かめやま えつじ

亀山 悦治

ナレッジワークス株式会社

1987年:オフコン、クライアント&サーバ系のシステム開発に従事。主に検査センター・病院・自治体向け検査・健診・福祉関連システムの開発を上流工程から担当。 1999年:Web系システム開発会社に移籍後、主にECサイトの開発マネージャを担当。以降もWEB系のシステム開発を多数担当。 2004年:ナレッジワークス株式会社にて、システム開発、新規サービスの企画等を担当。現在、顧客視点に立った新ソリューションの開発、AR実用化のための企画・提案及び啓蒙活動を行っている。 趣味は、DTMを中心とした音楽の創作、海外旅行、フィッシング、ダイビング等。 AR Blog: http://development.blog.shinobi.jp/ Twitter: @kurakura (http://twitter.com/kurakura) Facebook: https://www.facebook.com/ekameyama MySpace: http://www.myspace.com/ekameyama

亀山 悦治

登壇している授業のカテゴリ

担当のコース

拡張現実(AR=Augmented Reality)という比較的古くからの技術は、新しい風によりさらに進化し、2009年頃から世界中で話題になり始めました。 それから約4年が経過した2013年、拡張現実の利用状況はどうなっているのでしょう。また、拡張現実が求められる市場やニーズはどのように変化してきているのでしょう。 スマートフォンの普及、開発環境の向上と直ぐに利用できる拡張現実サービスの出現、技術の進化、クラウドの発展により世界でも日本でも爆発的に利用されるようになりました。それでは、どのようなアプリケーションや技術が、どのような場面で、どのような目的で利用され、我々に対してメリットを提供してくれているのでしょうか。 この授業では、拡張現実の基本的な説明、国内外での活用事例、実際に動作する拡張現実アプリのデモストレーション、スマートフォンだけで自分で簡単に拡張現実のコンテンツを創ってみようというコーナー、ARが見せてくれる未来について説明致します。 出来るだけ難しい専門用語は使用しないようにし、初めて拡張現実という言葉を知ったという方でも、この授業を受けていただくことで、きっと拡張現実の全体像を把握していただくことができます。

担当の授業一覧 全1授業

拡張現実の最前線と未来の可能性

第1回 拡張現実の最前線と未来の可能性(120分)

2013年3月14日放送

拡張現実(AR=Augmented Reality)という比較的古くからの技術は、新しい風によりさらに進化し、2009年頃から世界中で話題になり始めました。 それから約4年が経過した2013年、拡張現実の利用状況はどうなっているのでしょう。また、拡張現実が求められる市場やニーズはどのように変化してきているのでしょう。 スマートフォンの普及、開発環境の向上と直ぐに利用できる拡張現実サービスの出現、技術の進化、クラウドの発展により世界でも日本でも爆発的に利用されるようになりました。それでは、どのようなアプリケーションや技術が、どのような場面で、どのような目的で利用され、我々に対してメリットを提供してくれているのでしょうか。 この授業では、拡張現実の基本的な説明、国内外での活用事例、実際に動作する拡張現実アプリのデモストレーション、スマートフォンだけで自分で簡単に拡張現実のコンテンツを創ってみようというコーナー、ARが見せてくれる未来について説明致します。 出来るだけ難しい専門用語は使用しないようにし、初めて拡張現実という言葉を知ったという方でも、この授業を受けていただくことで、きっと拡張現実の全体像を把握していただくことができます。

生放送授業への参加は無料です
Schooの会員登録および生放送授業への参加は無料です。生放送授業では先生に質問したり他のユーザーと一緒に楽しく学ぶことができます。
×