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いま、ビジネスパーソンが見るべき映画

いま、ビジネスパーソンが見るべき映画 -環境問題を描いた作品から学ぶ-

コース概要

【この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい】


映画を楽しみながら社会を学ぶ

この授業ではビジネスパーソンに必要な知識を学べる映画を紹介します。

映画評論家の松崎健夫さんを講師にお迎えして、現在公開中、あるいは、これから公開される新作映画を題材にしながら、ひとつの社会的なテーマを深掘りしてゆきます。
映画に描かれた様々なテーマに触れることで、社会人として今知っておくべきことや、ビジネスに活かせる知識を学びます。

こんな人にオススメ

全般
社会人としていま知っておくべきことを学びたい方

担当の先生

パーソナリティ

  • 橋本 幸乃

    橋本 幸乃

    スクー放送部

参加したい受講生 : 1397

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

いま、ビジネスパーソンが見るべき映画 -環境問題を描いた作品から学ぶ-

2017年11月25日公開

60min.

[終了]生放送限定

【授業の流れ】

①今回のテーマ紹介
②テーマに沿ったビジネス映画紹介
③映画評論家松崎健夫さんによる解説
④質疑応答
⑤まとめ

※この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい。
※授業内容は変更になる可能性があります。

スライド資料

いま、ビジネスパーソンが見るべき映画 -ホロコーストを描いた作品から学ぶ-

2017年12月28日公開

60min.

[終了]生放送限定

【授業の流れ】

①今回のテーマ紹介
②テーマに沿ったビジネス映画紹介
③映画評論家松崎健夫さんによる解説
④質疑応答
⑤まとめ

※この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい。
※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

松崎 健夫

現在、日本国内で何本の映画が1年間に劇場公開されているかご存知でしょうか?
実は、約1200本もあります。
デジタル化の波によって、映画を製作することも鑑賞することも容易になりました。
同時に、観客が安易に<共感>を求めるようになり「共感できない」=「面白くない」と判断するようになったという感もあります。
しかし映画を作る側は、あえて<共感しない>ことを意図する場合もある訳です。
果たしてそのような映画は本当に「面白くない映画」なのでしょうか?
受講者のみなさんには映画の歴史に添いながら、ひとつひとつの作品を点で観るのではなく、点と点で結んだ線によって観ることを一緒に学んでゆければと考えています。

スライド資料

いま、ビジネスパーソンが見るべき映画 -人種問題を描いた作品から学ぶ-

2018年1月14日公開

60min.

[終了]生放送限定

今回は1月26日(金)、TOHOシネマズシャンテほか全国公開『デトロイト』を取り上げます。

米史上最大級の「デトロイト暴動」を題材にしたこの作品を紹介しながら、映画はどのように人種問題を描いてきたのかを考えていきたいと思っています。

【授業の流れ】

①今回のテーマ紹介
②テーマに沿ったビジネス映画紹介
③映画評論家松崎健夫さんによる解説
④質疑応答
⑤まとめ

※この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい。
※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

松崎 健夫

現在、日本国内で何本の映画が1年間に劇場公開されているかご存知でしょうか?
実は、約1200本もあります。
デジタル化の波によって、映画を製作することも鑑賞することも容易になりました。
同時に、観客が安易に<共感>を求めるようになり「共感できない」=「面白くない」と判断するようになったという感もあります。
しかし映画を作る側は、あえて<共感しない>ことを意図する場合もある訳です。
果たしてそのような映画は本当に「面白くない映画」なのでしょうか?
受講者のみなさんには映画の歴史に添いながら、ひとつひとつの作品を点で観るのではなく、点と点で結んだ線によって観ることを一緒に学んでゆければと考えています。

スライド資料

いま、ビジネスパーソンが見るべき映画 -『リバーズ・エッジ』に学ぶ90年代日本社会-

2018年2月24日公開

60min.

[終了]生放送限定

今回は2月16日TOHOシネマズ 新宿ほか全国ロードショー、『リバーズ・エッジ』を取り上げます。
岡崎京子の人気漫画を行定勲監督が二階堂ふみ主演で映画化したこの作品を題材に90年代の日本社会について学んでいきたいと思います。

(C)2018「リバーズ・エッジ」製作委員会/岡崎京子・宝島社

【授業の流れ】

①今回のテーマ紹介
②テーマに沿ったビジネス映画紹介
③映画評論家松崎健夫さんによる解説
④質疑応答
⑤まとめ

※この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい。
※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

松崎 健夫

現在、日本国内で何本の映画が1年間に劇場公開されているかご存知でしょうか?
実は、約1200本もあります。
デジタル化の波によって、映画を製作することも鑑賞することも容易になりました。
同時に、観客が安易に<共感>を求めるようになり「共感できない」=「面白くない」と判断するようになったという感もあります。
しかし映画を作る側は、あえて<共感しない>ことを意図する場合もある訳です。
果たしてそのような映画は本当に「面白くない映画」なのでしょうか?
受講者のみなさんには映画の歴史に添いながら、ひとつひとつの作品を点で観るのではなく、点と点で結んだ線によって観ることを一緒に学んでゆければと考えています。

第90回アカデミー賞授賞式の結果からアメリカ社会を考える -いま、ビジネスパーソンが見るべき映画-

2018年3月24日公開

60min.

[終了]生放送限定

【授業の流れ】

①今回のテーマ紹介
②テーマに沿ったビジネス映画紹介
③映画評論家松崎健夫さんによる解説
④質疑応答
⑤まとめ

※この授業は生放送限定となりますので、予めご了承下さい。
※授業内容は変更になる可能性があります。

先生

松崎 健夫

現在、日本国内で何本の映画が1年間に劇場公開されているかご存知でしょうか?
実は、約1200本もあります。
デジタル化の波によって、映画を製作することも鑑賞することも容易になりました。
同時に、観客が安易に<共感>を求めるようになり「共感できない」=「面白くない」と判断するようになったという感もあります。
しかし映画を作る側は、あえて<共感しない>ことを意図する場合もある訳です。
果たしてそのような映画は本当に「面白くない映画」なのでしょうか?
受講者のみなさんには映画の歴史に添いながら、ひとつひとつの作品を点で観るのではなく、点と点で結んだ線によって観ることを一緒に学んでゆければと考えています。

  • オープニング
  • 01:13
  • 【皆さんへの質問】アカデミー賞の投票権を持っているのはどのような人だと思いますか?
  • 00:21
  • アカデミー賞の歴史について
  • 10:42
  • 【皆さんへの質問】アカデミー賞受賞作品で観たものを教えて下さい。
  • 08:26
  • 第90回作品賞受賞作品「シェイプ・オブ・ウォーター」予告編
  • 02:53
  • 映画解説
  • 11:26
  • 第90回主演女優賞受賞作品「スリー・ビルボード」予告編
  • 01:41
  • 映画解説
  • 03:37
  • 【皆さんへの質問】「スリー・ビルボード」の監督はなぜ監督賞の候補にノミネートされなかったと思いますか?
  • 09:15
  • 第90回主演男優賞受賞作品「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」
  • 01:56
  • 映画解説
  • 09:36
  • まとめ
  • 03:38
  • 質疑応答
  • 16:03
  • 先生からのメッセージ
  • 01:44
  • エンディング
  • Q.作品賞や監督賞などでアクション映画がノミネートしないのは暗黙の了解があるのですか?
  • 01:01
  • Q.クリント・イーストウッド作品「15時17分、パリ行き」にはいわゆる本職の俳優さんの出演が非常に少ないですが、そういう意味で来年のアカデミー賞にはノミネートされにくい可能性はあるでしょうか?
  • 02:57
  • Q.近年、ものすごい数の海外ドラマが配信・放送されていますが、松崎さんはどのくらいチェックされていますか?
  • 01:51
  • Q.一番アカデミー賞に相応しいと共感した映画、俳優、脚本、音楽は何でしょう?
  • 02:45
  • Q.「ゲットアウト」面白かったのですが、映画のホラーってどう思いますか?
  • 01:52
  • Q.逆にアカデミー賞に最も相応しいのに受賞していない作品は?

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