わたなべけいた

渡邊 恵太

明治大学 大学講師

1981年生まれ。明治大学総合数理学部 先端メデイアサイエンス学科専任講師。 シードルインタラクションデザイン株式会社代表取締役社長。 2009年慶應義塾大学政策メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。知覚や身体性 を活かしたインターフェイスデザインやネットを前提としたインタラクション手法を研究。近著に『融けるデザイン ハードxソフトxネットの時代の新たな 設計論』(BNN新社、2015)。

渡邊 恵太

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担当のコース

WebやアプリケーションのUIやUXデザイナーを対象に、インタフェースやインタラクションデザインの基本となる考え方について講義形式で授業を行います。 本コースでは、今日のインタフェースやインタラクションの設計の必要性やどのような経緯で形成されてきたかを振り返りつつ、モノづくりに関わる方々が今何を設計するべきなのかを全2限を通して考えていきたいと思います。また今後どうなっていくのかについても少しだけ触れられたらと思います。 前編では、「インタフェース必要性の経緯」を中心にお話しする予定です。 特に事前に必要な知識はないと思いますが、少なくともUIやUXという言葉を聞いたことがある人が良いでしょう。もちろん強い関心があればこれから学ぶ人でも十分についていける内容になる予定です。

WebやアプリケーションのUIやUXデザイナーを対象に、インタフェースやインタラクションデザインの基本となる考え方について講義形式で授業を行います。 本コースでは、今日のインタフェースやインタラクションの設計の必要性やどのような経緯で形成されてきたかを振り返りつつ、モノづくりに関わる方々が今何を設計するべきなのかを全2限を通して考えていきたいと思います。また今後どうなっていくのかについても少しだけ触れられたらと思います。 後編では、「今、これからのインタフェース」についてを中心にお話しする予定です。 特に事前に必要な知識はないと思いますが、少なくともUIやUXという言葉を聞いたことがある人が良いでしょう。もちろん強い関心があればこれから学ぶ人でも十分についていける内容になる予定です。

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