11/18(Sun)

今日の生放送

すわべ まさみち

諏訪部 正道

崇教真光 ・元組み手

宗教や歴史、陰謀論が好きななんちゃってスピリチュアリスト。 ■プロフィール文言(300文字目安) 生まれた時には創価学会員、神社に立ち入らないように教わったが、江原啓之さんの神霊科学に興味を持ち、神社参拝をするようになる。 2014年に学会の教義が変わったので退会届を創価学会本部に送る。 その後、知り合いからレイキを学ぶつもりだったが、たまたま崇教真光の信者さん←組手と呼ぶ がチラシをポスティングに来たところ、外出先から帰宅した際にばったり出会い、手かざしの体験に誘われる。後日、道場で体験し、ただでレイキの様な事が出来るなら良いかと思い一年間未入会で道場に通った後に入会する。1年後忙しくなり道場に通えなくなり退会する。 特技は、神社のおみくじで8割くらいの確率で大吉を引ける。

諏訪部 正道

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担当のコース

Schooでしか学べない宗教のハナシ ■人は誰しも何かを信じている 日本には自分の信仰について「なんとなく仏教」や「無宗教」と考える人が多く存在します。私たちは、本当に何も信じていないのでしょうか? 本コースは、毎回1つの宗教をテーマに設定し、「なぜ信じているのか」「何を信じているのか」を生放送で深掘ります。 ■宗教を学ぶことで、自分の思想を相対化 宗教は、「わかりやすい思想のモデルケース」と言えます。その宗教ならではの思想を知ることで、自分の思想を相対化しましょう。自分が当然だと思いこんでいることが、案外自明ではないかもしれません。結果として、自分が抱える偏見を拭い去り、よりピュアな判断能力を身に着けましょう。 ■Schooだからできる生放送授業 本授業は、「ゲストの信心」を学習対象として扱います。特定の宗教を一括りに扱ったり、センセーショナルに喧伝致しません。あくまでも、いち思想のモデルケースとしてゲストの考え方にスポットライトを当てます。 普段知ることのできない、信仰のリアルを丁寧に学んでいきましょう。 ■登壇する先生 本授業は2人の先生が登壇します。モデレータとして宗教学者の島田先生、思想のモデルケースとして信者の方が出演します。 島田 裕巳 作家/宗教学者 1953年東京生まれ。東京大学大学院人文科学研究課博士課程修了。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員、NPO法人葬送の自由をすすめる会会長を歴任。現在は作家、宗教学者、東京女子大学、東京通信大学非常勤講師。 主な著書に、『葬式は、要らない』『日本の10大新宗教』『浄土真宗はなぜ日本でいちばん多いのか』(幻冬舎新書)、『創価学会』(新潮新書)、など多数。  

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