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バンダイ、NTTコミュニケーションズなどに勤務後、日本におけるエグゼクティブ・コーチングの草分け的存在でもあるアンソニー・クルカス氏との出会いを契機に、プロコーチを目指して海外修行に出る。帰国後、2010年にコーチとして独立。日本を代表する大手企業や外資系企業から、ベンチャー企業や家族経営の会社まで、延べ2万人以上のリーダーにリーダーシップを指導。フェラーリ社の日本における認定講師を8年間務めるなど、企業向けの研修講師としての実績も豊富。チームビルディングの専門家としても活動し、多くのチームの再生に貢献。個別指導プログラムも提供している。著書に、シリーズ25万部を超えるベストセラー『否定しない習慣』『子どもを否定しない習慣』『リーダーの否定しない習慣』『否定しない言い換え事典』(以上フォレスト出版)、『チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣』(明日香出版社)、『なぜか干渉される人 思わず干渉してる人』(ダイヤモンド社)ほか多数。
いま何を学べば置いていかれないのか、 これを見れば分かります。 書店やAmazonで人気のビジネス書を1冊ピックアップ。 その著者をゲストにお迎えして著書についてご解説いただく授業です。 ・この本を書いたキッカケ ・この本の1番のポイント ・読者に伝えたいことは 等、著者の方に生インタビューをさせていただき、人気の秘密に迫ります。 この授業を毎週受ければネットや書店で検索することなく、簡単に世の中の学びのトレンドを知ることが出来ます。 いま自分が何を学べばよいか分からない人は是非生放送にご参加ください。 人気の学びに触れることで、あなたに必要なことは何なのか見極めていきましょう。
どれほど優れた戦略も、現場で実行されなければ成果にはつながりません。 戦略を「絵に描いた餅」にしないためには、現場を動かし、変革を促すリーダーの力が必要です。 この授業では、企業戦略を実現へと導くために、リーダーが身につけるべき思考とスキルを解説します。 経営と現場をつなぐ“推進役”として、あなたの影響力を高めるための実践的なヒントが学べます。 アジェンダ ・「自分の成果」ではなく「チームの成果」を重視したアクションプランを作る ・無謀なKPIを立てずに小さな目標を立てる ・目標を共有する時に部下をワクワクさせる ・「生産性」のみを追求ぜずに「ポジティビティー」を醸成する ・部下に「従順」を求めず「自走」を即す 講師紹介 林 健太郎 リーダー育成家/コーチ 合同会社ナンバーツー代表。一般社団法人国際コーチング連盟日本支部創設者。1973年、東京都生まれ。バンダイ、NTT コミュニケーションズなどに勤務後、プロコーチを目指して海外修行に出る。帰国後、2010 年にコーチとして独立。大手企業などで延べ2万人以上のリーダーにリーダーシップを指導。企業向けの研修講師としての実績も豊富で、フェラーリ社の日本の認定講師を8年間務めるなど、リーダー育成に尽力。独自開発した「コーチング忍者」研修は、業界を問わず様々な企業のリーダー研修や人材育成の場で活用されている。チームビルディングの専門家としえも多くのチームの再生に貢献。より良いリーダーになりたい方への個別指導プログラムも提供している。プライベートでは2児の父として育児に奮闘中。 著書に、シリーズ20万部を超えるベストセラーとなった『否定しない習慣』『子どもを否定しない習慣』『リーダーの否定しない習慣』(以上、フォレスト出版)、『期待しない習慣』(朝日新聞出版)、『「ごめんなさい」の練習』(PHP研究所)、『チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣』(明日香出版社)、『なぜか干渉される人 思わず干渉してる人』(ダイヤモンド社)ほか多数。
「優秀なプレイヤー」が「優秀なマネジャー」とは限りません。 個人の努力で成果を出してきたあなたが、今直面しているのはキャリア最大の「ジョブチェンジ」です 。「自分が指示して動かす」というプレッシャーから解放され 、メンバーが自ら「その気」になって動くチームを作るには 、これまでのプレイヤーとしての成功体験を、マネジャーとしての新しい武器へと変換する必要があります 。 本コースでは、延べ2万人以上のリーダーを支援してきた林健太郎氏が、新任マネジャーの「道具箱」となる3大スキルを体系的に伝授します。 「自分がやったほうが早い」という誘惑を断ち切り、チーム全体の生産性とポジティブさを最大化させる。そんな、メンバーが自ら動き出す「共創型」の組織運営 を、3回の授業を通して身につけていきましょう。 ・第1回:プレイングマネジャーの道具箱 ・第2回:チームを動かす「聴く」技術 ・第3回:チームを動かす「伝える」技術 【受講対象者】 ・新任マネジャー、係長・リーダーなど監督者層 ・プレイングマネジャーとして自身の業務とチームマネジメントの両立に悩んでいる方 ・これから部下やチームを持つ立場になるビジネスパーソン 【授業のゴール】 ・「プレイヤー」と「マネジャー」の役割の違いを明確に理解できる ・メンバーの心理的安全性を高め、本音を引き出す「ニーズヒアリング」が実践できる ・タイプの違うメンバーへそれぞれ届く「伝える技術」を習得できる