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日体大卒。脳みそまで筋肉!と言われていた学生時代から、経営コンサルができるまでに成長。得意技は「パーパス経営」のコンサルと「ロジカルシンキング」を教えること。すべては「サステナブルな人と組織をこの地球へ」届けるために。こわい人じゃありません(笑)気軽に声をかけてください☆彡
ここから始める ロジカルシンキングへの第一歩 日々の仕事や身近なコミュニケーションにロジカルシンキングを役立てていくための授業です。問題解決や提案・交渉の場など、ビジネスの様々な場面で求められるロジカルシンキング。実は身の周りの至るところに実践のヒントが存在しています。本コースでは「相手の困りごとを可視化する」という題材を通じて、超入門スキルとしての第一歩を学びます。 【本コースで学べること】 ①ロジカルシンキングの超入門スキルとしての「書き出し」と「図解」 ②日常生活や身の回りの仕事でロジカルシンキングを実践するヒント 【受講対象者】 ・相手の話や自分の考えを「もっと上手に整理できるようになりたい」と感じたことがある人 ・自分なりに考えているはずなのに「もう一度説明して?」「よくわからないんだけど?」と指摘されることがある人 ・ロジカルシンキングに「難しそう」「論破のイメージがありちょっと怖い」というイメージを持っている人 【授業のゴール】 ◯ロジカルシンキングのイメージが変わり、「これならできるかもしれない」と感じることができている 【先生】 菊地天平 先生 └ロジカルシンキングの学校「ThinQ Home」 https://www.tenpei-inc.com/thinq-home-1/ ※本コース第1回「ロジカルシンキングで相手の話を整理する」は無料公開中です
この授業では、プロジェクトをより良く進めるために「パーパス」の活用法を学びます。 会社組織でプロジェクトを進める際、チーム内で意外に共通認識が欠けているのが「何のために、このプロジェクトを行うのか」という目的の部分です。 誰もが当たり前だと思っているからこそ、見落としがちであり、解釈が人によって異なることもあります。 一方で、経営陣は大局的な観点からその課題に気づき、MVVやパーパスを制定して大方針として打ち出しますが、現場に浸透させるためにはもう一工夫が必要だと思います。 そこで、実際の成功例をもとに、プロジェクトを円滑に進めるためにどのようにパーパスを取り入れるかを、菊地天平先生に教えていただきます。 *********** ■講師紹介 天平株式会社 代表取締役 菊地 天平さん 日体大卒。脳みそまで筋肉!と言われていた学生時代から、経営コンサルができるまでに成長。得意技は「パーパス経営」のコンサルと「ロジカルシンキング」を教えること。すべては「サステナブルな人と組織をこの地球へ」届けるために。こわい人じゃありません(笑)気軽に声をかけてください☆彡 https://www.tenpei-inc.com/
問いを握り「ロジカルシンキング」の罠から抜け出そう! 「自分なりに筋道立てて説明したのに、『今、何の話をしてるの?』と聞き返されてしまう」 「顧客のニーズを聞き出したはずなのに、提案がうまく刺さらない」 ――そんな、「論理的に伝えようとするほど、相手と話が噛み合わない」という経験はありませんか? 多くの若手社員が、図解や整理に時間を費やしながらも、 肝心の「何を考えるべきか」「何に答えるべきか」、そんな『問い』がボヤけたままな状態に陥っています。 どれだけ立派なロジックを組んでも、問いがズレていれば、その努力はすべてムダになってしまいます。 本コースは、ロジカルシンキング=フレームワークという固定観念を捨て、 思考の最上流である「問いを握ること」「イシューを掴む」ことに特化した授業です。 「書き出す」「問いを握る」というシンプルな習慣を身につけ、 明日から「ズレない・迷わない・納得される」仕事の進め方を手に入れましょう。 ---------------------- ▼「書き出す」から学びたい方はこちらもチェック すぐに使える ロジカルシンキング超入門 https://schoo.jp/course/7554