9/21(Sat)

今日の生放送

あおき りゅうた

青木 竜太

TEDxKids@Chiyoda キュレーター

TEDxKids@Chiyoda キュレーター/VOLOCITEE Inc. CEO/3331 Alphaディレクター 1979年7月7日、東京都目黒区生まれ。20歳の時に友人らとITベンチャーを起業し、その後プログラマーとしての道を歩む。 2009年にTEDxTokyo にボランティアの申し込みをしたことをきっかけに、現在までに国内外30を越すTEDx カンファレンスに参画する。 2011年9月に、TEDx の友人らとクリエイティブ・コミュニティ創出・運営を専門とするデザインファームVOLOCITEE Inc. を起業。 2011年11月、日本初のTEDxKids (ライセンス名TEDxKids@Tokyo) を開催。 2012年にTEDxKids だけを開催する新たなTEDx(ライセンス名:TEDxKids@Chiyoda)を起ち上げた。 2014年アートとテクノロジーの新たな可能性を探求する研究所3331α を3331 ARTS CYD と共同で設立し、ディレクターに就任。

青木 竜太

担当のコース

この授業では「Clipニホンバシ」にて毎月開催される、大人気のリアルイベント《チラミセnight》の様子を、そのまま生中継でお送りします! 企業内外で新たな事業を起こすための「プロジェクト」を6名のゲスト(先生)たちが、500秒間のプレゼンテーションを通じてご紹介する、プレゼンテーションスタイルの授業です。 特にスタートアップとして、自らの事業を創業しようとしている方や、会社にいながらにしてプロジェクトの進行を考えている方にとっては、テンポの良いプレゼンテーションの方法を学べることはもちろん、先生たちのプロジェクトの背景や、立ち上がるまでの裏側などを学ぶことできます。様々なエピソードから、新たなビジネスの種にしていただいたり、何か一緒にできること(この授業では《Clipできること》と呼んでいます)を見つけてもらい、受講生の皆さんご自身の行動に繋げてもらうことが狙いです。 リアルイベントとしても大人気の企画! 先生のプレゼンテーションの間に積極的にコメントや質問をすることで、新たなアイデアについてのディスカッションをしていただくこともできます。 リアルの参加者たちの熱気を、受講者の皆さんにも伝えていきます!   ■ 4月《チラミセnight》のゲスト 青木竜太 先生:TEDxKids@Chiyoda キュレーター/VOLOCITEE Inc. CEO/3331 Alphaディレクター 1979年7月7日、東京都目黒区生まれ。20歳の時に友人らとITベンチャーを起業し、その後プログラマーとしての道を歩む。 2009年にTEDxTokyo にボランティアの申し込みをしたことをきっかけに、現在までに国内外30を越すTEDx カンファレンスに参画する。 2011年9月に、TEDx の友人らとクリエイティブ・コミュニティ創出・運営を専門とするデザインファームVOLOCITEE Inc. を起業。 2011年11月、日本初のTEDxKids (ライセンス名TEDxKids@Tokyo) を開催。 2012年にTEDxKids だけを開催する新たなTEDx(ライセンス名:TEDxKids@Chiyoda)を起ち上げた。 2014年アートとテクノロジーの新たな可能性を探求する研究所3331α を3331 ARTS CYD と共同で設立し、ディレクターに就任。 VOLOCITEE http://volocitee.com/ 小尾龍太郎 先生:株式会社Goal CTO 大学在籍中より、株式会社ドワンゴにてオンラインゲームのエンジニアとして従事。 その後外資系ゲーム会社エレクトロニック・アーツや株式会社ミクシィを経て、 花とITを事業ドメインとする、株式会社goalにCTOとして参画。 KDDI∞Labo第7期生として採択され、花のECプラットフォームSakaseruをリリース。 現在はSakaseruを広める為、プロダクトに傾倒する。 Sakaseru https://www.sakaseru.jp/ 成澤俊輔 先生:NPO法人DFA理事 1985年佐賀県生まれ。網膜色素変性症という視覚を徐々に失う難病を抱えながらも、埼玉県立大学保健医療福祉学部を7年間かけて卒業。大学在学中に2年間の引きこもりと決定的な挫折を経験する。就学の傍らインターン生としてベンチャー企業に勤務。世界一明るい視覚障がい者として、2009年に独立。障がい者雇用に関する、コンサルティングやイベント企画で全国を飛び回る。2011年12月1日よりNPO法人FDAの事務局長に就任。就労困難者に就労に至るまでのトレーニング環境を提供している。2013年4月にウィルス性髄膜炎とてんかんを患うが、1ヶ月半後見事に奇跡の復活を遂げる。新たな病気を使命ととらえ、今日も一人でも多くの就労困難者を救うために奔走している。 NPO法人FDA http://www.fda.jp/index.php 長谷川琢也 先生:Fisherman japan事務局/ヤフー株式会社復興支援室 ヤフー株式会社復興支援室に勤務。自分の誕生日に東日本大震災が起こり、思うところあって東北に関わり始める。石巻に移り住み、石巻を拠点に被災地や東京をうろうろしながら東北の人たちとビジネスを立ち上げる。被災地の農作物や海産物、東北の歴史が息づく伝統工芸品などをネットで販売する「復興デパートメント」や、東北の水産品にブランド価値を与え、新たな水産業を創造する「三陸フィッシャーマンズプロジェクト」の立ち上げ等に従事。 そんな中、海の上での背中は果てしなくカッコ良く、陸で見るキュートであたたかい笑顔、そしてどこにいてもアツく燃えている内面を持つ漁師たちに魅せられる。「漁師はかっこいい」それを1人でも多くの人に伝えるべく、丘で奮闘中。 Fisherman Japan http://fishermanjapan.com/ 弘瀬愛加 先生:三井不動産株式会社 柏の葉街づくり推進部 主事 大学卒業後、三井不動産に入社。 住宅開発・広報部広告担当を経て、柏の葉の街づくり部署へ。 街のPRおよび新産業創造分野の各プロジェクトに従事。 イノベーション創出の拠点として昨年4月にオープンした『KOIL(柏の葉オープンイノベーションラボ)』に企画段階から携わり、オープン後は運営担当。 この4月からは、新設部門「ベンチャー共創事業部」に所属。 三井不動産株式会社 http://www.mitsuifudosan.co.jp/ 毛利源太 先生:株式会社マイクロアドプラス Account Planner 1990年7月9日佐賀県生まれ。 新卒でインターネット広告会社である株式会社マイクロアドに就職後、 子会社である株式会社マイクロアドプラスに出向。 アカウントプランナーとして1年目は新規顧客の開拓、2年目からは 既存顧客のコンサルティングに従事。単月MVPを2度獲得。 株式会社マイクロアド https://www.microad.co.jp/ 株式会社マイクロアドプラス https://www.microadplus.co.jp/ ■ この授業で学べること 今迄、知らなかった分野・業界の動向 NPO、ベンチャー、大手企業、様々なケースでのプロジェクトの苦労と乗り越え方 企業内外で新たな事業を起こす秘訣   ■ この授業の流れ ・授業の進め方について紹介と、ご挨拶 ・先生たちのプレゼンテーション!  → プレゼン:500秒(8分20秒)  → 質疑応答:2分  → Clipしたい投稿:2分「Clipしたい=コラボしたい」内容があれば投稿(合計15分) 上記、一連を人数分(✕6人分)行います。 500秒経過したら、プレゼンテーションは強制的に終了!? 臨場感溢れる授業を、是非体験してくださいね。

担当の授業一覧 全1授業

無料公開中 企業内外で新たな事業を起こす秘訣とは?世の中を変える500秒プレゼンテーション 第5回

第1回 企業内外で新たな事業を起こす秘訣とは?世の中を変える500秒プレゼンテーション 第5回(110分)

2015年4月8日放送

この授業では「Clipニホンバシ」にて毎月開催される、大人気のリアルイベント《チラミセnight》の様子を、そのまま生中継でお送りします! 企業内外で新たな事業を起こすための「プロジェクト」を6名のゲスト(先生)たちが、500秒間のプレゼンテーションを通じてご紹介する、プレゼンテーションスタイルの授業です。 特にスタートアップとして、自らの事業を創業しようとしている方や、会社にいながらにしてプロジェクトの進行を考えている方にとっては、テンポの良いプレゼンテーションの方法を学べることはもちろん、先生たちのプロジェクトの背景や、立ち上がるまでの裏側などを学ぶことできます。様々なエピソードから、新たなビジネスの種にしていただいたり、何か一緒にできること(この授業では《Clipできること》と呼んでいます)を見つけてもらい、受講生の皆さんご自身の行動に繋げてもらうことが狙いです。 リアルイベントとしても大人気の企画! 先生のプレゼンテーションの間に積極的にコメントや質問をすることで、新たなアイデアについてのディスカッションをしていただくこともできます。 リアルの参加者たちの熱気を、受講者の皆さんにも伝えていきます!   ■ 4月《チラミセnight》のゲスト 青木竜太 先生:TEDxKids@Chiyoda キュレーター/VOLOCITEE Inc. CEO/3331 Alphaディレクター 1979年7月7日、東京都目黒区生まれ。20歳の時に友人らとITベンチャーを起業し、その後プログラマーとしての道を歩む。 2009年にTEDxTokyo にボランティアの申し込みをしたことをきっかけに、現在までに国内外30を越すTEDx カンファレンスに参画する。 2011年9月に、TEDx の友人らとクリエイティブ・コミュニティ創出・運営を専門とするデザインファームVOLOCITEE Inc. を起業。 2011年11月、日本初のTEDxKids (ライセンス名TEDxKids@Tokyo) を開催。 2012年にTEDxKids だけを開催する新たなTEDx(ライセンス名:TEDxKids@Chiyoda)を起ち上げた。 2014年アートとテクノロジーの新たな可能性を探求する研究所3331α を3331 ARTS CYD と共同で設立し、ディレクターに就任。 VOLOCITEE http://volocitee.com/ 小尾龍太郎 先生:株式会社Goal CTO 大学在籍中より、株式会社ドワンゴにてオンラインゲームのエンジニアとして従事。 その後外資系ゲーム会社エレクトロニック・アーツや株式会社ミクシィを経て、 花とITを事業ドメインとする、株式会社goalにCTOとして参画。 KDDI∞Labo第7期生として採択され、花のECプラットフォームSakaseruをリリース。 現在はSakaseruを広める為、プロダクトに傾倒する。 Sakaseru https://www.sakaseru.jp/ 成澤俊輔 先生:NPO法人DFA理事 1985年佐賀県生まれ。網膜色素変性症という視覚を徐々に失う難病を抱えながらも、埼玉県立大学保健医療福祉学部を7年間かけて卒業。大学在学中に2年間の引きこもりと決定的な挫折を経験する。就学の傍らインターン生としてベンチャー企業に勤務。世界一明るい視覚障がい者として、2009年に独立。障がい者雇用に関する、コンサルティングやイベント企画で全国を飛び回る。2011年12月1日よりNPO法人FDAの事務局長に就任。就労困難者に就労に至るまでのトレーニング環境を提供している。2013年4月にウィルス性髄膜炎とてんかんを患うが、1ヶ月半後見事に奇跡の復活を遂げる。新たな病気を使命ととらえ、今日も一人でも多くの就労困難者を救うために奔走している。 NPO法人FDA http://www.fda.jp/index.php 長谷川琢也 先生:Fisherman japan事務局/ヤフー株式会社復興支援室 ヤフー株式会社復興支援室に勤務。自分の誕生日に東日本大震災が起こり、思うところあって東北に関わり始める。石巻に移り住み、石巻を拠点に被災地や東京をうろうろしながら東北の人たちとビジネスを立ち上げる。被災地の農作物や海産物、東北の歴史が息づく伝統工芸品などをネットで販売する「復興デパートメント」や、東北の水産品にブランド価値を与え、新たな水産業を創造する「三陸フィッシャーマンズプロジェクト」の立ち上げ等に従事。 そんな中、海の上での背中は果てしなくカッコ良く、陸で見るキュートであたたかい笑顔、そしてどこにいてもアツく燃えている内面を持つ漁師たちに魅せられる。「漁師はかっこいい」それを1人でも多くの人に伝えるべく、丘で奮闘中。 Fisherman Japan http://fishermanjapan.com/ 弘瀬愛加 先生:三井不動産株式会社 柏の葉街づくり推進部 主事 大学卒業後、三井不動産に入社。 住宅開発・広報部広告担当を経て、柏の葉の街づくり部署へ。 街のPRおよび新産業創造分野の各プロジェクトに従事。 イノベーション創出の拠点として昨年4月にオープンした『KOIL(柏の葉オープンイノベーションラボ)』に企画段階から携わり、オープン後は運営担当。 この4月からは、新設部門「ベンチャー共創事業部」に所属。 三井不動産株式会社 http://www.mitsuifudosan.co.jp/ 毛利源太 先生:株式会社マイクロアドプラス Account Planner 1990年7月9日佐賀県生まれ。 新卒でインターネット広告会社である株式会社マイクロアドに就職後、 子会社である株式会社マイクロアドプラスに出向。 アカウントプランナーとして1年目は新規顧客の開拓、2年目からは 既存顧客のコンサルティングに従事。単月MVPを2度獲得。 株式会社マイクロアド https://www.microad.co.jp/ 株式会社マイクロアドプラス https://www.microadplus.co.jp/ ■ この授業で学べること 今迄、知らなかった分野・業界の動向 NPO、ベンチャー、大手企業、様々なケースでのプロジェクトの苦労と乗り越え方 企業内外で新たな事業を起こす秘訣   ■ この授業の流れ ・授業の進め方について紹介と、ご挨拶 ・先生たちのプレゼンテーション!  → プレゼン:500秒(8分20秒)  → 質疑応答:2分  → Clipしたい投稿:2分「Clipしたい=コラボしたい」内容があれば投稿(合計15分) 上記、一連を人数分(✕6人分)行います。 500秒経過したら、プレゼンテーションは強制的に終了!? 臨場感溢れる授業を、是非体験してくださいね。