【第1回】新年度に知っておきたいコミュニケーション術 早稲田大生×メディアラボ ネットコミュニケーションを改めて考えてみる

【第1回】新年度、改めてみんなで考えるネットコミュニケーション2015

「バカッター」
「ネット炎上」
「ネットいじめ」

ネットは悪い場所じゃないとわかってはいても、ネットを舞台にして発生する問題は、近年、より顕著になってきています。

ネット上でのコミュニケーションにおいて、私たちが気をつけなければいけないことはなんなのか?

どうすれば、ネット上のコミュニケーションを有意義に活用することができるのだろうか?

 

「これからSNS活用をしていきたい女子大生」
「ネットコミュニケーションで酸いも甘いも噛み分けてきた大学院生」
「ネットコミュニケーション問題に詳しい弁護士」

の3名で、改めてネットコミュニケーションを考えたいと思います。

 

こんなことが学べます

・過去から学ぶネットトラブルの変遷
・ネットコミュニケーショントラブル対処法
・有意義なネットツールの活用

■全3回シリーズ

第1回目:ネットコミュニケーション
第2回目:20代の男女コミュニケーション
第3回目:先輩会社員とのコミュニケーション

回答してくださる先生

清水 陽平弁護士(ネット中傷・炎上対策のインターネット上での問題について数多く取り扱っており、2014年1月にTwitterに対する開示請求、2014年8月にFacebookに対する開示請求について、それぞれ日本第1号事案を担当している。2010 月11 月法律事務所アルシエンを開設。)

質問者
町田 彩夏 (1995年生まれ。元々男子校だった私立市川高校在学時、1年生で史上初の女子生徒会長を務める。高校在学時には『女子高校生未来会議』の発起人として議員会館でのイベントを実施。現在は慶應義塾大学法学部政治学科に所属)

湯浅 拓(1991年生まれ。高校時代よりメディアに興味を持ち始め、大学時代には個人記者活動を行う。2014年より早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコースに在学中)

 

 

 

【第1回】新年度に知っておきたいコミュニケーション術 早稲田大生×メディアラボ ネットコミュニケーションを改めて考えてみる
2015年5月28日公開
01:00:00
こんな人にオススメ
全般

ネットやSNSをより深く有効活用したい

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