かとうさだあき

加藤 貞顕

株式会社ピースオブケイク/代表取締役CEO

アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)、『ゼロ』(堀江貴文)など話題作を多数手がける。2012年、コンテンツ配信サイト・cakes(ケイクス)をリリース。2014年、クリエイターとユーザーをつなぐウェブサービス・note(ノート)をリリース。

加藤 貞顕

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担当のコース

インターネット上には、自分の作品を投稿できる場が増えています。 noteは、文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザーをつなぐことができるウェブサービスです。作品は無料で公開することも、値段をつけてユーザー間で売買することも可能で、これまでに約100万件の記事がユーザーにより公開されています。(2016年2月現在) この授業では、そんなnoteの仕組みや基本的な使い方について、さまざまなジャンルのクリエイターの活用事例を交えながら学びます。インターネットで自分の作品を広めたり、販売したいと考えているクリエイターの方におすすめの授業です。 ▽授業のアジェンダ ・インターネット時代のコンテンツ  - インターネットにおけるコンテンツとは  - インターネットに合ったコンテンツの作り方・売り方 ・noteについて  - noteの概要  - 事例紹介・企画の考え方  

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