1/28(Fri)

今日の生放送

にしおか いっせい

西岡 壱誠

現役東大生作家

東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり、東大に合格した「点の取り方の伝道者」。現在は家庭教師として教え子に「点の取り方」をレクチャーする傍ら、東大“試験対策委員会委員長”として東大の学内試験の対策を日夜考えている。 また、2018年1月連載スタートの『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクト」のプロジェクトリーダーを務め、受験や学習全般に関して様々な調査・情報提供を行っている。著書に『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)がある。

西岡 壱誠

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あらゆる「テスト」に通じる正解発見テクニックとは 本授業は、誰でも使える「点数が上がるテスト術」を紹介します。大学受験や中学・高校入試だけでなく、ビジネスパーソンの資格試験にも応用できます。社内研修や資格試験などテストの点数が伸び悩んでいる人にオススメの授業です。 今回紹介するテクニックを編み出したのは、現役東大生の西岡先生です。先生は、東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)でしたが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり東大に合格しています。今回の授業では、この「点の取り方」を生放送で実演してもらうのでお楽しみにしておいてください。 なお本授業で紹介するテスト術は、西岡先生の書籍「読むだけで点数が上がる! 東大生が教えるずるいテスト術――どんな試験でもすぐに使えるテストの裏技34」から一部抜粋して紹介します。 ■登壇する先生 西岡 壱誠 東京大学教養学部文科二類2年生 東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり、東大に合格した「点の取り方の伝道者」。現在は家庭教師として教え子に「点の取り方」をレクチャーする傍ら、東大“試験対策委員会委員長”として東大の学内試験の対策を日夜考えている。 また、2018年1月連載スタートの『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクト」のプロジェクトリーダーを務め、受験や学習全般に関して様々な調査・情報提供を行っている。著書に『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)がある。

「地頭」を活性化させる「読書術」 「地頭」がいい人は、本質を捉えるのが上手かったり、論理展開がクリアだったり、物事を多面的に捉えたり、知識を使いこなせたり、複雑な事を一言で説明できます。 本授業は、そんな「地頭」を鍛えられると12万部突破で話題沸騰中の『東大読書』を元にお送りします。3回の授業を通して、みなさんには勉強にも仕事にも効く、一生使える読書術を習得してもらいます。また、みなさんが授業内で取り組んだ課題に対して『東大読書』の著者である西岡壱誠氏からアドバイスをもらうことができます。本書を読むだけでは味わえないワンランク上の学びを体験しましょう。

いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたかったことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べば分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。

担当の授業一覧 全5授業

『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく 東大思考』著者:西岡壱誠さん

第1回 『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく 東大思考』著者:西岡壱誠さん(60分)

2020年10月14日放送

今回取り上げる書籍は『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく 東大思考』(西岡 壱誠著 東洋経済新報社)です。 【書籍紹介】 概要これが東大生の「頭の良さ」の秘密だ!「日常から広く、深く考える思考習慣」を身につければ、すべてのことが「最高の教材」になる! ■たちまち7万部突破!シリーズ35万部!■ 「東大生は、なんで頭がいいの?」 実は「生まれついての才能」なんて関係ない! 東大生は、「日常から、広く、深く考える思考習慣」がついているから、 あらゆることが「最高の教材」に早変わりするだけなのです。 「東大生の頭の良さ」にあこがれ、誰よりも深く研究することで、 偏差値35からの「奇跡の東大合格」を果たして人生を変えた筆者が、 どんな人でも「東大生の頭の良さ」を再現できる「5つの技術」を紹介します! 【著者からのメッセージ】 どんなに勉強しても偏差値35だった僕は、この「考える技術」にたどり着いたとき、 「頭の良さ」ってこういうことか――と感動しました。 僕の東大合格を支えたこの「考える技術」に、「生まれついての才能」なんて関係ありません。 こんな僕にもできたんですから。あの感動を、ぜひ皆さんにも味わっていただけたら嬉しいです。 【誰もがうらやむ「5つの頭の良さ」が手に入る!】 「よく覚えてるな、そんなこと!」――絶対に忘れない記憶力 「めっちゃプレゼンうまいよね!」――難しいことも的確に伝える要約力 「あの人の解説、わかりやすい!」――誰にでも必ず理解させる説明力 「なんでそんなこと思いつくの?」――自然とあふれる「ひらめき」力 「あの人に任せておけば大丈夫!」――頼りにされる問題解決力   西岡 壱誠 現役東大生作家 東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり、東大に合格した「点の取り方の伝道者」。 現在は家庭教師として教え子に「点の取り方」をレクチャーする傍ら、東大“試験対策委員会委員長”として東大の学内試験の対策を日夜考えている。  また、2018年1月連載スタートの『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクト」のプロジェクトリーダーを務め、受験や学習全般に関して様々な調査・情報提供を行っている。 著書に『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)がある。