10/19(Sat)

今日の生放送

かわもり しょうじ

河森 正治

監督、企画、原作、脚本、映像・舞台演出、メカデザイナー

慶応義塾大学工学部在学中に原作者の一人として携わったTVアニメーション『超時空要塞マクロス』は、世界各地でテレビ放映され、日本発のクールなアニメーションの先駆けとしてハリウッド映画にも影響を与えるなど世界のエンターテインメント業界に絶大なるインパクトを与えた。 そこに登場させたメカ、『バルキリー』もヒット商品となり変形メカデザインの第一人者となる。 劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』では23歳の若さで監督に抜擢される。 近年の原作・監督作品に、『創聖のアクエリオン』、『マクロスF』、『AKB0048』『マクロスΔ』、『重神機パンドーラ』などがある。 メカニックデザイナーとしては、『機動戦士ガンダム0083スターダストメモリー』、『攻殻機動隊』、『交響詩篇エウレカセブン』、『ひそねとまそたん』以外にも、アニメーションの枠を超え、タカラの初期『ダイアクロン』(現在の『トランスフォーマー』)シリーズメカ、SONYロボットペット『AIBO (アイボ)』、日産デュアリスCMメカ『パワード・スーツ デュアリス』、SUBARU『アイサイト』メカ、『サンダーバード ARE GO』の新メカ『サンダーバードS号』などデザインするなど世界を舞台に活躍している。

河森 正治

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担当のコース

この授業では様々な方達の人生の価値観を知ることで、自分らしい生き方を学ぶことが出来ます。 落語家の柳亭小痴楽さんをMCに、各分野でご活躍されている方をゲストにお迎えします。 ・自分の気持ちに嘘をつきたくない。 ・家族との時間を何よりも大切にしたい。 ・お金を稼げなくても好きなことをやりたい。 ・死ぬまで成長し続けたい。 ・社会に貢献していきたい。 など、様々な「人生の美学」についてゲストの方に語って頂きます。 なりたい自分に成長するには、自分らしい生き方を見つけることが必要です。 多様な価値観に触れることで、自分にとって何が大事なのかを見極めていきましょう。

担当の授業一覧 全1授業

河森正治監督の生き方

第1回 河森正治監督の生き方(60分)

2019年5月15日放送

今回のゲストはアニメーション監督、企画、原作、脚本、映像・舞台演出、メカデザイナーの河森正治さんです。   河森 正治(かわもり しょうじ) 慶応義塾大学工学部在学中に原作者の一人として携わったTVアニメーション『超時空要塞マクロス』は、世界各地でテレビ放映され、日本発のクールなアニメーションの先駆けとしてハリウッド映画にも影響を与えるなど世界のエンターテインメント業界に絶大なるインパクトを与えた。 そこに登場させたメカ、『バルキリー』もヒット商品となり変形メカデザインの第一人者となる。 劇場作品『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』では23歳の若さで監督に抜擢される。 近年の原作・監督作品に、『創聖のアクエリオン』、『マクロスF』、『AKB0048』『マクロスΔ』、『重神機パンドーラ』などがある。 メカニックデザイナーとしては、『機動戦士ガンダム0083スターダストメモリー』、『攻殻機動隊』、『交響詩篇エウレカセブン』、『ひそねとまそたん』以外にも、アニメーションの枠を超え、タカラの初期『ダイアクロン』(現在の『トランスフォーマー』)シリーズメカ、SONYロボットペット『AIBO (アイボ)』、日産デュアリスCMメカ『パワード・スーツ デュアリス』、SUBARU『アイサイト』メカ、『サンダーバード ARE GO』の新メカ『サンダーバードS号』などデザインするなど世界を舞台に活躍している。   ※生放送は無料会員登録で視聴できます。 ※Schoo使い方ガイドはこちら