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今日の生放送

かみおか まさあき

上岡 正明

株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役

一般社団法人日本脳科学認知心理協会理事。 株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役社長。 多摩大学大学院情報経営学科修了(MBA)。 多摩大学客員講師。 27歳でマーケティングのコンサルティング会社を設立。 従来の速読法によってビジネススキルの向上を目指すもその効果に疑問を抱き、脳科学的なアプローチから「高速読書」を考案して実践。 1日1冊読めて、記憶に定着する高速読書を15年間続けている。 戦略PR、広報ブランディング、新規事業構築、外資系企業の国内PR、海外プロモーション支援のコンサルティング会社を設立。 現在まで約20年間、実業家として会社を経営。これまでに三井物産、SONY、三菱鉛筆、日本瓦斯など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。 代表的なコンサルティング案件としては、日本中の女性たちの心を動かした「表参道のパンケーキブーム」、1年で200万台以上を売り上げた「ふとん専用掃除機レイコップ」、世界が注目する食イベント「肉フェス」、1カ月で6000万人(日本の約半分)にバズらせた「ジャポニカ学習帳“昆虫の表紙が変わった?”」がある。 これまで、本から得た知識とスキルを武器に、会社を軌道に乗せ、20年以上にわたって200社以上の企業ブランド構築、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントやPRを成功させてきた。全国から声がかかるセミナーは延べ200回を超え、2万人以上が参加。脳科学と心理医学に基づくセミナーは人気を博し、常に2ケ月先まで満員。また、高速読書によって幅広い分野の専門性を身につけ、投資家としても活躍。30代にして3億円の資産を形成し、そのノウハウを記したビジネス書は中国、台湾、韓国でも翻訳されている。 また、経営のかたわら大学院にてMBA(情報工学博士前期課程)修了。海外の外部研究機関で認知脳科学を研究。 学会で論文等を発表する傍ら、東京都や成蹊大学、多摩大学、大使館などで講演。それらは常に人気を博している。 同時に日本を代表する作家・脚本家としても活躍。放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」「王様のブランチ」「タモリのスーパーボキャブラ天国」「ズームイン」など人気情報番組の企画構成、脚本家として日本テレビ系列のドラマ「ストーリーランド」を手掛ける。 また、ビジネス作家としてダイヤモンド社、朝日新聞出版社、総合法令出版社、アスコム社、大和出版から合計11冊の著書を上梓。中国、台湾、韓国でも翻訳本が出版され、シリーズ累計55万部となっている。 東京都中小企業公社客員講師、多摩大学客員講師、元静岡放送審査委員。 所属学会:日本神経心理学会、日本行動心理学学会、行動経済学学会、一般社団法人日本行動分析学会、一般社団法人日本脳科学認知学会、一般社団法人日本小児心身医学会の各学会員。

上岡 正明

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたかったことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べば分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。 【放送日】毎週金曜日21:00から生放送

担当の授業一覧 全1授業

生放送(無料) 『死ぬほど読めて忘れない高速読書』著者:上岡正明さん

第1回 『死ぬほど読めて忘れない高速読書』著者:上岡正明さん (60分)

2020年1月24日生放送予定

今回取り上げる書籍は『死ぬほど読めて忘れない高速読書』(上岡正明著)です。 【書籍紹介】 ベストセラー9万部突破! ただの速読法ではない、脳科学から生まれた人生を豊かに変える読書術、高速読書についてご解説された書籍です。 ※高速読書の特徴 1、高速でたくさん読める 2、本の内容を忘れない 3、仕事や生活に必ずアウトプットできる 4、レッスンは不要。すぐに実践できる 5、人生がどんどん豊かに!   上岡 正明 一般社団法人日本脳科学認知心理協会理事。 株式会社フロンティアコンサルティング代表取締役社長。 多摩大学大学院情報経営学科修了(MBA)。 多摩大学客員講師。 27歳でマーケティングのコンサルティング会社を設立。 従来の速読法によってビジネススキルの向上を目指すもその効果に疑問を抱き、脳科学的なアプローチから「高速読書」を考案して実践。 1日1冊読めて、記憶に定着する高速読書を15年間続けている。 戦略PR、広報ブランディング、新規事業構築、外資系企業の国内PR、海外プロモーション支援のコンサルティング会社を設立。 現在まで約20年間、実業家として会社を経営。これまでに三井物産、SONY、三菱鉛筆、日本瓦斯など200社以上の広報支援、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントなどを行う。 代表的なコンサルティング案件としては、日本中の女性たちの心を動かした「表参道のパンケーキブーム」、1年で200万台以上を売り上げた「ふとん専用掃除機レイコップ」、世界が注目する食イベント「肉フェス」、1カ月で6000万人(日本の約半分)にバズらせた「ジャポニカ学習帳“昆虫の表紙が変わった?”」がある。 これまで、本から得た知識とスキルを武器に、会社を軌道に乗せ、20年以上にわたって200社以上の企業ブランド構築、スウェーデン大使館やドバイ政府観光局などの国際観光誘致イベントやPRを成功させてきた。全国から声がかかるセミナーは延べ200回を超え、2万人以上が参加。脳科学と心理医学に基づくセミナーは人気を博し、常に2ケ月先まで満員。また、高速読書によって幅広い分野の専門性を身につけ、投資家としても活躍。30代にして3億円の資産を形成し、そのノウハウを記したビジネス書は中国、台湾、韓国でも翻訳されている。 また、経営のかたわら大学院にてMBA(情報工学博士前期課程)修了。海外の外部研究機関で認知脳科学を研究。 学会で論文等を発表する傍ら、東京都や成蹊大学、多摩大学、大使館などで講演。それらは常に人気を博している。 同時に日本を代表する作家・脚本家としても活躍。放送作家として「笑っていいとも」「スーパーJチャンネル」「めざましテレビ」「王様のブランチ」「タモリのスーパーボキャブラ天国」「ズームイン」など人気情報番組の企画構成、脚本家として日本テレビ系列のドラマ「ストーリーランド」を手掛ける。 また、ビジネス作家としてダイヤモンド社、朝日新聞出版社、総合法令出版社、アスコム社、大和出版から合計11冊の著書を上梓。中国、台湾、韓国でも翻訳本が出版され、シリーズ累計55万部となっている。 東京都中小企業公社客員講師、多摩大学客員講師、元静岡放送審査委員。 所属学会:日本神経心理学会、日本行動心理学学会、行動経済学学会、一般社団法人日本行動分析学会、一般社団法人日本脳科学認知学会、一般社団法人日本小児心身医学会の各学会員。