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米国CCE,Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー。東京大学教養学部卒業後、KADOKAWA、博報堂、博報堂生活総合研究所を経て、五百田達成事務所を設立。個人カウンセリング、講演、執筆など、多岐にわたって活躍中。専門分野は「コミュニケーション心理」「ことばと伝え方」「SNSと人づきあい」。会社員としての実体験と豊富なカウンセリング実績に裏打ちされた、人間関係、コミュニケーションにまつわるアドバイスが好評。 「あさイチ」(NHK)、「ヒルナンデス!」(日本テレビ)ほか、メディア出演も多数。 著書は『察しない男 説明しない女』『不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち』『話し方で損する人 得する人』『超雑談力』『不機嫌な妻 無関心な夫』『10歳までに身につけたい自分の気持ちを上手に伝える ことばの魔法図鑑』『会話IQ 本当に頭がいい人の話し方』(以上、ディスカヴァー)は累計150万部を超えている。文章・エッセイ教室「おとなの寺子屋」も好評。
「職場で気になっている先輩に話を聞いてみたいけれど声をかけられない」「久しく会っていない友人を食事に誘いたいけれど躊躇してしまう」など、人付き合いを広げたい気持ちがありつつも、自分から「誘う」ことに心理的な負担やハードルを感じている方はいませんか? 自分から誰かを誘えるようになると、自分にとって心地よい相手と主体的に人間関係を構築できるようになり、ときには思いがけない機会や仕事のきっかけへとつながることもあります。 この授業では、自分をすり減らさずに声をかけるためのハードルの乗り越え方や、保険のかけ方、そして明日からすぐに試せる実践的な誘いテクニックをお伝えします。大義名分の作り方や相手に負担をかけない言葉の選び方をおさえて、人間関係を自分からデザインしていく第一歩を踏み出しましょう。 【こんな人におすすめ】 職場で話してみたい先輩や同僚がいるが、声をかけるきっかけがつかめない しばらく連絡をとっていない友人を食事に誘うことに躊躇してしまう 人付き合いを広げたいが、断られるリスクや心理的コストを考えて後回しにしてしまう 自分に負担をかけずに主体的な人間関係を築く技術を知りたい 【この授業の内容をより深めたい方に】 『「誘える人」がぜんぶ手に入れる』