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デジタル時代のお金・金融の基礎講座

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授業の概要

変化が激しい時代の中で、ビジネスパーソンはたくさんの不安や悩みがあります。
不安や悩みの中でも、皆さんのお金に関する不安を金融リテラシーを学ぶことで解決するシリーズです。

この授業では、皆さん自身の状況を「財務三表」に落とし込みながら、どのように個人資産に向き合い、将来に向けて対策すればよいのかについて考える授業です。

財務諸表とは企業の財務状態や経営成績をまとめたもので、「貸借対照表(B/S)」「損益計算書(P/L)」「キャッシュフロー計算書(C/F)」を「財務三表」といいます。

企業の財務状態を示す財務三表の読み方を受講される皆様ご自身の財務状態に応用します。

自分の資産がどれくらいあるのか、ライフステージの変化の中でどのように移り変わっていくのかを財務三表で可視化することで、将来に向けた対策を講じることを目指します。

資産形成に関するセカンドオピニオンが受けられる業界初のサービス「セカオピ®」を運営する株式会社ノークリーから大石さん、松澤さんを先生として以下の3つのテーマでお話いただきます。

  • 会社も個人も財務状況は財務三表で考える
  • 個人の財務諸表を作成する
  • BSの捉え方と重要性〜借金や投資をファイナンシャルプランナー視点で解説する

 

個人資産管理における財務三表には、家計簿だけでは見えない資産の未来が見えるはずです。

担当の先生/パーソナリティ