)『博報堂スピーチライターが教える 5日間で言葉が「思いつかない」「まとまらない」「伝わらない」がなくなる本』(大和出版)の中でご解説されている、思いを言葉にする力について学べる授業です。


※1回完結型の授業になりますので、今回からのご参加もお待ちしてます。

 

第1位

ダ・ヴィンチ・恐山の学習ストーリー

先生:ダ・ヴィンチ・恐山丨オモコロ

本番組は、トップランナーたちの学習ストーリーをもとに「自分にあった学び方」を模索する生放送番組です。

学び方の方法論はさまざま語られます。しかし方法論をどれだけ学んでもうまく学べていない気がするのはなぜでしょう。そこで本番組は、学び方について逆の視点からアプローチします。先生たちの主観的なエピソードから、あなたに合った学び方を掬いとりましょう。

Twitterをやっていれば、一度は恐山さんの投稿や記事を読んだことがあるのではないでしょうか。ライターとして、小説家として、ヴェールにつつまれた恐山さんの学びを生放送でお話いただきます。筋書きのない生放送で学び方を発見するのはあなたです。たくさんの質問をお待ちしております。

 

 


皆さんのお気に入りの授業はランクインしていましたか?

今週も様々な授業が放送されますので生放送カレンダーもチェックしてくださいね。

生放送カレンダー