5/21(Tue)

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こはし けんじ

小橋 賢児

LeaR株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター

1979年8月19日生まれ。東京都出身。8才で芸能界デビュー、以後数々のドラマや映画、舞台に出演するも2007年に俳優活動を休業。その後世界中を旅しながらインスパイアを受け映画やイベント製作を始める。2012年、長編映画「DON'T STOP!」で映画監督デビュー。同映画がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭にてSKIPシティ アワードとSKIPシティDシネマプロジェクトをW受賞。また『ULTRA JAPAN』のクリエイティブ・ディレクターや『STAR ISLAND』の総合プロデューサーを歴任し、世界規模のイベントや都市開発などの企画運営にも携わる。

小橋 賢児

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人には何度かの大きな節目があります。自分が感じる素直な想い・ギャップ・理想と、現実との調整の中で、その節目に何を行うかは、その後の生き方を大きく変えることになります。 今回先生として登壇する小橋賢児さんは、 連続テレビ小説「ちゅらさん」や映画「あずみ」等俳優・タレントとして活躍しながら、自分自身の強い想いに従い、約5年前 俳優業を突如休業し、映画監督としての道を歩み始めました。その裏側には、いったい何があったのでしょうか。 そこにあった葛藤・苦労はもちろんのこと、「決断のポイント」「立ちはだかる障害をどのように超えてきたのか」は、全ての人達が「節目での決断」を迎えるにお いて、一つの参考事例となるはずです。 小橋賢児先生のキャリアから、自分のキャリアを想像する。『人生の節目』について考える授業を開講致します。 <参考:小橋先生監督作品ー映画『DON’T STOP!』劇場予告編>

人生100年時代が来るらしい。 大人もずっと学び続けないといけないらしい。 でも、何を学べば、自分の努力は無駄にならないのだろう?   学び続けることで自分らしい生き方を切り開く20人に、 スクーアナウンサー中田有香と受講生が直接問う30分の授業です。 主体的に学ぶことの大切さ、 経験を元にした学ぶべきこと、 学びが明るい未来をつくりだすことを知る。 そして、スクーの双方向システムを活用することで“対話”が生む “ここだけの納得”を一緒に作り出していきましょう。   ■今回のゲスト LeaR株式会社 代表取締役 / クリエイティブディレクター 小橋賢児 氏 1979年8月19日生まれ。東京都出身。8才で芸能界デビュー、以後数々のドラマや映画、舞台に出演するも2007年に俳優活動を休業。その後世界中を旅しながらインスパイアを受け映画やイベント製作を始める。2012年、長編映画「DON'T STOP!」で映画監督デビュー。同映画がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭にてSKIPシティ アワードとSKIPシティDシネマプロジェクトをW受賞。また『ULTRA JAPAN』のクリエイティブ・ディレクターや『STAR ISLAND』の総合プロデューサーを歴任し、世界規模のイベントや都市開発などの企画運営にも携わる。   ■中小企業庁が提供する学習サービス「ビジログ」 なにまなをご覧いただき、さらに深い学習をしたい方は、ビジログで社会人基礎力や専門知識を身につけていきましょう。   ビジログ(https://busilog.go.jp)とは... 中小企業で働く方々が、将来、社内の中核的な人材に成長できるよう育成するため、社会人基礎力や「人手不足解消術」「生産性向上術」を始めとした専門知識などのカリキュラムを、いつでも、どこでも学ぶことができ、かつ学習履歴や成果を可視化できる人材育成のプラットフォームです。   ※「なにまな」は中小企業庁とのタイアップ番組です

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