8/10(Mon)

今日の生放送

えっじこんぺうんえいじむきょく

エッジコンペ運営事務局

東京大学i.school

文部科学省が実施する、EDGE program(エッジ・プログラム:Enhancing Development of Global Entrepreneur Program、グローバルアントレプレナー育成促進事業)は、日本におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。平成 26 年度より 3 ヶ年の取組みとして、13 校の事業提案が採択されました。13校のひとつ東京大学i.schoolは、エッジコンペ運営事務局として、コンペの企画・運営を担当しています。

エッジコンペ運営事務局

担当のコース

・新しいアイデアコンペがスクーで生放送! 「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、アイデアの内容だけでなく、アイデアの出し方や実現に向けた計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今回スクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加してみてください。 テーマはキックオフワークショップにて発表されますので、2週間後のプレゼンテーションまでに、みなさんも一緒に取り組んでみましょう! 〈コンペスケジュール〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 東京大学農学部キャンパスから生放送致します! ・コンペテーマ発表 ・アイデア発想プロセスの紹介 ​ チームごとにプレゼンテーションまでの 2 週間を自由に使い、アイデアを創出してもらいます。 自分たちが得意な技術の活用を前提に置くチーム、フィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクト、実現可能性が高く、イノベーションに繋がりそうな有望アイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》 虎ノ門ヒルズから生放送致します!(*招待制の公開イベントです) ・各チームによるプレゼンテーション ・質疑応答 ・結果発表&授賞式 〈EDGE programとは?〉 EDGE program(エッジ・プログラム、グローバルアントレプレナー育成促進事業)は、我が国におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学i.school 協力:森ビル株式会社

新しいアイデアコンペがスクーで生放送! 「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、アイデアの内容だけでなく、アイデアの出し方や実現に向けた計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今回スクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加してみてください。 テーマはキックオフワークショップにて発表されますので、2週間後のプレゼンテーションまでに、みなさんも一緒に取り組んでみましょう! 〈コンペスケジュール〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 東京大学農学部キャンパスから生放送致します! ・コンペテーマ発表 ・アイデア発想プロセスの紹介 ​ チームごとにプレゼンテーションまでの 2 週間を自由に使い、アイデアを創出してもらいます。 自分たちが得意な技術の活用を前提に置くチーム、フィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクト、実現可能性が高く、イノベーションに繋がりそうな有望アイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》 虎ノ門ヒルズから生放送致します!(*招待制の公開イベントです) ・各チームによるプレゼンテーション ・質疑応答 ・結果発表&授賞式 〈EDGE programとは?〉 EDGE program(エッジ・プログラム、グローバルアントレプレナー育成促進事業)は、我が国におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学i.school 協力:森ビル株式会社

「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、テーマ発表から2週間の期間で、イノベーションのためのアイデアを出し合い、実現に向けた活動計画までを考える、これまでにない実践型のアイデアコンペです。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今年もスクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加者の熱のこもったプレゼンテーションをご覧ください。 テーマは「これからの安心で豊かな都市生活」 *今年はDay2プレゼンテーションのみの放送となります。 〈エッジコンペとは?〉 「エッジコンペ」は、アイデアの内容だけではなく、アイデアの出し方や実現に向けた活動計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。テーマは、Day1キックオフワークショップにて発表され、チームごとに2週間後の発表会までにアイデアを創出してもらいます。2週間の時間の使い方は自由です。自分たちが得意な技術の活用を前提に計画を立てるチームや、まずフィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクトがあり、実現可能性が高い有望なアイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。  〈大好評だった昨年の様子はこちら〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》   〈EDGE programとは?〉 EDGE programは、日本におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学 協力:森ビル株式会社

担当の授業一覧 全3授業

無料公開中 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを虎ノ門ヒルズから生放送

第1回 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを虎ノ門ヒルズから生放送(300分)

2016年2月28日放送

「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、テーマ発表から2週間の期間で、イノベーションのためのアイデアを出し合い、実現に向けた活動計画までを考える、これまでにない実践型のアイデアコンペです。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今年もスクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加者の熱のこもったプレゼンテーションをご覧ください。 テーマは「これからの安心で豊かな都市生活」 *今年はDay2プレゼンテーションのみの放送となります。 〈エッジコンペとは?〉 「エッジコンペ」は、アイデアの内容だけではなく、アイデアの出し方や実現に向けた活動計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。テーマは、Day1キックオフワークショップにて発表され、チームごとに2週間後の発表会までにアイデアを創出してもらいます。2週間の時間の使い方は自由です。自分たちが得意な技術の活用を前提に計画を立てるチームや、まずフィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクトがあり、実現可能性が高い有望なアイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。  〈大好評だった昨年の様子はこちら〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》   〈EDGE programとは?〉 EDGE programは、日本におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学 協力:森ビル株式会社

無料公開中 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを虎ノ門ヒルズから生放送【Day2:プレゼンテーション】

第1回 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを虎ノ門ヒルズから生放送【Day2:プレゼンテーション】(300分)

2015年2月8日放送

新しいアイデアコンペがスクーで生放送! 「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、アイデアの内容だけでなく、アイデアの出し方や実現に向けた計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今回スクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加してみてください。 テーマはキックオフワークショップにて発表されますので、2週間後のプレゼンテーションまでに、みなさんも一緒に取り組んでみましょう! 〈コンペスケジュール〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 東京大学農学部キャンパスから生放送致します! ・コンペテーマ発表 ・アイデア発想プロセスの紹介 ​ チームごとにプレゼンテーションまでの 2 週間を自由に使い、アイデアを創出してもらいます。 自分たちが得意な技術の活用を前提に置くチーム、フィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクト、実現可能性が高く、イノベーションに繋がりそうな有望アイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》 虎ノ門ヒルズから生放送致します!(*招待制の公開イベントです) ・各チームによるプレゼンテーション ・質疑応答 ・結果発表&授賞式 〈EDGE programとは?〉 EDGE program(エッジ・プログラム、グローバルアントレプレナー育成促進事業)は、我が国におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学i.school 協力:森ビル株式会社

無料公開中 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを東京大学から生放送【Day1:キックオフワークショップ】

第1回 あなたもオンライン参加しよう!新しいアイデアコンペを東京大学から生放送【Day1:キックオフワークショップ】(120分)

2015年1月24日放送

・新しいアイデアコンペがスクーで生放送! 「EDGE INNOVATION CHALLENGE COMPETITION(通称:エッジコンペ)」は、アイデアの内容だけでなく、アイデアの出し方や実現に向けた計画も評価される、新しいスタイルのアイデアコンペです。よいアイデアに必要な要素としての「技術の視点」と「人の視点」、この二つの視点を、個人としてチームとしてバランス良くあわせもった上でのアイデアの創出を期待しています。 エッジコンペには、選抜を抜けたチームしか参加できませんが、今回スクーで生放送しますので、みなさんもオンラインでぜひ参加してみてください。 テーマはキックオフワークショップにて発表されますので、2週間後のプレゼンテーションまでに、みなさんも一緒に取り組んでみましょう! 〈コンペスケジュール〉 ▼2015年1月24日(土):キックオフワークショップ《一部生放送》 東京大学農学部キャンパスから生放送致します! ・コンペテーマ発表 ・アイデア発想プロセスの紹介 ​ チームごとにプレゼンテーションまでの 2 週間を自由に使い、アイデアを創出してもらいます。 自分たちが得意な技術の活用を前提に置くチーム、フィールド観察やインタビュー調査を実施するチームもあるでしょう。 いずれにしても、如何にして、新規性と社会的インパクト、実現可能性が高く、イノベーションに繋がりそうな有望アイデアを出すか、そのアイデア創出プロセスにも戦略性を持って時間を過ごすことが求められます。 ▼2015年2月8日(日):プレゼンテーション《全編生放送》 虎ノ門ヒルズから生放送致します!(*招待制の公開イベントです) ・各チームによるプレゼンテーション ・質疑応答 ・結果発表&授賞式 〈EDGE programとは?〉 EDGE program(エッジ・プログラム、グローバルアントレプレナー育成促進事業)は、我が国におけるイノベーション創出の活性化のため、大学等の研究開発成果を基にしたベンチャーの創業や、既存企業による新事業の創出を促進する人材の育成と関係者・関係機関によるイノベーション・エコシステムの形成を目的としています。 〈開催組織〉 主催:EDGEプログラム(文部科学省補助事業) 企画:東京大学i.school 協力:森ビル株式会社