担当授業 全4授業
高橋 亮平
たかはしりょうへい

高橋 亮平

NPO法人Rights代表理事

1976年生まれ。明治大学理工学部建築学科卒。

NPO法人Rights代表理事、明治大学世代間政策研究所客員研究員、地方自治体公民連携研究財団客員研究員、株式会社政策工房客員研究員。

26歳で市川市議会議員に当選(2期)、全国最年少の30代で自治体の部長職として松戸市政策担当官・審議監等を務めたほか、超党派若手市議会議員の400人の会である全国若手市議会議員の会会長、民間シンクタンク東京財団研究員、内閣府事業の有識者会議委員等を務めた。

世代間格差問題の是正と持続可能な社会システムへの転換を求め、ワカモノ・マニフェストを発表、世代間格差問題のリーディングとして発信を続ける。

AERA「日本を立て直す100人」に選ばれた他、米国務省から次世代のリーダーとしてIVプログラムに選ばれる。 テレビ朝日「朝まで生テレビ!」等、メディアにも多数出演、朝日新聞やNew York Timesでは一面でも取り上げられる。

著書に『世代間格差ってなんだ』(PHP新書)、『20歳の社会科』(日経プレミア新書)、『18歳が政治を変える!』(現代人文社)他。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加