9/19(Thu)

今日の生放送

すぎうら たいち

杉浦 太一

株式会社CINRA 代表取締役

1982年東京生まれ。2003年の大学在学中にCINRAを立ち上げる。2006年、大学卒業と同時に株式会社化、代表取締役に就任。現在、アート、デザイン、音楽、映画などのカルチャーポータルサイト『CINRA.NET』の運営や、企業のオンラインマーケティング支援や広告制作など、「ヒト・モノ・コトとの新しい出会いを提供する」をコンセプトに活動中。2013年にはシンガポール支社設立のため半移住生活を送り、日本のカルチャーを世界に発信するメディアの企画・制作を行う。10年来変わらない髪型とカクカクした骨格から、一部の人からは「ポリゴン」と囁かれる。

杉浦 太一

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担当のコース

激動中のWEBメディアは今、群雄割拠の様相を呈している。 様々なテーマや切り口の媒体が乱立する中、これからメディアで食べていくにはただ「書ける」だけじゃムリ。 ただビジネスが「デキる」だけでもムリ。じゃあ、どういう力が必要なのか? 本授業では、それぞれのメディアの運営者・キーマンに話しを聞くことで、これからのWebメディアと、Web編集者の在り方を考えていきたい。 1. 編集者としての「ポリシー」 2. ライターとしての「テクニック」 3. ビジネスマンとしての「食べ方」 などの話題を中心に、これからのWEBメディアの在り方や、現状に感じていることなどをディスカッションする。 「これからメディアを立ち上げたい!」 「立ち上げたメディアを成功させたい!」 そんな方は必見の、新しいWEBメディアのつくり方をCINRA.NETや100Tokyoなどを編集・運営する株式会社CINRAが、ゲストと一緒に考えていく授業です。 --- 第1回目は、月間7000万PVを誇る国内屈指のWEBメディア ギズモードジャパン・元編集長(〜2014年3月)の大野恭希さんをゲストに、ネタ選定のコツや、SNS流入のポイント、ギズモードの編集体制……などを(ギズモードを離れたにも関わらず)質問攻めにしていく予定です。

WEBメディアは今、群雄割拠の様相を呈しています。 様々なテーマや切り口の媒体が乱立する中、これからメディアで食べていくにはただ「書ける」だけじゃムリ。 ただビジネスが「デキる」だけでもムリ。じゃあ、どういう力が必要なのか? 本授業では、さまざまなメディアの運営者・キーマンに話しを聞くことで、これからのWebメディアと、Web編集者の在り方を考えていきます。 1. 編集者としての「ポリシー」 2. ライターとしての「テクニック」 3. ビジネスマンとしての「食べ方」 などの話題を中心に、これからのWEBメディアの在り方や、現状に感じていることなどをディスカッション。 「これからメディアを立ち上げたい!」 「立ち上げたメディアを成功させたい!」 そんな方は必見の新しいWEBメディアのつくり方を、CINRA.NETや100Tokyoなどを編集・運営する株式会社CINRAが、ゲストと一緒に考えていく授業です。   第2回目は、話題のビジネスネタやバカニュースを届ける「Aolニュース」および、死に物狂いで働く企業人を応援する「The HARDWORKERS」の編集長・恩納力さんをゲストに迎え、その編集方針などを教えていただきます。また、「お前らWebメディアなめんなよ!!」と檄を飛ばしていただく予定です。 対談相手として迎え撃つのは、音楽、アート、デザイン、映画、演劇情報などを伝える「CINRA.NET」編集部に所属する、野村由芽。芸術文化をこよなく愛する野村からは、「CINRA.NET」を代表して編集方針なども語ってもらいます。 いずれもコアなファンを持つ、AolニュースとCINRA.NET。この授業では「個性」あるWebメディアのつくり方を是非学んで下さい。 ※ファシリテーターはCINRA代表の杉浦太一が勤めます

緊急生放送 - ”クールジャパン”の現場に迫る! 徹底議論!世界に挑む日本企業とこれから ”クールジャパン” というワードがメディアで取り上げられる機会も増えてきました。 日本の魅力的なコンテンツを使ったビジネスの海外展開や、訪日外国人増加に向けた施策、さらには国内のクリエーター支援や人材育成。 国の総力をあげてこうした取り組みがなされる中、果たして日本国内の現場では、どの程度「海外」に対する関心が高まっているのか?これからも日本企業が世界で戦い続けるために、何ができるのか? グローバル企業を目指して海外進出を現場で推し進める立場、海外で挑戦する企業の支援者という立場、経済的な視点でこうした企業の動向を分析する立場、さらには、海外から日本法人として日本進出してきた立場まで。 「企業の海外進出」というテーマにおいて一家言のある6人のゲストを招いて、徹底的に議論してもらう生放送授業です。 ファシリテーターを務めるのは、メディア・アクティビストの津田大介氏。 これまで様々なメディアで、この「クールジャパン施策」に関して見解を示してきた立場として、改めてこの場でほかの論客との意見交換をしながら議論してもらいます。 受講生の皆さんも参加できる「討論型」授業! この授業は生放送で開講されます。受講生の皆さんは、ぜひ積極的にチャット欄にて意見や質問などを投稿してください!先生たちが、皆さんの質問やコメントを拾いながら討論を展開していきます。受講生の皆さんからの投稿で、議論がさらにヒートアップするはず。 皆さんそれぞれ考える、日本企業のこれからのあり方について、ぜひ意見を率直にきかせてください。そして、現場で活躍している先生方だからこそ語れる「クールジャパン」の実態を覗いてみてくださいね! 徹底討論に参加予定の登壇者 ファシリテーター:津田 大介 先生 /メディア・アクティビスト 学生代表:松澤 千晶 先生 /アナウンサー 論客として登場いただく先生方: 板橋 優樹 先生:経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課(メディア・コンテンツ課)総括係長 長井 延裕 先生:クールジャパン機構 エグゼクティブディレクター 槙田 寿文 先生:J-LOP事務局 事務局次長 崔 真淑 先生:マクロエコノミスト 日下部 祐介 先生:株式会社スマートエデュケーション 取締役CFO/共同創業者 杉浦 太一 先生:株式会社CINRA 代表取締役 「緊急生放送!クールジャパンの現場に迫る」2限目 この授業は2部構成でお送りします。 2限目は、1限目終了後の 21:20よりスタート予定。 後半となる2限目では、「日本発コンテンツビジネスに学ぶ、世界進出から見えたもの」として、実際に日本のコンテンツを使って海外進出プロジェクトを行った、株式会社F1メディア 取締役の一色淳之介先生と、株式会社トーハンの外川明宏先生にお越しいただき、まさに現場でプロジェクトを推し進めている立場として、ファシリテーターの津田大介先生とのクロストークをお届けします。 海外進出における成功の秘訣や、日本のコンテンツを世界に発信するために注力していた施策、そして今後の戦略や海外進出に秘められた可能性についても迫っていきます。 ? 1月11日(日)21:20~22:20 「緊急生放送-クールジャパンの現場に迫る! 2限目:日本発コンテンツビジネスに学ぶ、世界進出から見えたもの」  

担当の授業一覧 全3授業

無料公開中 クールジャパンの現場に迫る【1限目】徹底議論!世界に挑む日本企業とこれから

第1回 クールジャパンの現場に迫る【1限目】徹底議論!世界に挑む日本企業とこれから(60分)

2015年1月11日放送

緊急生放送 - ”クールジャパン”の現場に迫る! 【1限目】徹底議論!世界に挑む日本企業とこれから ”クールジャパン” というワードがメディアで取り上げられる機会も増えてきました。 日本の魅力的なコンテンツを使ったビジネスの海外展開や、訪日外国人増加に向けた施策、さらには国内のクリエーター支援や人材育成。 国の総力をあげてこうした取り組みがなされる中、果たして日本国内の現場では、どの程度「海外」に対する関心が高まっているのか?これからも日本企業が世界で戦い続けるために、何ができるのか? グローバル企業を目指して海外進出を現場で推し進める立場、海外で挑戦する企業の支援者という立場、経済的な視点でこうした企業の動向を分析する立場、さらには、海外から日本法人として日本進出してきた立場まで。 「企業の海外進出」というテーマにおいて一家言のある6人のゲストを招いて、徹底的に議論してもらう生放送授業です。 ファシリテーターを務めるのは、メディア・アクティビストの津田大介氏。 これまで様々なメディアで、この「クールジャパン施策」に関して見解を示してきた立場として、改めてこの場でほかの論客との意見交換をしながら議論してもらいます。 受講生の皆さんも参加できる「討論型」授業! この授業は生放送で開講されます。受講生の皆さんは、ぜひ積極的にチャット欄にて意見や質問などを投稿してください!先生たちが、皆さんの質問やコメントを拾いながら討論を展開していきます。受講生の皆さんからの投稿で、議論がさらにヒートアップするはず。 皆さんそれぞれ考える、日本企業のこれからのあり方について、ぜひ意見を率直にきかせてください。そして、現場で活躍している先生方だからこそ語れる「クールジャパン」の実態を覗いてみてくださいね! 徹底討論に参加予定の登壇者 ファシリテーター:津田 大介 先生 /メディア・アクティビスト 学生代表:松澤 千晶 先生 /アナウンサー 論客として登場いただく先生方: 板橋 優樹 先生:経済産業省 商務情報政策局 文化情報関連産業課(メディア・コンテンツ課)総括係長 長井 延裕 先生:クールジャパン機構 エグゼクティブディレクター  槙田 寿文 先生:J-LOP事務局 事務局次長 崔 真淑 先生:マクロエコノミスト 日下部 祐介 先生:株式会社スマートエデュケーション 取締役CFO/共同創業者 杉浦 太一 先生:株式会社CINRA 代表取締役   「緊急生放送!クールジャパンの現場に迫る」2限目 この授業は2部構成でお送りします。 2限目は、1限目終了後の 21:20よりスタート予定。 後半となる2限目では、「日本発コンテンツビジネスに学ぶ、世界進出から見えたもの」として、実際に日本のコンテンツを使って海外進出プロジェクトを行った、株式会社F1メディア 取締役の一色淳之介先生と、株式会社トーハンの外川明宏先生にお越しいただき、まさに現場でプロジェクトを推し進めている立場として、ファシリテーターの津田大介先生とのクロストークをお届けします。 海外進出における成功の秘訣や、日本のコンテンツを世界に発信するために注力していた施策、そして今後の戦略や海外進出に秘められた可能性についても迫っていきます。   ▶ 1月11日(日)21:20~22:20 「緊急生放送-クールジャパンの現場に迫る! 2限目:日本発コンテンツビジネスに学ぶ、世界進出から見えたもの」  

【AOLニュース×CINRA.NET】 個性あるWebメディアの作り方

第1回 【AOLニュース×CINRA.NET】 個性あるWebメディアの作り方(90分)

2014年10月14日放送

WEBメディアは今、群雄割拠の様相を呈しています。 様々なテーマや切り口の媒体が乱立する中、これからメディアで食べていくにはただ「書ける」だけじゃムリ。 ただビジネスが「デキる」だけでもムリ。じゃあ、どういう力が必要なのか? 本授業では、さまざまなメディアの運営者・キーマンに話しを聞くことで、これからのWebメディアと、Web編集者の在り方を考えていきます。 1. 編集者としての「ポリシー」 2. ライターとしての「テクニック」 3. ビジネスマンとしての「食べ方」 などの話題を中心に、これからのWEBメディアの在り方や、現状に感じていることなどをディスカッション。 「これからメディアを立ち上げたい!」 「立ち上げたメディアを成功させたい!」 そんな方は必見の新しいWEBメディアのつくり方を、CINRA.NETや100Tokyoなどを編集・運営する株式会社CINRAが、ゲストと一緒に考えていく授業です。   第2回目は、話題のビジネスネタやバカニュースを届ける「Aolニュース」および、死に物狂いで働く企業人を応援する「The HARDWORKERS」の編集長・恩納力さんをゲストに迎え、その編集方針などを教えていただきます。また、「お前らWebメディアなめんなよ!!」と檄を飛ばしていただく予定です。 対談相手として迎え撃つのは、音楽、アート、デザイン、映画、演劇情報などを伝える「CINRA.NET」編集部に所属する、野村由芽。芸術文化をこよなく愛する野村からは、「CINRA.NET」を代表して編集方針なども語ってもらいます。 いずれもコアなファンを持つ、AolニュースとCINRA.NET。この授業では「個性」あるWebメディアのつくり方を是非学んで下さい。 ※ファシリテーターはCINRA代表の杉浦太一が勤めます

【(元)GIZMODO編集長 × CINRA】Webメディアのつくり方 vol.1

第1回 【(元)GIZMODO編集長 × CINRA】Webメディアのつくり方 vol.1(90分)

2014年4月22日放送

激動中のWEBメディアは今、群雄割拠の様相を呈している。 様々なテーマや切り口の媒体が乱立する中、これからメディアで食べていくにはただ「書ける」だけじゃムリ。 ただビジネスが「デキる」だけでもムリ。じゃあ、どういう力が必要なのか? 本授業では、それぞれのメディアの運営者・キーマンに話しを聞くことで、これからのWebメディアと、Web編集者の在り方を考えていきたい。 1. 編集者としての「ポリシー」 2. ライターとしての「テクニック」 3. ビジネスマンとしての「食べ方」 などの話題を中心に、これからのWEBメディアの在り方や、現状に感じていることなどをディスカッションする。 「これからメディアを立ち上げたい!」 「立ち上げたメディアを成功させたい!」 そんな方は必見の、新しいWEBメディアのつくり方をCINRA.NETや100Tokyoなどを編集・運営する株式会社CINRAが、ゲストと一緒に考えていく授業です。 --- 第1回目は、月間7000万PVを誇る国内屈指のWEBメディア ギズモードジャパン・元編集長(〜2014年3月)の大野恭希さんをゲストに、ネタ選定のコツや、SNS流入のポイント、ギズモードの編集体制……などを(ギズモードを離れたにも関わらず)質問攻めにしていく予定です。