2/29(Thu)

今日の生放送

いんでぃごぶるー(ひらさわしんや / さかもとなおき / つじもとけいた / しもむらたかや)

iNDIGO BLUE (平澤慎也 / 坂本直紀 / 辻本恵太 / 下村貴哉)

ハダカのオトコのエンターテインメント

iNDIGOBLUEは、2006年結成、歌・ダンス・ウォーターパフォーマンスを中心とした肉体派クリエイティブパフォーマンスグループ。通称、ハダカのオトコのエンターテインメント。メンバーは平澤慎也、坂本直紀、辻本恵太、下村貴哉の4名。 2013年、ファーストシングルとして「HOPE」を発表。未来への希望をテーマに書き下ろされた詞、歌を平澤慎也が、振付制作を坂本直紀が行った。水中を映す独特の映像性が話題となり、YouTube内「ハダカ」の検索ワードで約一年間の間、ランキング1位を獲得(2013年3月18日 – 2014年3月17日)し、一躍注目を集めた。 2014年には、日本HP社主催のコンテストのファイナリストとして「Floorquake」を発表。肉体を無機質に表現したパフォーマンスで「最多投票賞」を獲得。多数のメディアで注目を浴びた。 2012年夏よりアーティストとのコラボレーション作品もスタート。 ガールズバンドSCANDAL「太陽スキャンダラス」(EPIC Records)のミュージックビデオ振付制作および出演を果たし、YouTubeでの同動画再生回数は520000回を記録した。 最新のコラボレーション作品は5人組ミクスチャーロックバンドFLOWの「常夏エンドレス」(Ki/oon Music)に出演し、オリジナルの振付を披露した。 また、iNDIGO BLUEのライブは、会場を一体にする心臓バクバクの”シンクロ”空間を持ち味に、慎也の奏でるボーカルパフォーマンスと、直紀の独創的な振付をベースとしたフロアパフォーマンス、スイミングの要素から成るウォーターパフォーマンスから構成される「ボーイズシンクロエン ターテインメント」が人気を博し、総観客数は150000人を突破した。 iNDIGOBLUE主催のライブはもちろん、ライブハウス、プール、クラブ、ホテル、音楽フェス、結婚式場など様々なシーンで開催されるイベントにも出演し、常にパフォーマンスのスタイルを新たにしている。 彼らがこの活動の先に目指す未来。それは、「すべての人がありのままの自分を信じて生きるあらゆる個性がシンクロした世界」だ。 その実現に向けて、まずは彼ら自身がその姿をパフォーマンスのかたちで示していく。  

iNDIGO BLUE (平澤慎也 / 坂本直紀 / 辻本恵太 / 下村貴哉)

担当のコース

いま話題のハダカのオトコのエンターテインメント iNDIGO BLUEといえば、魅力的な肉体美。 イケてるカラダのオトコたちが日頃から実践している 生活の中でできるストレッチをみなさんに直々にレクチャーします! 今回のテーマは 「カロリー消費できる!?1日の過ごし方~本当の”ながら”について本気だして考えてみた」です! オフィスで!お家で!移動中でもすぐに実践できるストレッチを エンターテイメント要素たっぷりでお届けします。 また授業中にはiNDIGO BLUEに直接質問することができます。 たくさんのご質問、お待ちしております! ■この授業で学べること ・カラダの効果的な使い方 ・どこでも実践できる簡単なストレッチ方法 ・魅力的なカラダの作り方 みなさんも画面の前でiNDIGO BLUEと一緒にやってみましょう!

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