3/26(Tue)

今日の生放送

にしおか いっせい

西岡 壱誠

東京大学経済学部3年生

東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり、東大に合格した「点の取り方の伝道者」。現在は家庭教師として教え子に「点の取り方」をレクチャーする傍ら、東大“試験対策委員会委員長”として東大の学内試験の対策を日夜考えている。 また、2018年1月連載スタートの『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクト」のプロジェクトリーダーを務め、受験や学習全般に関して様々な調査・情報提供を行っている。著書に『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)がある。

西岡 壱誠

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あらゆる「テスト」に通じる正解発見テクニックとは 本授業は、誰でも使える「点数が上がるテスト術」を紹介します。大学受験や中学・高校入試だけでなく、ビジネスパーソンの資格試験にも応用できます。社内研修や資格試験などテストの点数が伸び悩んでいる人にオススメの授業です。 今回紹介するテクニックを編み出したのは、現役東大生の西岡先生です。先生は、東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)でしたが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり東大に合格しています。今回の授業では、この「点の取り方」を生放送で実演してもらうのでお楽しみにしておいてください。 なお本授業で紹介するテスト術は、西岡先生の書籍「読むだけで点数が上がる! 東大生が教えるずるいテスト術――どんな試験でもすぐに使えるテストの裏技34」から一部抜粋して紹介します。 ■登壇する先生 西岡 壱誠 東京大学教養学部文科二類2年生 東大輩出者ゼロの無名校のビリ(元偏差値35)だったが、2浪し、崖っぷちの状況で「点の取り方」を誰よりも 研究した結果、東大模試第4位になり、東大に合格した「点の取り方の伝道者」。現在は家庭教師として教え子に「点の取り方」をレクチャーする傍ら、東大“試験対策委員会委員長”として東大の学内試験の対策を日夜考えている。 また、2018年1月連載スタートの『ドラゴン桜2』(講談社)に情報提供を行う「ドラゴン桜2 東大生プロジェクト」のプロジェクトリーダーを務め、受験や学習全般に関して様々な調査・情報提供を行っている。著書に『現役東大生が教える「ゲーム式」暗記術』(ダイヤモンド社)がある。

「地頭」を活性化させる「読書術」 「地頭」がいい人は、本質を捉えるのが上手かったり、論理展開がクリアだったり、物事を多面的に捉えたり、知識を使いこなせたり、複雑な事を一言で説明できます。 本授業は、そんな「地頭」を鍛えられると12万部突破で話題沸騰中の『東大読書』を元にお送りします。3回の授業を通して、みなさんには勉強にも仕事にも効く、一生使える読書術を習得してもらいます。また、みなさんが授業内で取り組んだ課題に対して『東大読書』の著者である西岡壱誠氏からアドバイスをもらうことができます。本書を読むだけでは味わえないワンランク上の学びを体験しましょう。

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