8/18(Sun)

今日の生放送

【再放送】HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作全6回

【再放送】HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作全6回

コース概要

小規模なWebサイトを作れるようになるための6回授業

 
この全6回シリーズは、3回連続授業の後、「WEBデザインのためのPhotoshop全3回」をはさみ、その後2回実施されます。その後「jQueryの基礎を理解する全6回」の6回目でweb制作ワークフロー全行程完了となります。シリーズを通して授業を受けると小規模なwebサイトを制作するスキルを身に付ける事ができます。
 
途中からでも参加できるように、演習課題はそこまでの段階が出来上がった物を配布しています。録画が受講できるようであれば、【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】の事前受講をオススメします。
 

 

1限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTMLとCSSって何」【概要理解とツール導入】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の1回目です。
 
【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】」にて制作したワイヤーフレーム(webページの設計図)通りにHTML文書をCSSを使ってレイアウトしていきます。
 
これからWebデザインを始めようと思っている方のために、「HTML/CSS」について簡単に説明してみましょう。
 

HTMLとCSSについて

HTML:エイチティーエムエル、HyperText Markup Languageの頭文字を取ってHTMLと呼びます。Webページを作成するために必要となる言語です。世の中のほとんどのWebページはHTMLで作られていると言っても過言ではありません。HTMLはコンピューターに、文書の構造を指示したり、検索エンジンやインターネットブラウザがきちんと表示をするために必要な言語です。
 
CSS:カスケーディング・スタイル・シート、Cascading Style Sheetsと呼ばれます。その名の通り、Webページのスタイルを指示するための言語です。先ほどのHTMLと組み合わせることによって、Webページを装飾して、見栄えを良くしたりするといった、デザインをするときに必要になります。
 

 

2限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTML文書を正しい構文で組み立てる」必要スキル【HTML編】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の2回目です。

 
1回目の「HTMLとCSSって何?(概要理解とツール導入)」で概要を学んだHTML5の正しい文書構造に基づき、マークアップしていきます。
 
 

3限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTMLが嫌いにならない正しい構文」必要スキル【CSS編】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の3回目です。

2回目の「HTML文書を正しい構文で組み立てる」必要スキル【HTML編】で完成した、html5文書にスタイルシートを当てていきます。

■ 作成した「ワイヤーフレーム」HTMLとCSSでデザインを反映していきましょう
 

 

4限目 HTML+CSSのコーディングルールについて学ぶ

HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全6回の4回目です。

WEBデザインのためのPhotoshop】全3回で制作したカンプからビルボードとサムネールをスライスで切り出しました。これでサイトを制作する準備が整いました。

jQueryを設置してインタラクティブなサイトを完成させる前に、htmlとcssのコーディングルールについて詳しく勉強して行きましょう。

5月7日の「Webデザインの骨組み「ワイヤーフレーム」を学ぼう」からadobe クリエイティブクラウドの体験版を使用してこられた方は、体験期間の1ヶ月が終了していますので、生授業ではコーディングツールはSublime Text2を使用していきます。

adobe クリエイティブクラウドは月単位の課金が可能です。既にDream Weaver(ヴァージョンは問いません)をお持ちの方、adobe クリエイティブクラウドに課金して利用を続行する方はDream Weaverを使用して頂いてかまいません。

 

5限目 カンプからスライス切り出しした画像をwebページに組み込む「HTML&CSS特訓」

サイト内への画像の配置や、デザインの反映など、ここまでのHTMLとCSSの知識を使ってコーディングしながら慣れていきましょう。

(現在、以下の2つの授業は無料で受講が可能です)

全くHTMLとCSSに触れた事の無い方は、下記の授業で勉強して望むと、より学べます。

html+cssを挫折した全ての人のための基礎実習
挫折した人のための、初心者速習html+css【4ページのサイトマルッと制作編】

WEBデザインのためのPhotoshop】で制作したカンプから切り出したビルボード及び、サムネールをwebページ上に設置してコーディングする方法を学びます。

jQueryの基礎を理解する全6回

※ 授業中で作るサイトはこんな感じです

 

6限目 jQueryに取り組む前の「HTML&CSS特訓」

前回の授業同様、サイト内への画像の配置や、デザインの反映など、ここまでのHTMLとCSSの知識を使ってコーディングしながら慣れていきましょう。

(現在、以下の2つの授業は無料で受講が可能です)

全くHTMLとCSSに触れた事の無い方は、下記の授業で勉強して望むと、より学べます。

html+cssを挫折した全ての人のための基礎実習
挫折した人のための、初心者速習html+css【4ページのサイトマルッと制作編】

次は、設置した画像をインタラクティブに動かして行く【jQueryプラグインの設置に必要なhtmlとcssの知識】を学びますので、この授業ではしっかり画像の配置を学んでおきましょう。

途中からでも参加できるように、演習課題はそこまでの段階が出来上がった物を配布しています。録画が受講できるようであれば、【WEBデザインのためのPhotoshop】全3回の事前受講をオススメします。

 

サイト制作の大まかな流れは、下記の様な物になります。

1)クライアント(お客様)へのヒヤリング
2)ターゲット設定
3)サイト設計(ワイヤーフレーム)
4)制作仕様書策定(デザインルール、コーディングルール策定)
5)開発(デザイン&コーディング)
6)ローカルテスト
7)テストサーバーレビュー(クライアントチェック)
8)リリース(本サーバーアップ)
9)ランニング(SEO解析)
 
この演習では、5番の開発の部分です。
完成した静的ページをユーザーさんのアクションでインタラクティブに動くページにブラッシュアップしていきます。

受講にあたって準備するもの

1)Sublimeのインストール(授業中コードを打つのに使います)
下記のURLからダウンロードしてください。
http://www.sublimetext.com/2
設定は何も必要ありません。インストールして授業が始まる時間に立ち上げられる様にだけしておけば大丈夫です。
※DreamWeaverが慣れている人は、こちらを使用されてもかまいません。

2)解凍ツール (授業中配布する教材の解凍に使います)
授業中にダウンロードしたファイルをすぐに解凍できる様になっていれば大丈夫です。(Mac OSXの場合はダブルクリックで展開します。windows7~の場合は右クリックのコンテキストメニュー「全て展開」を選択でOK)

3)その他のバージョンのOSは、MacであればApp StoreでWinArchiver Lite.appを検索してダウンロードしインストールしておきます。
Wiondwsであれば、下記のURLよりLhaplusをダウンロードし、インストールしておきます。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/

担当の先生

参加したい受講生 : 464

おかえり、デザインの学び場へ「The Designers Lounge」
月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

【再放送】HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作全6回

2014年7月15日公開

180min.

[終了]生放送限定

小規模なWebサイトを作れるようになるための6回授業

 
この全6回シリーズは、3回連続授業の後、「WEBデザインのためのPhotoshop全3回」をはさみ、その後2回実施されます。その後「jQueryの基礎を理解する全6回」の6回目でweb制作ワークフロー全行程完了となります。シリーズを通して授業を受けると小規模なwebサイトを制作するスキルを身に付ける事ができます。
 
途中からでも参加できるように、演習課題はそこまでの段階が出来上がった物を配布しています。録画が受講できるようであれば、【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】の事前受講をオススメします。
 

 

1限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTMLとCSSって何」【概要理解とツール導入】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の1回目です。
 
【WEBデザインに必要なワイヤーフレーム全3回】」にて制作したワイヤーフレーム(webページの設計図)通りにHTML文書をCSSを使ってレイアウトしていきます。
 
これからWebデザインを始めようと思っている方のために、「HTML/CSS」について簡単に説明してみましょう。
 

HTMLとCSSについて

HTML:エイチティーエムエル、HyperText Markup Languageの頭文字を取ってHTMLと呼びます。Webページを作成するために必要となる言語です。世の中のほとんどのWebページはHTMLで作られていると言っても過言ではありません。HTMLはコンピューターに、文書の構造を指示したり、検索エンジンやインターネットブラウザがきちんと表示をするために必要な言語です。
 
CSS:カスケーディング・スタイル・シート、Cascading Style Sheetsと呼ばれます。その名の通り、Webページのスタイルを指示するための言語です。先ほどのHTMLと組み合わせることによって、Webページを装飾して、見栄えを良くしたりするといった、デザインをするときに必要になります。
 

 

2限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTML文書を正しい構文で組み立てる」必要スキル【HTML編】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の2回目です。

 
1回目の「HTMLとCSSって何?(概要理解とツール導入)」で概要を学んだHTML5の正しい文書構造に基づき、マークアップしていきます。
 
 

3限目 Webデザインを始めたい方に贈る、「HTMLが嫌いにならない正しい構文」必要スキル【CSS編】

【HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全5回の3回目です。

2回目の「HTML文書を正しい構文で組み立てる」必要スキル【HTML編】で完成した、html5文書にスタイルシートを当てていきます。

■ 作成した「ワイヤーフレーム」HTMLとCSSでデザインを反映していきましょう
 

 

4限目 HTML+CSSのコーディングルールについて学ぶ

HTMLとCSSを使って、150分で簡単なWEBサイト制作】全6回の4回目です。

WEBデザインのためのPhotoshop】全3回で制作したカンプからビルボードとサムネールをスライスで切り出しました。これでサイトを制作する準備が整いました。

jQueryを設置してインタラクティブなサイトを完成させる前に、htmlとcssのコーディングルールについて詳しく勉強して行きましょう。

5月7日の「Webデザインの骨組み「ワイヤーフレーム」を学ぼう」からadobe クリエイティブクラウドの体験版を使用してこられた方は、体験期間の1ヶ月が終了していますので、生授業ではコーディングツールはSublime Text2を使用していきます。

adobe クリエイティブクラウドは月単位の課金が可能です。既にDream Weaver(ヴァージョンは問いません)をお持ちの方、adobe クリエイティブクラウドに課金して利用を続行する方はDream Weaverを使用して頂いてかまいません。

 

5限目 カンプからスライス切り出しした画像をwebページに組み込む「HTML&CSS特訓」

サイト内への画像の配置や、デザインの反映など、ここまでのHTMLとCSSの知識を使ってコーディングしながら慣れていきましょう。

(現在、以下の2つの授業は無料で受講が可能です)

全くHTMLとCSSに触れた事の無い方は、下記の授業で勉強して望むと、より学べます。

html+cssを挫折した全ての人のための基礎実習
挫折した人のための、初心者速習html+css【4ページのサイトマルッと制作編】

WEBデザインのためのPhotoshop】で制作したカンプから切り出したビルボード及び、サムネールをwebページ上に設置してコーディングする方法を学びます。

jQueryの基礎を理解する全6回

※ 授業中で作るサイトはこんな感じです

 

6限目 jQueryに取り組む前の「HTML&CSS特訓」

前回の授業同様、サイト内への画像の配置や、デザインの反映など、ここまでのHTMLとCSSの知識を使ってコーディングしながら慣れていきましょう。

(現在、以下の2つの授業は無料で受講が可能です)

全くHTMLとCSSに触れた事の無い方は、下記の授業で勉強して望むと、より学べます。

html+cssを挫折した全ての人のための基礎実習
挫折した人のための、初心者速習html+css【4ページのサイトマルッと制作編】

次は、設置した画像をインタラクティブに動かして行く【jQueryプラグインの設置に必要なhtmlとcssの知識】を学びますので、この授業ではしっかり画像の配置を学んでおきましょう。

途中からでも参加できるように、演習課題はそこまでの段階が出来上がった物を配布しています。録画が受講できるようであれば、【WEBデザインのためのPhotoshop】全3回の事前受講をオススメします。

 

サイト制作の大まかな流れは、下記の様な物になります。

1)クライアント(お客様)へのヒヤリング
2)ターゲット設定
3)サイト設計(ワイヤーフレーム)
4)制作仕様書策定(デザインルール、コーディングルール策定)
5)開発(デザイン&コーディング)
6)ローカルテスト
7)テストサーバーレビュー(クライアントチェック)
8)リリース(本サーバーアップ)
9)ランニング(SEO解析)
 
この演習では、5番の開発の部分です。
完成した静的ページをユーザーさんのアクションでインタラクティブに動くページにブラッシュアップしていきます。

受講にあたって準備するもの

1)Sublimeのインストール(授業中コードを打つのに使います)
下記のURLからダウンロードしてください。
http://www.sublimetext.com/2
設定は何も必要ありません。インストールして授業が始まる時間に立ち上げられる様にだけしておけば大丈夫です。
※DreamWeaverが慣れている人は、こちらを使用されてもかまいません。

2)解凍ツール (授業中配布する教材の解凍に使います)
授業中にダウンロードしたファイルをすぐに解凍できる様になっていれば大丈夫です。(Mac OSXの場合はダブルクリックで展開します。windows7~の場合は右クリックのコンテキストメニュー「全て展開」を選択でOK)

3)その他のバージョンのOSは、MacであればApp StoreでWinArchiver Lite.appを検索してダウンロードしインストールしておきます。
Wiondwsであれば、下記のURLよりLhaplusをダウンロードし、インストールしておきます。
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/

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