7/16(Thu)

今日の生放送

あいざわ こうすけ

相澤 宏輔

三井不動産株式会社 日比谷街づくり推進部 主任

身長:173cm 体重:70kg ポジション:ピッチャー 利き手:右投右打 出身:熊本 これまでの仕事: 三井不動産ビルディング本部オフィスマネジメント部(オフィスビルの収益管理、顧客マネジメント) →三井不動産ビルマネジメント株式会社出向(オフィスビルのプロパティマネジメント、部門全体の戦略策定) →日比谷プロジェクト推進部(日比谷エリアの再開発) http://www.mitsuifudosan.co.jp/…/ne…/2015/0323_02/index.html

相澤 宏輔

担当のコース

この授業では「Clipニホンバシ」にて毎月開催される、大人気のリアルイベント《チラミセnight》の様子を、そのまま生中継でお送りします! 企業内外で新たな事業を起こすための「プロジェクト」を6名のゲスト(先生)たちが、500秒間のプレゼンテーションを通じてご紹介する、プレゼンテーションスタイルの授業です。 特にスタートアップとして、自らの事業を創業しようとしている方や、会社にいながらにしてプロジェクトの進行を考えている方にとっては、テンポの良いプレゼンテーションの方法を学べることはもちろん、先生たちのプロジェクトの背景や、立ち上がるまでの裏側などを学ぶことできます。様々なエピソードから、新たなビジネスの種にしていただいたり、何か一緒にできること(この授業では《Clipできること》と呼んでいます)を見つけてもらい、受講生の皆さんご自身の行動に繋げてもらうことが狙いです。 リアルイベントとしても大人気の企画! 先生のプレゼンテーションの間に積極的にコメントや質問をすることで、新たなアイデアについてのディスカッションをしていただくこともできます。 リアルの参加者たちの熱気を、受講者の皆さんにも伝えていきます!   ■ 6月《チラミセnight》のゲスト 相澤宏輔 先生(三井不動産株式会社 日比谷街づくり推進部主任) 身長:173cm 体重:70kg ポジション:ピッチャー 利き手:右投右打 出身:熊本 これまでの仕事: 三井不動産ビルディング本部オフィスマネジメント部(オフィスビルの収益管理、顧客マネジメント) →三井不動産ビルマネジメント株式会社出向(オフィスビルのプロパティマネジメント、部門全体の戦略策定) →日比谷プロジェクト推進部(日比谷エリアの再開発) 近藤俊太郎 先生(IT茶人) 大手家電メーカー(NEC、三洋電機)にてシステム開発や新規事業の立ち上げにかかわる。その後、ベンチャー企業やデザイン会社を経て、2006年に日本最大の化粧品クチコミサイト「@cosme(アットコスメ)」を運営するアイスタイル入社。化粧品通販サイト「コスメ・コム」や化粧品専門店「@cosme store」の立ち上げなどリテール事業を担当(各子会社「取締役」)し、2012年より@cosmeの新規事業開発および広告事業を担当。その後、2014年よりアライドアーキテクツ株式会社に本事業「watav」を持ち込んでサービス立ち上げを行っている。 また、2005年から裏千家にて茶道を始める。2009年、「日中友好使節団 文化チーム(主催:外務省)」の一員として中国各地開催された文化交流プログラムへの参加をきっかけに若い世代に茶道の楽しさを伝える活動として「茶団法人アバンギャルド茶会」を立ち上げる。 京都大学、東京大学などの宇宙物理学者とコラボレーションした「宇宙茶会」や陶芸家やアーティストと一緒に茶室を造る「丿貫(へちかん)プロジェクト」などの企画を開催。それらの活動をベースに百貨店(伊勢丹、西武、三越)やアートギャラリーでの現代茶の湯展示のプロデュースも手がける。 2013年には経済産業省「クールジャパン」の関連事業である「クールジャパンの芽」に選出され、ニューヨーク・ロサンゼルスにて茶道のデモンストレーションを実施。 Web: http://www.ava-cha.com facebook: https://www.facebook.com/shuntaro.kondo twitter: @avant_garde_cha 現在、アライドアーキテクツ株式会社にてイベントキュレーションアプリ「watabv(ワタビ)」の事業インキュベーションに従事。 鈴木秀生 先生(株式会社ブックビヨンド コンテンツマネージャー) 1974年、東京都生まれ。三鷹高校・法政大卒。96年、トーハン入社。書店複合化事業など新規事業開発等を担当。2004年、電子書籍ベンチャーのイーブック・イニシアティブ・ジャパンに転職し、eBookJapanサイト事業及び電子図書館サービス等新規事業プロデューサーを担当し、電子コミック市場普及に尽力。 2010年からは、Fujisan.co.jp等ネット書店や電子書店の新規事業立ち上げを担当。2013年、ブックビヨンド設立と同時に学研ホールディングスに入社。 福田浩士 先生(株式会社meleap CEO) 東京大学大学院卒業後、株式会社リクルートに就職。2014年に独立し、株式会社meleapを設立。「HADO(ハドー)」という名のARスポーツを開発。空間認識技術やヘッドマウントディスプレー、モーションセンサーなど、ウェアラブル技術を使用した「HADO」は、体を動かし、仲間と協力しながら対戦する新しいゲームの形として注目を集めている。KDDIムゲンラボ第7期にも参加。ヒザがガクガク震えるほど世界を面白くする!をテーマに掲げ、活動を行う。 前原まさみ 先生(吉本興業株式会社 エリアセンター 業務推進プロデューサー) 法政大学卒業後、吉本興業に入社。 マネジメント部でガレッジセール、板尾創路、森三中 等のマネージャーを務める。ヨシモト無限大ホールに異動後、若手芸人の育成ライブを担当。 現在、エリアセンターで、笑いの力で地域活性化を目指す「あなたの街に住みますプロジェクト」に関わる。 三浦 英雄 先生(ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社 イノベーションセンター 「越境リーダーシッププロジェクト」ディレクター)  2012年10月、グローバル営業部長兼務で「越境リーダーシップ」プロジェクトを産学連携で設立。 自らの想いを起点に、既存枠組み(組織、事業領域、国)を越境し、社会的課題を事業で解決するため、 異分野との共創関係を構築して価値創造を目指す「企業内個人」を支援。想いを起点とした新規事業創造の仕組みづくりを行う。 プライベートでは音楽×コミュニティの課題解決の取り組み「MUSIC FOR COMMUNITY」を仲間と共に進め、 公私に渡り越境した活動を行う。 https://www.facebook.com/crossborderleadership ■ この授業で学べること 今迄、知らなかった分野・業界の動向 NPO、ベンチャー、大手企業、様々なケースでのプロジェクトの苦労と乗り越え方 企業内外で新たな事業を起こす秘訣   ■ この授業の流れ ・授業の進め方について紹介と、ご挨拶 ・先生たちのプレゼンテーション!  → プレゼン:500秒(8分20秒)  → 質疑応答:2分  → Clipしたい投稿:2分「Clipしたい=コラボしたい」内容があれば投稿(合計15分) 上記、一連を人数分(✕6人分)行います。 500秒経過したら、プレゼンテーションは強制的に終了!? 臨場感溢れる授業を、是非体験してくださいね。

担当の授業一覧 全1授業

企業内外で新たな事業を起こす秘訣とは?世の中を変える500秒プレゼンテーション 第7回

第1回 企業内外で新たな事業を起こす秘訣とは?世の中を変える500秒プレゼンテーション 第7回(120分)

2015年6月3日放送

この授業では「Clipニホンバシ」にて毎月開催される、大人気のリアルイベント《チラミセnight》の様子を、そのまま生中継でお送りします! 企業内外で新たな事業を起こすための「プロジェクト」を6名のゲスト(先生)たちが、500秒間のプレゼンテーションを通じてご紹介する、プレゼンテーションスタイルの授業です。 特にスタートアップとして、自らの事業を創業しようとしている方や、会社にいながらにしてプロジェクトの進行を考えている方にとっては、テンポの良いプレゼンテーションの方法を学べることはもちろん、先生たちのプロジェクトの背景や、立ち上がるまでの裏側などを学ぶことできます。様々なエピソードから、新たなビジネスの種にしていただいたり、何か一緒にできること(この授業では《Clipできること》と呼んでいます)を見つけてもらい、受講生の皆さんご自身の行動に繋げてもらうことが狙いです。 リアルイベントとしても大人気の企画! 先生のプレゼンテーションの間に積極的にコメントや質問をすることで、新たなアイデアについてのディスカッションをしていただくこともできます。 リアルの参加者たちの熱気を、受講者の皆さんにも伝えていきます!   ■ 6月《チラミセnight》のゲスト 相澤宏輔 先生(三井不動産株式会社 日比谷街づくり推進部主任) 身長:173cm 体重:70kg ポジション:ピッチャー 利き手:右投右打 出身:熊本 これまでの仕事: 三井不動産ビルディング本部オフィスマネジメント部(オフィスビルの収益管理、顧客マネジメント) →三井不動産ビルマネジメント株式会社出向(オフィスビルのプロパティマネジメント、部門全体の戦略策定) →日比谷プロジェクト推進部(日比谷エリアの再開発) 近藤俊太郎 先生(IT茶人) 大手家電メーカー(NEC、三洋電機)にてシステム開発や新規事業の立ち上げにかかわる。その後、ベンチャー企業やデザイン会社を経て、2006年に日本最大の化粧品クチコミサイト「@cosme(アットコスメ)」を運営するアイスタイル入社。化粧品通販サイト「コスメ・コム」や化粧品専門店「@cosme store」の立ち上げなどリテール事業を担当(各子会社「取締役」)し、2012年より@cosmeの新規事業開発および広告事業を担当。その後、2014年よりアライドアーキテクツ株式会社に本事業「watav」を持ち込んでサービス立ち上げを行っている。 また、2005年から裏千家にて茶道を始める。2009年、「日中友好使節団 文化チーム(主催:外務省)」の一員として中国各地開催された文化交流プログラムへの参加をきっかけに若い世代に茶道の楽しさを伝える活動として「茶団法人アバンギャルド茶会」を立ち上げる。 京都大学、東京大学などの宇宙物理学者とコラボレーションした「宇宙茶会」や陶芸家やアーティストと一緒に茶室を造る「丿貫(へちかん)プロジェクト」などの企画を開催。それらの活動をベースに百貨店(伊勢丹、西武、三越)やアートギャラリーでの現代茶の湯展示のプロデュースも手がける。 2013年には経済産業省「クールジャパン」の関連事業である「クールジャパンの芽」に選出され、ニューヨーク・ロサンゼルスにて茶道のデモンストレーションを実施。 Web: http://www.ava-cha.com facebook: https://www.facebook.com/shuntaro.kondo twitter: @avant_garde_cha 現在、アライドアーキテクツ株式会社にてイベントキュレーションアプリ「watabv(ワタビ)」の事業インキュベーションに従事。 鈴木秀生 先生(株式会社ブックビヨンド コンテンツマネージャー) 1974年、東京都生まれ。三鷹高校・法政大卒。96年、トーハン入社。書店複合化事業など新規事業開発等を担当。2004年、電子書籍ベンチャーのイーブック・イニシアティブ・ジャパンに転職し、eBookJapanサイト事業及び電子図書館サービス等新規事業プロデューサーを担当し、電子コミック市場普及に尽力。 2010年からは、Fujisan.co.jp等ネット書店や電子書店の新規事業立ち上げを担当。2013年、ブックビヨンド設立と同時に学研ホールディングスに入社。 福田浩士 先生(株式会社meleap CEO) 東京大学大学院卒業後、株式会社リクルートに就職。2014年に独立し、株式会社meleapを設立。「HADO(ハドー)」という名のARスポーツを開発。空間認識技術やヘッドマウントディスプレー、モーションセンサーなど、ウェアラブル技術を使用した「HADO」は、体を動かし、仲間と協力しながら対戦する新しいゲームの形として注目を集めている。KDDIムゲンラボ第7期にも参加。ヒザがガクガク震えるほど世界を面白くする!をテーマに掲げ、活動を行う。 前原まさみ 先生(吉本興業株式会社 エリアセンター 業務推進プロデューサー) 法政大学卒業後、吉本興業に入社。 マネジメント部でガレッジセール、板尾創路、森三中 等のマネージャーを務める。ヨシモト無限大ホールに異動後、若手芸人の育成ライブを担当。 現在、エリアセンターで、笑いの力で地域活性化を目指す「あなたの街に住みますプロジェクト」に関わる。 三浦 英雄 先生(ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社 イノベーションセンター 「越境リーダーシッププロジェクト」ディレクター)  2012年10月、グローバル営業部長兼務で「越境リーダーシップ」プロジェクトを産学連携で設立。 自らの想いを起点に、既存枠組み(組織、事業領域、国)を越境し、社会的課題を事業で解決するため、 異分野との共創関係を構築して価値創造を目指す「企業内個人」を支援。想いを起点とした新規事業創造の仕組みづくりを行う。 プライベートでは音楽×コミュニティの課題解決の取り組み「MUSIC FOR COMMUNITY」を仲間と共に進め、 公私に渡り越境した活動を行う。 https://www.facebook.com/crossborderleadership ■ この授業で学べること 今迄、知らなかった分野・業界の動向 NPO、ベンチャー、大手企業、様々なケースでのプロジェクトの苦労と乗り越え方 企業内外で新たな事業を起こす秘訣   ■ この授業の流れ ・授業の進め方について紹介と、ご挨拶 ・先生たちのプレゼンテーション!  → プレゼン:500秒(8分20秒)  → 質疑応答:2分  → Clipしたい投稿:2分「Clipしたい=コラボしたい」内容があれば投稿(合計15分) 上記、一連を人数分(✕6人分)行います。 500秒経過したら、プレゼンテーションは強制的に終了!? 臨場感溢れる授業を、是非体験してくださいね。