会話のための頻出英文法 - have, what, not, thoughの使い方

会話のための頻出英文法 - have, what, not, thoughの使い方

2015年2月24日最終更新(全4回)

コース概要

「文法は苦手だし、とりあえずコミュニケーションを取れている気もするし、適当で大丈夫!」

そんな風に思っている方はいませんか?
確かに、海外旅行の時に使う程度であったり、ちょっとしたコミュニケーションであれば適当でも大丈夫かもしれません。しかし、相手との信頼関係や建設的なコミュニケーションを取って行きたい、というのであれば、文法を覚えるのも大切。

そこで、今回のカリキュラムは、「会話でよく使うんだけど、なんとなく使っている英語」にフォーカスし、最低限覚えておきたい英文法について、全4回の授業でお話しします。

こんな人にオススメ

英語でのコミュニケーションを通して信頼関係を構築したいビジネスパーソン