11/21(Wed)

今日の生放送

ちなつ ななみ

知夏 七未

国際文化交流活動家 ~英語講師・ダンサー

幼少期よりダンスと海外文化に興味を持ち、“純ジャパ(非帰国子女)”として上智大学英語科に入学。当初は帰国子女に囲まれ英語に苦労しながらも独学で周囲のレベルに追い付き、入学時500点未満だったTOEICスコアを卒業前975点まで伸ばす。在学中のNYダンス生活を経て、帰国後はショー活動と国際交流活動とを同時に実現できるミスコン世界大会や文化団体”美JAPON”に参加。日本の美しさを世界に、世界の楽しさを日本に伝えることを目標に活動する中で、現在企業向けビジネス英語クラス等を展開するほか英字新聞The Japan Timesに英語教材を毎週連載中。Facebookはこちら。ホームページはこちら。

知夏 七未

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

この授業では、「英語の基礎体力をつける」ということをテーマに、 「日常会話」を題材として、中学レベルの英語から学びなおしていきましょう。 特に、「英語に苦手意識がある方」「もうこれから英語を勉強する歳ではないよな…」「キャリアアップのために英語が絶対に必要」という方に向けて開講します。英語に慣れるためにも、まずは「英会話の頻出表現」を覚えて自分中にパターンを増やしていきましょう。

※本授業は、小林あつし先生の体調不良により、担当の先生を知夏七未(ちなつ ななみ)先生に変更の上お送りいたします この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!

皆さんは、英語で手紙を書いたり、メールを送ったり、SNSのメッセージを書いたりしたことはありますか?人と英語で会話する際は、目の前に人がいるのでボディランゲージや雰囲気で理解してもらうことができますが、テキストとなると話は変わってきます。 まずは基本的な知識を身に付け、正しい英語メールの書き方を覚えましょう! ★ 知夏先生による、TOEICスコアを480点→975点に伸ばした英会話学習3つのコツ★ URLはコチラ→ http://schoo.jp/news/2014/2014-09-11 【第1回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】 【第2回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】 【第3回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、ビジネスパーソンにとって避けては通れない「会議における英語」をテーマに進めていきます。この授業では、特に「英語での会議においてファシリテーター(進行役)を任された場合」にフォーカスし、ファシリテーターとして会議を円滑に進めるために覚えておくべき英語表現や言い回し、会議をうまく進行するためのコツなどをお話しします。 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう!

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、「ビジネスプレゼンテーション」をテーマに進めていきます。 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方 ■ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう

飛行機で英語圏の国に行くと、当然のことですが到着した瞬間からあちこちで英語が飛び交っています。 「出張で海外に来たものの、英語が苦手だから空港で人に話し掛けるのがちょっと怖い」 「空港に辿り着いたはいいけど、入国審査の時点からとても緊張する」 そんな思いをしている方は少なくないのではないでしょうか? この授業では、英語学習の初心者から英語を使って海外で働きたいという方を対象に、海外に出張をしたときに気をつけておきたいマナーや、トラブルで困ったときの対処法について学べます。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。グローバルに活躍するビジネスパーソンとして海外に行っても恥ずかしくない、”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう!

「英語を使って仕事がしたい」 「グローバルに活躍する人材になりたい」 「将来的に海外で暮らしたい」 など、仕事やプライベートにおいて「海外」を選択する人が徐々に増加してきています。 しかし、海外で暮らしたり働いたりするにあたって、実際にどんなことが待ち受けているのか?ということを具体的にイメージすることは簡単ではありません。 そこでこの授業では、現在海外で仕事・生活している方々をお繋ぎし、「現地と日本との商習慣の違い」や「文化の違い」など、実際に生活してみて分かる生の情報を教えていただきます。 ■日本企業も多数進出!成長中のシンガポールの商習慣とは? 今回のゲストは、シンガポールで働くウシロスミヤさん。日本企業や公的機関に対して契約書作成業務を30〜40人ほどのチームで行っているそう。メンバーの多くがアジア諸国の人々であるため、日々のコミュニケーションを英語で行いながら仕事をしているウシロさんが感じる「日本とシンガポールの商習慣の違い」や、「多国籍チームで仕事をすることの大変さ」とは一体どんなものなのか……。 インタビューを行うのは、国際交流活動家・モデル・ダンサーとして世界を股にかける知夏七未先生。授業では、受講生の方々からも質問を受け付けながら進めていきますので、この機会に「海外で働く」ためのイメージトレーニングを行いましょう!

グローバル志向の強い方や将来的に海外で働きたいと思っている方にとって欠かせないのが、英語の文章を読むことです。 そこでこの授業では、海外で話題になっている情報を取得し、世界で起こっていることを理解するための英字新聞や英語のニュースサイトの文章の読み解き方を学びます。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のトレンドを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」を養って下さい。

■英語で自分のやってほしい事を相手にお願いする方法 この授業では、「英語で交渉する」をテーマにお話しします。 日本人同士のコミュニケーションならば、阿吽の呼吸があったり、暗黙の了解があったりと、言葉を交わさなくても理解してくれる部分はありますが、グローバルでは通用しません。さらに、海外の人は物事に白黒つけたがる傾向にあるため、「相手に何をしてほしいか」を正確に伝えないといけません。

自分の英語力をテストしよう! この授業では、8月から行ってきたグローバルビジネスパーソン学部の授業でお話してきたシチュエーション別におけるビジネス英語表現を、おさらいします。 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテスト的に。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください! 【知夏先生が過去に開講した授業例(下記授業はあくまで一例です】 1-1.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(初対面での対話) 1-2.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(アポイントで使うフレーズ) 1-3.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(ミーティング) 1-4.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を英語で頼む場合) 1-5.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を催促する場合) 1-6.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(情報共有の時に使うフレーズ) ※その他の授業については、こちらの知夏七未先生ページよりチェックしてみてください ※どの英語表現が出るかは当日まで秘密です ※授業内容は予告なく変更される可能性がありますので、ご了承ください

グローバル化が進む中で、国内外を問わず様々な国籍のビジネスパートナーと仕事をする機会は、今後ますます増えていきます。 国が違えば、価値観の違いから仕事の進め方やコミュニケーションの取り方などにも違いが出てくるため、トラブルになってしまうこともしばしばあります。 そこでこの授業では、仕事で多国籍チームに配属、所属した際の、プロジェクトを成功させるためのコミュニケーションのコツについてを、【日本人の視点】と【外国人の視点】の2つの視点からお話しします。 第1回目の今回は、IT企業の海外事業部で多国籍なメンバーが集まるプロジェクトのリーダー経験がある福田愛子さんをゲストにお呼びし、ダンサーやモデルでもあり、ビジネス英語講師も務める知夏先生と英語翻訳者として活躍する彩世さんの3人で、【外国人の視点】からプロジェクト成功のためのコミュニケーションのコツについてひも解きます。 授業を通して、プロジェクトを成功させるポイントに加え、プロジェクトを運営していく上で覚えておきたい実践的な英語表現もお伝えしますので、今まさにグローバルチームで仕事を薦めている方も、これから仕事をしていきたいと思っている方も、ぜひ受講してみてください。 ※授業内容は予告なく変更される可能性がございます。 ■全2回の連続授業 第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】 第2回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】

国が違えば、価値観の違いから仕事の進め方やコミュニケーションの取り方などにも違いが出てくるため、トラブルになってしまうこともしばしばあります。 そこでこの授業では、仕事で多国籍チームに配属、所属した際の、プロジェクトを成功させるためのコミュニケーションのコツについてを、【日本人の視点】と【外国人の視点】の2つの視点からお話しします。 第2回目の今回は、日本滞在歴が長いフォトグラファーのマンス・トンプソンさんをゲストにお呼びし、ダンサーやモデルでもあり、ビジネス英語講師も務める知夏先生と英語翻訳者として活躍する彩世さんの3人で、【外国人の視点】からプロジェクト成功のためのコミュニケーションのコツについてひも解きます。 授業を通して、プロジェクトを成功させるポイントに加え、プロジェクトを運営していく上で覚えておきたい実践的な英語表現もお伝えしますので、今まさにグローバルチームで仕事を薦めている方も、これから仕事をしていきたいと思っている方も、ぜひ受講してみてください。 ※授業内容は予告なく変更される可能性がございます。 ■全2回の連続授業 第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】 第2回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】

「文法は苦手だし、とりあえずコミュニケーションを取れている気もするし、適当で大丈夫!」 そんな風に思っている方はいませんか? 確かに、海外旅行の時に使う程度であったり、ちょっとしたコミュニケーションであれば適当でも大丈夫かもしれません。しかし、相手との信頼関係や建設的なコミュニケーションを取って行きたい、というのであれば、文法を覚えるのも大切。 そこで、今回のカリキュラムは、「会話でよく使うんだけど、なんとなく使っている英語」にフォーカスし、最低限覚えておきたい英文法について、全4回の授業でお話しします。

英語で仕事をしたいビジネスパーソンに向けた、【大人のビジネス基礎英語】シリーズです。 この授業では、「人から聞いた話を伝えるとき」「未来の話を伝えるとき」「理由を論理的に説明するとき」「自分の意見を通すとき」のコツや英語表現について学べます。

こちらは、英語で仕事をしたいビジネスパーソンに向けた、【ビジネスコミュ力を高める英語の感情表現】シリーズです。 この授業では、「感謝する」「謝る」「褒める」「叱る」といった4つの感情を英語で正しく表現するためのコツや表現について学べます。

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。 教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。 英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。

この授業では、ビジネスパートナーに対して丁寧に情報を伝えるために、 覚えておくべきビジネス英語表現やポイントについて学びます。先生は、国際文化交流活動家・英語講師・ダンサーの知夏七未さんです。

流暢な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶコースです。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、 適切な英語表現をこのコースで学んでいきましょう。 コース内容 授業は以下のビジネスの流れに則って進みます。 ・ビジネス英語の心得 ・メール/電話 ・挨拶/自己紹介(お客様対応 ) ・プレゼンテーション ・交渉/契約 ・仕事を円滑に進めるコミュニケーション ・会議 ・会食(オフィスの外での仕事の人との過ごし方) 今回の授業 ビジネス英会話の学習を始めるにあたって、覚えておきたい学習の心得を先生に語っていただきます。

流暢な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶコースです。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、 適切な英語表現をこのコースで学んでいきましょう。 コース内容 授業は以下のビジネスの流れに則って進みます。 ・ビジネス英語の心得 ・メール/電話 ・挨拶/自己紹介(お客様対応 ) ・プレゼンテーション ・交渉/契約 ・仕事を円滑に進めるコミュニケーション ・会議 ・会食(オフィスの外での仕事の人との過ごし方) 今回の授業 ビジネス英会話の学習を始めるにあたって、覚えておきたい学習の心得を先生に語っていただきます。

仕事に活きる英語をシチュエーションごと学びます。 この授業では、顔の見えないコミュニケーション、メール・電話での英会話について学びます。ジェスチャーや表情がない分難しい英語表現のポイントを学んでいきましょう。

流暢な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶ授業です。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこの授業で学んでいきましょう。

ビジネスにおいて英語を使う機会があるが、英会話に苦手意識がある方を対象に、英語を使ったビジネスをシチュエーションごとに学びます。プレゼンテーションの心得と技術、交渉と契約という、仕事を受注する、発注する際に密接に関わる場面の英語表現を学びます。 流暢な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶ授業です。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこの授業で学んでいきましょう。 授業内容 授業は仕事の流れに則って進みます。 ・メール/電話 ・挨拶/自己紹介(お客様対応 ) ・プレゼンテーション ・交渉/契約 ・仕事を円滑に進めるコミュニケーション ・会議

流暢な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶコースです。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこのコースで学んでいきましょう。 コース内容 授業は仕事の流れに則って進みます。 ・メール/電話 ・挨拶/自己紹介(お客様対応 ) ・プレゼンテーション ・交渉/契約 ・仕事を円滑に進めるコミュニケーション ・会議 ・会食(オフィスの外での仕事の人との過ごし方) 今回の授業 今回の授業はビジネスプレゼンテーション、交渉・契約編のテストです。2015年9〜10月に実施した授業でお話してきたシチュエーション別におけるビジネス英語表現を、おさらいします。 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテストとして。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください!

職場の中で英語が使われるという機会は、海外でビジネスをしていこうとする皆さんにも必ず訪れるでしょう。 ビジネスの基本としてコミュニケーションは仕事を円滑に進めていくためにも欠かせません。 この授業では、ビジネスにおいて英語を使う機会があるが、英会話に苦手意識がある方を対象に、プロジェクト進行に焦点を当てて頻出フレーズを覚えていきましょう。

完璧な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶ授業です。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこの授業で学んでいきましょう。 1回目の授業 飛行機で英語圏の国に行くと、当然のことですが到着した瞬間からあちこちで英語が飛び交っています。 「出張で海外に来たものの、英語が苦手だから空港で人に話し掛けるのがちょっと怖い」 「空港に辿り着いたはいいけど、入国審査の時点からとても緊張する」 そんな思いをしている方は少なくないのではないでしょうか? そこで今回の授業では、「出張などで海外に行くことになった時に、空港ですぐに使える英語表現」をお伝えします。 2回目の授業 海外への出張や旅行に行った際に、ホテルや道での英語のやりとりに戸惑った経験はありませんか? 「ホテルのフロントに自分の意志を伝えたいんだけど緊張してしまう…」 「この場所に行きたいのに行き方がわからない…」 そんな方々のために、今回の授業では「海外のホテルや道でスムーズにやりとりを行うための英語表現」をお伝えします。 3回目の授業 今回の授業では、「海外での食事に使える英語表現」を学びます。 ・食事中に恥ずかしく思われない英語フレーズとは ・大人のマナーとして、お会計をそつなくこなす方法は 上記に対して、英語表現はもちろん、シーンごとの振る舞い方も合わせて理解することで、食事をする相手にも恥ずかしくない自然なコミュニケーションを取ることを意識しましょう。 4回目の授業 今回の授業は出張での英語表現 、空港・ホテル・食事編のテストです。2015年11〜12月に実施した授業でお話してきたシチュエーション別におけるビジネス英語表現を、おさらいします。 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテストとして。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください!

完璧な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶコースです。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこのコースで学んでいきましょう。 今回の授業 今回の授業はこれまでの総復習授業です。知夏先生・彩世さんが2015年6月〜2016年1月に実施した以下のコース授業でお話してきたビジネス英語表現を、総復習します。 【仕事に活きる英会話】メール・電話でのコミュニケーション 【仕事に活きる英会話】初対面のコミュニケーション 【仕事に活きる英会話】プレゼンテーション・交渉編 【仕事に活きる英会話】プロジェクト進行 【仕事に活きる英会話】出張での英語表現 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテストとして。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください!

インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。 教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。 英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語でニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のビジネスパーソンがどんな日本のニュースを読んでいるのか、どんな風にニュースとして伝えられているのかを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」と「ニュースに対して自分の意見を英語で伝える力」を養って下さい。 ※『The Japan Times』デジタル版購読はこちらから ※2016年3月9日(水)19:30~20:30(19:00 受付開始 ※先着20名)開講の「朝英語の会体験会」お申し込みはこちらから

英語を学び、そして実際にしゃべれるようになりたいと思っている人のための「(リアルな)会話に繋がる英語」授業です。 英語を話せるようになるためには知識を深めるインプットと実際に使ってみるアウトプットのどちらも欠かせません。 そこで、Schooとオンライン英会話のDMM英会話がコラボレーションし、日本と海外を繋ぎながらの授業を行います。 この授業に登壇するのは外国人と日本人の先生のダブル体制。DMM英会話で人気の外国人の先生が”英語による英語の授業”を展開し、その後日本人の先生の解説でフォローすることで理解を深めます。 この授業でしっかりと学びを深め、自分もしゃべってみたいと思ったら是非皆さんもDMM英会話で海外に住む外国人の先生たちと学んだ内容を実践してみましょう。 ※授業スライド内、及び授業内でご案内している「DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されるキャンペーン」は生放送時のものであり、現在は終了しています。あらかじめご了承ください。  

担当の授業一覧 全89授業

世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -4限目-

第4回 世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -4限目-(60分)

2016年6月1日放送

インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語でニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ▼本授業で扱う記事はこちら▼ 本日の記事: Let’s discuss university scholarships for poorer students 授業では、 ・新聞やニュースサイトの文章を大枠で理解する方法 ・日本語と英語のタイトルの違いや読み方 ・新聞などでよく使われる略語の意味 などについてもお話できればと思います。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のビジネスパーソンがどんな日本のニュースを読んでいるのか、どんな風にニュースとして伝えられているのかを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」と「ニュースに対して自分の意見を英語で伝える力」を養って下さい。 ※『The Japan Times』デジタル版購読はこちら→ https://members.japantimes.co.jp/sub/digital/?svid=JTL

世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -3限目-

第3回 世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -3限目-(60分)

2016年5月6日放送

インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語でニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ▼本授業で扱う記事はこちら▼ Let’s discuss what to do with pets in quake-hit Kumamoto http://www.japantimes.co.jp/life/2016/05/02/language/lets-discuss-pets-quake-hit-kumamoto/ 授業では、 ・新聞やニュースサイトの文章を大枠で理解する方法 ・日本語と英語のタイトルの違いや読み方 ・新聞などでよく使われる略語の意味 などについてもお話できればと思います。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のビジネスパーソンがどんな日本のニュースを読んでいるのか、どんな風にニュースとして伝えられているのかを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」と「ニュースに対して自分の意見を英語で伝える力」を養って下さい。 ※『The Japan Times』デジタル版購読はこちら→ https://members.japantimes.co.jp/sub/digital/?svid=JTL

オンライン英会話実践 -紛らわしい言葉を英語で学ぼう-

第4回 オンライン英会話実践 -紛らわしい言葉を英語で学ぼう-(60分)

2016年4月26日放送

英語を学び、そして実際にしゃべれるようになりたいと思っている人のための「(リアルな)会話に繋がる英語講座」シリーズの授業です。 英語を話せるようになるためには知識を深めるインプットと実際に使ってみるアウトプットのどちらも欠かせません。そこで、schoo WEB-campusとオンライン英会話のDMM英会話がコラボレーションし、日本と海外を繋ぎながらの授業を行います。 この授業に登壇するのは外国人と日本人の先生のダブル体制。DMM英会話で人気の外国人の先生が”英語による英語の授業”を展開し、その後日本人の先生の解説でフォローすることで理解を深めます。 授業を受講した方には、DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されます。この授業でしっかりと学びを深め、自分もしゃべってみたいと思ったら是非皆さんもDMM英会話で海外に住む外国人の先生たちと学んだ内容を実践してみましょう。 今回の授業では、「紛らわしい言葉」について学びます。 ※授業スライド内、及び授業内でご案内している「DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されるキャンペーン」は生放送時のものであり、現在は終了しています。あらかじめご了承ください。

オンライン英会話実践 -イディオムを英語で説明してみよう-

第3回 オンライン英会話実践 -イディオムを英語で説明してみよう-(60分)

2016年4月19日放送

英語を学び、そして実際にしゃべれるようになりたいと思っている人のための「(リアルな)会話に繋がる英語講座」シリーズの授業です。 英語を話せるようになるためには知識を深めるインプットと実際に使ってみるアウトプットのどちらも欠かせません。そこで、schoo WEB-campusとオンライン英会話のDMM英会話がコラボレーションし、日本と海外を繋ぎながらの授業を行います。 この授業に登壇するのは外国人と日本人の先生のダブル体制。DMM英会話で人気の外国人の先生が”英語による英語の授業”を展開し、その後日本人の先生の解説でフォローすることで理解を深めます。 授業を受講した方には、DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されます。この授業でしっかりと学びを深め、自分もしゃべってみたいと思ったら是非皆さんもDMM英会話で海外に住む外国人の先生たちと学んだ内容を実践してみましょう。 今回の授業では、英語表現で頻出する「イディオム」の説明を英語で学びます。 ※授業スライド内、及び授業内でご案内している「DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されるキャンペーン」は生放送時のものであり、現在は終了しています。あらかじめご了承ください。

オンライン英会話実践 -句動詞の説明を英語で理解しよう-

第2回 オンライン英会話実践 -句動詞の説明を英語で理解しよう-(60分)

2016年4月12日放送

英語を学び、そして実際にしゃべれるようになりたいと思っている人のための「(リアルな)会話に繋がる英語講座」シリーズの授業です。 英語を話せるようになるためには知識を深めるインプットと実際に使ってみるアウトプットのどちらも欠かせません。そこで、schoo WEB-campusとオンライン英会話のDMM英会話がコラボレーションし、日本と海外を繋ぎながらの授業を行います。 この授業に登壇するのは外国人と日本人の先生のダブル体制。DMM英会話で人気の外国人の先生が”英語による英語の授業”を展開し、その後日本人の先生の解説でフォローすることで理解を深めます。 授業を受講した方には、DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されます。この授業でしっかりと学びを深め、自分もしゃべってみたいと思ったら是非皆さんもDMM英会話で海外に住む外国人の先生たちと学んだ内容を実践してみましょう。 今回の授業では、英語表現で頻出する「句動詞」の説明を英語で学びます。 ※授業スライド内、及び授業内でご案内している「DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されるキャンペーン」は生放送時のものであり、現在は終了しています。あらかじめご了承ください。

世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -2限目-

第2回 世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -2限目-(60分)

2016年4月6日放送

インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語でニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ▼本授業で扱う記事はこちら▼ Let’s discuss tourists and their tattoos 授業では、 ・新聞やニュースサイトの文章を大枠で理解する方法 ・日本語と英語のタイトルの違いや読み方 ・新聞などでよく使われる略語の意味 などについてもお話できればと思います。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のビジネスパーソンがどんな日本のニュースを読んでいるのか、どんな風にニュースとして伝えられているのかを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」と「ニュースに対して自分の意見を英語で伝える力」を養って下さい。 ※『The Japan Times』デジタル版購読はこちら→ https://members.japantimes.co.jp/sub/digital/?svid=JTL

オンライン英会話実践 -写真描写を英語で説明してみよう-

第1回 オンライン英会話実践 -写真描写を英語で説明してみよう-(60分)

2016年4月5日放送

英語を学び、そして実際にしゃべれるようになりたいと思っている人のための「(リアルな)会話に繋がる英語講座」シリーズの授業です。 英語を話せるようになるためには知識を深めるインプットと実際に使ってみるアウトプットのどちらも欠かせません。そこで、schoo WEB-campusとオンライン英会話のDMM英会話がコラボレーションし、日本と海外を繋ぎながらの授業を行います。 この授業に登壇するのは外国人と日本人の先生のダブル体制。DMM英会話で人気の外国人の先生が”英語による英語の授業”を展開し、その後日本人の先生の解説でフォローすることで理解を深めます。 授業を受講した方には、DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されます。この授業でしっかりと学びを深め、自分もしゃべってみたいと思ったら是非皆さんもDMM英会話で海外に住む外国人の先生たちと学んだ内容を実践してみましょう。 今回の授業では、「写真を使った情景描写を英語で説明する」について学びます。 ※授業スライド内、及び授業内でご案内している「DMM英会話の月額利用料が初月50%オフになるクーポンコードが発行されるキャンペーン」は生放送時のものであり、現在は終了しています。あらかじめご了承ください。

世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -1限目-

第1回 世界で活躍する社会人のための英字新聞・ニュースの読み方 -1限目-(60分)

2016年3月2日放送

インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語でニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ▼本日扱う記事はこちら▼ Let’s discuss Ota Ward’s Airbnb-style rental plan 授業では、 ・新聞やニュースサイトの文章を大枠で理解する方法 ・日本語と英語のタイトルの違いや読み方 ・新聞などでよく使われる略語の意味 などについてもお話できればと思います。 英語を話せるようになることももちろん重要ですが、英語の文章に慣れ、海外のビジネスパーソンがどんな日本のニュースを読んでいるのか、どんな風にニュースとして伝えられているのかを理解することも同様に重要です。本授業を通して、「英語を読み解く力」と「ニュースに対して自分の意見を英語で伝える力」を養って下さい。 ※『The Japan Times』デジタル版購読はこちらから ※2016年3月9日(水)19:30~20:30(19:00 受付開始 ※先着20名)開講の「朝英語の会体験会」お申し込みはこちらから

【仕事に活きる英会話】プロジェクト進行編 -テスト-

第6回 【仕事に活きる英会話】プロジェクト進行編 -テスト-(45分)

2015年12月1日放送

完璧な英語が話せなくても世界と仕事はできる 仕事に活きる英語をシチュエーションごとに学ぶコースです。 グローバルビジネスに挑む際に完璧な英語は必要ありません。 仕事で英語を使うけれど苦手意識のある方、英語を使って仕事がしたいと考える方、適切な英語表現をこのコースで学んでいきましょう。 コース内容 授業は仕事の流れに則って進みます。 ・メール/電話 ・挨拶/自己紹介(お客様対応 ) ・プレゼンテーション ・交渉/契約 ・仕事を円滑に進めるコミュニケーション ・会議 ・会食(オフィスの外での仕事の人との過ごし方) 今回の授業 職場の中で英語が使われるという機会は、海外でビジネスをしていこうとする皆さんにも必ず訪れるでしょう。ビジネスの基本としてコミュニケーションは仕事を円滑に進めていくためにも欠かせません。この授業はこれまで5回に渡って開講された「プロジェクト進行」に使われる英語表現の学習到達度を図る"テスト授業"です。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテストとして。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください。 英語表現だけではなく、海外で働く際の心構えや日本文化との違いを学ぶことができます。

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜6限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第6回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜6限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年7月3日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第6回目の今回は、6月30日(火)発売の記事を使用する予定ですので、お手元にご用意できる方はぜひお持ちの上授業にご参加ください。また、今回よりジャパンタイムズデジタル版にて授業に使用する記事を閲覧できるようになりましたので、以下URLよりデジタル版をご購読いただき閲覧してみてください。 http://jtimes.jp/schoojtdl   ■第6回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください  All households in Japan that possess a TV set are legally obliged to pay subscription fees to NHK regardless of whether they watch the public broadcaster’s programs. An engineering professor at Tsukuba University is now challenging that, with a device that filters out NHK’s broadcast signal. Around 130 of the devices have been sold so far, mostly through online retailers, according to Hideki Kakeya, an associate professor of systems engineering at Tsukuba University in Ibaraki Prefecture.   The device filters out NHK signals only, thereby giving users the option of legally refusing to pay the subscription fee, he said. The filter for terrestrial broadcasting, which measures 7.5 cm by 2.1 cm, costs ¥7,965, while one designed for BS programs, 6 cm by 2.1 cm, costs ¥7,587. Article 64 of the Broadcast Law stipulates that “a person who has installed equipment capable of receiving NHK broadcasts is mandated to reach a subscription contract (with NHK),” giving the broadcaster a legal basis for charging the monthly fees of ¥1,225 for terrestrial broadcasting programs and ¥2,170 for BS programs.  NHK said in a written statement to The Japan Times that the broadcaster is aware of Kakeya’s filter,      but people using it are still mandated to pay subscription fees. “The Ministry of Internal Affairs and Communications has said that TV sets that have been altered so as not to receive NHK signals will be subject to  contracts (with NHK) if they can be restored to the original state,” NHK said. “TV sets that have their antennas removed and have temporarily lost access to NHK broadcasts also need to have a contract, because access will return if the antennas are re-connected. Therefore, it’s our position that (people using) an antenna that is capable of cutting NHK signals need to subscribe.”  First published in The Japan Times on June 15. 「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。 ジャパンタイムズ・オンライン(デジタル版)に掲載開始 ジャパンタイムズ特別コースで取り上げてきた「朝英語の会」の記事が、デジタル版でも掲載されることになりました。デジタル版には、紙面と同様に「記事に対する質問項目」「重要単語」「日本語要約文」を掲載。各授業詳細ページに掲載している英文記事の第1パラグラフをコピーペーストして入力・検索をしていただければ閲覧が可能です。 料金プラン: ライトプラン(1ヶ月/900円) 記事閲覧本数: 50本まで/月 申し込み方法: 下記アドレスより申し込み可能(英語画面からJapanese/ 日本語ページを選択) 支払い方法: クレジット払い ▼デジタル版お申し込み▼ http://jtimes.jp/schoojtdl

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜5限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第5回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜5限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年6月19日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第5回目の今回は、6月16日(火)発売の記事を使用する予定ですので、お手元にご用意できる方はぜひお持ちの上授業にご参加ください。また、今回よりジャパンタイムズデジタル版にて授業に使用する記事を閲覧できるようになりましたので、以下URLよりデジタル版をご購読いただき閲覧してみてください。 http://jtimes.jp/schoojtdl   ■第5回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください  For high school student Aine Suzuki, the Lower House’s move on Thursday to pass legislation that would reduce the voting age to 18 from the current 20 was akin to a dream come true. “I hope the lowered voting age will encourage more young people to pay attention to politics and make efforts to get their messages across,” said Suzuki. The move to lower the voting age ‐ the first in 70 years ‐ gives an estimated 2.4 million people aged 18 and 19 suffrage at both the national and municipal level. They will get their first chance to vote next summer, when an Upper House election is slated to take place.  In a nation where the voices of the elderly tend to be prioritized by politicians over those of young voters, politically active students like Suzuki herald an opportunity to empower youths in society.  But not everyone who may benefit is thrilled about the move, as found in a poll of passers-by on the streets of Tokyo’s pop-culture mecca in Shibuya. Tensei Takashima, a 17-year-old high school student, said he was taken aback, saying the move to lower the voting age was too abrupt. To him, it does not seem real that he will be able to vote next year.    Political apathy among youths is nothing new in Japan. Turnout among voters in their 20s for a Lower House election in December, for example, hit a record-low 32.58 percent, the lowest among all age groups, an internal affairs ministry survey shows. In order to break the status quo, Daisuke Hayashi, an assistant professor at Toyo University who specializes in citizenship education studies, said the impending drop in the voting  age points to the greater need to overhaul social issues education in school, which prioritizes book-learning and memorization of facts  First published in The Japan Times on June 5. 「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。 ジャパンタイムズ・オンライン(デジタル版)に掲載開始 ジャパンタイムズ特別コースで取り上げてきた「朝英語の会」の記事が、デジタル版でも掲載されることになりました。デジタル版には、紙面と同様に「記事に対する質問項目」「重要単語」「日本語要約文」を掲載。各授業詳細ページに掲載している英文記事の第1パラグラフをコピーペーストして入力・検索をしていただければ閲覧が可能です。 料金プラン: ライトプラン(1ヶ月/900円) 記事閲覧本数: 50本まで/月 申し込み方法: 下記アドレスより申し込み可能(英語画面からJapanese/ 日本語ページを選択) 支払い方法: クレジット払い ▼デジタル版お申し込み▼ http://jtimes.jp/schoojtdl

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜4限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第4回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜4限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年6月5日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第3回目の今回は、5月26日(火)発売予定の記事を使用する予定ですので、以下より記事内容をご確認ください。授業で使用する新聞(6回分又は 定期購読/ 有料)をご希望の方は、下記のアドレスからお申し込みください。 http://jtimes.jp/schoojt ■第3回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください  Despite a spate of headlines showing drone users to be reckless attention-seekers or outright dangerous, the industry believes the sky is the limit for demand for unmanned copters. Representatives attending Japan’s first major industry exhibition said they expect the market for unmanned multirotor aerial vehicles to soar in years ahead. Participants at the International Drone Expo at Makuhari Messe, also said proper regulations are needed for both the industry and users. They welcome the fact that the government is now trying to develop rules for drone use. “I understand that there is some criticism, but drones will be more widely used without a doubt.” said Masaya Kikuchi, an engineer with Chuo Electronics Co.  The Tokyo-based company makes systems that enable drones to fly without human control. He predicts that the market will develop around businesses rather than consumers. For example, construction companies can use drones to examine the condition of bridges in instances where it would be difficult for a human to reach, and security firms can operate them for surveillance. The fact that drones have made media headlines recently might have stirred interest. An unmanned quadcopter carrying a radioactive payload was found on the roof of Prime Minister Shinzo Abe’s office on April 22.  Other incidents include flying a drone by mistake into the grounds of the British Embassy in April, and another flown by a 15-year-old boy falling at Zenkoji Temple in Nagano. The radioactive drone case prompted the government to set about drafting rules. It is reportedly considering requiring people to register their names and addresses when purchasing one. It also plans to ban overflights at facilities such as the prime minister’s office, the Imperial Palace and the Diet. Currently, people are basically free to fly drones anywhere at altitudes below 250 meters, except near airports and some parks.  First published in The Japan Times on May 21. 「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜3限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第3回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜3限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年5月22日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第3回目の今回は、5月26日(火)発売予定の記事を使用する予定ですので、以下より記事内容をご確認ください。授業で使用する新聞(6回分又は 定期購読/ 有料)をご希望の方は、下記のアドレスからお申し込みください。 http://jtimes.jp/schoojt ■第3回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください  As the city of Osaka prepares for Sunday’s unprecedented referendum on the merger plan being championed by Osaka Mayor Toru Hashimoto, most media polls show those opposed to the plan. The referendum asks voters if they want to  merge the current 24 districts, all of which have representatives in the city assembly. The merger would create five semiautonomous wards, each with its own elected head and assembly. Hashimoto calls it the only way the city and Osaka Prefecture can eliminate redundant projects, improve efficiency, and spur the city’s economic growth.  Hashimoto and his local party, Osaka Ishin no Kai, also expect the new wards to be able to compete more efficiently with Tokyo, especially in luring new businesses. They believe the new system will mean increased local democracy. But Hashimoto’s message has been greeted with confusion, skepticism or both. Asked about what would happen if, after the merger, the prefecture wants to create a casino resort in one of the wards and the assembly says no, Hashimoto suggested the prefecture could overrule the ward.  A merger also creates questions about who pays for current and future transportation infrastructure projects. Hashimoto and the pro-merger camp want, essentially, to spread the costs around, especially since many of the projects funded by the city benefit residents who live outside of it. A poll by the Mainichi Broadcasting System showed opposition to be particularly strong among women. This reflects concern over how social welfare services for children and the elderly would be affected. Those living in less-affluent areas are worried services might decline from a lack of funding from the current city as a whole. Tokyo is watching events carefully. First published in The Japan Times on May 16. 「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== ■授業アウトライン(予定) ・ウォーミングアップ ・記事を読む際のポイントチェック  ・第1パラグラフを読解 ・重要単語解説 ・リアルタイム音読 ・記事の要約 ・記事タイトルの発想 ※上記は予告なく変更されれる可能性がございます 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜2限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第2回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜2限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年5月8日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第2回目の今回は、4月28日(火)発売の記事を使用する予定ですので、お手元にご用意できる方はぜひお持ちの上授業にご参加ください。授業で使用する新聞(6回分又は 定期購読/ 有料)をご希望の方は、下記のアドレスからお申し込みください。 http://jtimes.jp/schoojt ■第2回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください  U.S. fast food chain Taco Bell Corp. made a much-hyped re-entry into the Japanese market on Tuesday, opening a store in Tokyo’s Shibuya Ward through Asrapport Dining Co., a Japanese operator of restaurant franchises.  The U.S. restaurant chain, known for its Mexican-inspired menu, operated restaurants in Japan in the late 1980s but later pulled out, with the exception of outlets at U.S. military bases.  On Tuesday morning, Taco Bell aficionados were out in force, lining up before the doors opened. At 10 a.m., as bells rang, an English-speaking staffer and the mascot, named Taco Man, led customers in one by one.  The chain’s foray into Japan comes at a time when a handful of U.S. dining chains, including Carl’s Jr. and Shake Shack, are planning to enter the Japanese market, aiming to attract not just domestic customers but also increasing numbers of foreign visitors ahead of the 2020 Tokyo Olympics.  Melissa Lora, president of Taco Bell International, is optimistic that the firm’s second crack at the nation’s ¥24 trillion restaurant market will succeed, stressing the market environment is better than in the late 1980s.  “The world has changed,” Lora said. “Back then, no one took pictures of the food. With social media and all the focus on new, interesting foods that are in the world today, we feel now is the perfect time to come into Japan.”  Unfortunately, prices will also be Japanese-style: Most dishes cost ¥500 or ¥600, with the cheapest taco on the menu — a beef crunchy taco — priced at ¥270.  Asrapport Dining official Mike Morizumi said the higher prices were inevitable due to the yen’s rapid depreciation over the past two years and because the restaurant chain sees little benefit from economies of scale in Japan at the moment, with just one location. The firm aims to open 15 outlets nationwide within five years, he said.  Some customers said the prices might be too stiff. “Taco Bell in America is famous for cheap tacos,” a customer said. “If they cost ¥200 or ¥300, it would be (the same as) a regular restaurant.” First published in The Japan Times on April 22.   「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== ■授業アウトライン(予定) ・ウォーミングアップ ・記事を読む際のポイントチェック  ・第1パラグラフを読解 ・重要単語解説 ・リアルタイム音読 ・記事の要約 ・記事タイトルの発想 ※上記は予告なく変更されれる可能性がございます 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。

英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜1限目【ジャパンタイムズ特別コース】

第1回 英語の読解力を高める英字新聞・ニュースの読み方〜1限目【ジャパンタイムズ特別コース】(60分)

2015年4月24日放送

本クラスでは、インターナショナルに活躍したいビジネスパーソンに向けて、英語読解力を高める英字新聞の読み方を学びます。教材は、日本の経済ニュースを発信する英字新聞『The Japan Times』。英語を学ぶだけでなく、英語で情報を収集するためのニュースの読み方や、専門用語の解説などを通して、「英語で経済ニュースに触れる」習慣を付けられるようにしましょう。 ※第1回目の今回は、4月21日(火)発売の記事を使用する予定ですので、お手元にご用意できる方はぜひお持ちの上授業にご参加ください。授業で使用する新聞(6回分又は 定期購読/ 有料)をご希望の方は、下記のアドレスからお申し込みください。 http://jtimes.jp/schoojt ■第1回目の記事 ※余裕がある方は、授業前に読んでおいてください   As part of efforts to give its younger workers an incentive to acquire skills that will benefit their future careers at the company, Sony Corp. said Friday it will allow its junior employees to study abroad for two years.   The stepped-up assistance for employees’ overseas study represents the centerpiece of the struggling electronics giant’s move to overhaul its personnel system for the first time in a decade.   The new system, which came into effect this month, will allow Sony employees interested in pursuing education abroad to realize their goal, and will include partial subsidies of up to \500,000 for study-related travel.   The initiative is technically available to all full-time employees, but it mainly targets junior staff, said Sony spokesman Haruka Kitagawa.“We hope our employees will make the best use of what they learned while studying overseas once they come back to Japan — which I think will help invigorate the entire workforce,”Kitagawa said.   He also said the move, which essentially allows employeesto balance work and education more effectively, will hopefullyhelp participants to stay motivated, retain their loyalty to the company and raise their productivity.   To qualify, applicants need to convince the company that they would gain from studying overseas, such as in terms of skills or qualifications that would be useful in their future careers. They won’t be eligible if their study plan is deemed unrelated to their careers, or if their motive is solely for political or religious purposes.   The same assistance is available to employees who wish to return to study full-time in Japan. To better motivate its younger ranks, starting this month the firm has also ditched its traditional seniority-based salary system, paving the way for more promotions based on individual competence rather than age or experience. First published in The Japan Times on April 18.       「英字新聞の読み方」を学び、実践で身に付ける 授業ではその他にも、ジャパンタイムズ元編集局長・岡田恵介氏が編集した「一番新しい英字新聞の読み方」を参考にしながら、毎回、英字新聞の読み方のポイントをマスターしていきます。 〜「一番新しい英字新聞の読み方」より一部抜粋〜 =============================================== 「英字新聞」は「世界基準」準拠、グローバルスタンダードであり、日本の邦字紙の方がローカルスタンダードで、欧米のスタンダードからすると異質ということになるかもしれない。いわゆる「ガラパゴス」状態だ。これはどちらが正しいということではなく、日本の英字新聞の立ち位置がそうであると述べているに過ぎない。初回から理屈っぽい話になってしまったが、これは今の時代、英字新聞を読むことの意義とも深く関連している。つまり、英字新聞を活用し、英文コンテンツを読みこなすコツさえ身に付ければ、紙であれネットであれ、グローバルかつ無尽蔵に広がる英文情報に自由にアクセスできる。 =============================================== ■授業アウトライン(予定) ・ウォーミングアップ ・記事を読む際のポイントチェック  ・第1パラグラフを読解 ・重要単語解説 ・リアルタイム音読 ・記事の要約 ・記事タイトルの発想 ※上記は予告なく変更されれる可能性がございます 全6回の授業を通して英字新聞の読み方をマスターし、英語の情報に抵抗なく触れられるビジネスパーソンへとステップアップしましょう。

【ビジネス英語力テスト】頻出英文法&ビジネス基礎英語、あなたは何問解けますか?

第5回 【ビジネス英語力テスト】頻出英文法&ビジネス基礎英語、あなたは何問解けますか?(60分)

2015年3月31日放送

自分の英語力をテストしよう! この授業では、知夏先生と彩世さんのコンビで2015年2〜3月に実施した【会話のための頻出英文法】【大人のビジネス基礎英語】授業でお話してきたシチュエーション別におけるビジネス英語表現を、おさらいします。 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテストとして。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください! ■テスト範囲 【会話のための頻出英文法】have+◯◯の形を使いこなす方法 【会話のための頻出英文法】whatの有効な使い方 【会話のための頻出英文法】notが入った受け答えをマスターする 【会話のための頻出英文法】ネイティブがよく使う"though"の使い方 【大人のビジネス基礎英語】人から聞いた話を伝えるときのポイント 【大人のビジネス基礎英語】未来の話を伝えるときのポイント 【大人のビジネス基礎英語】理由を論理的に説明するときのポイント 【大人のビジネス基礎英語】自分の意見を通すときのポイント ※その他の授業については、こちらの知夏七未先生ページよりチェックしてみてください ※テスト問題は当日まで秘密です ※授業内容は予告なく変更される可能性がありますので、ご了承ください

多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】

第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】(60分)

2015年1月27日放送

国が違えば、価値観の違いから仕事の進め方やコミュニケーションの取り方などにも違いが出てくるため、トラブルになってしまうこともしばしばあります。 そこでこの授業では、仕事で多国籍チームに配属、所属した際の、プロジェクトを成功させるためのコミュニケーションのコツについてを、【日本人の視点】と【外国人の視点】の2つの視点からお話しします。 第2回目の今回は、日本滞在歴が長いフォトグラファーのマンス・トンプソンさんをゲストにお呼びし、ダンサーやモデルでもあり、ビジネス英語講師も務める知夏先生と英語翻訳者として活躍する彩世さんの3人で、【外国人の視点】からプロジェクト成功のためのコミュニケーションのコツについてひも解きます。 授業を通して、プロジェクトを成功させるポイントに加え、プロジェクトを運営していく上で覚えておきたい実践的な英語表現もお伝えしますので、今まさにグローバルチームで仕事を薦めている方も、これから仕事をしていきたいと思っている方も、ぜひ受講してみてください。 ※授業内容は予告なく変更される可能性がございます。 ■全2回の連続授業 第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】 第2回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】

無料公開中 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】

第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】(60分)

2015年1月20日放送

グローバル化が進む中で、国内外を問わず様々な国籍のビジネスパートナーと仕事をする機会は、今後ますます増えていきます。 国が違えば、価値観の違いから仕事の進め方やコミュニケーションの取り方などにも違いが出てくるため、トラブルになってしまうこともしばしばあります。 そこでこの授業では、仕事で多国籍チームに配属、所属した際の、プロジェクトを成功させるためのコミュニケーションのコツについてを、【日本人の視点】と【外国人の視点】の2つの視点からお話しします。 第1回目の今回は、IT企業の海外事業部で多国籍なメンバーが集まるプロジェクトのリーダー経験がある福田愛子さんをゲストにお呼びし、ダンサーやモデルでもあり、ビジネス英語講師も務める知夏先生と英語翻訳者として活躍する彩世さんの3人で、【外国人の視点】からプロジェクト成功のためのコミュニケーションのコツについてひも解きます。 授業を通して、プロジェクトを成功させるポイントに加え、プロジェクトを運営していく上で覚えておきたい実践的な英語表現もお伝えしますので、今まさにグローバルチームで仕事を薦めている方も、これから仕事をしていきたいと思っている方も、ぜひ受講してみてください。 ※授業内容は予告なく変更される可能性がございます。 ■全2回の連続授業 第1回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【海外で働く日本人の視点】 第2回 多国籍チームでのプロジェクトを成功させるグローバルコミュニケーション術【日本で働く外国人の視点】

【ビジネス英語力テスト】シチュエーション別の英語表現、あなたは何問解けますか?

第1回 【ビジネス英語力テスト】シチュエーション別の英語表現、あなたは何問解けますか?(60分)

2014年12月23日放送

自分の英語力をテストしよう! この授業では、8月から行ってきたグローバルビジネスパーソン学部の授業でお話してきたシチュエーション別におけるビジネス英語表現を、おさらいします。 過去の授業を受講されてきた方は、自分がどれだけの英語表現を身に付けているかを試す機会に。今回はじめて受講する方は、抜き打ちテスト的に。基本的な英語表現を、どの程度話せるかぜひ挑戦してみてください! 【知夏先生が過去に開講した授業例(下記授業はあくまで一例です】 1-1.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(初対面での対話) 1-2.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(アポイントで使うフレーズ) 1-3.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(ミーティング) 1-4.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を英語で頼む場合) 1-5.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を催促する場合) 1-6.現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(情報共有の時に使うフレーズ) ※その他の授業については、こちらの知夏七未先生ページよりチェックしてみてください ※どの英語表現が出るかは当日まで秘密です ※授業内容は予告なく変更される可能性がありますので、ご了承ください

無料公開中 「海外で働く」ことのリアル〜行く前に知っておきたい商習慣や文化の違い【シンガポール編】

第1回 「海外で働く」ことのリアル〜行く前に知っておきたい商習慣や文化の違い【シンガポール編】(45分)

2014年11月4日放送

「英語を使って仕事がしたい」 「グローバルに活躍する人材になりたい」 「将来的に海外で暮らしたい」 など、仕事やプライベートにおいて「海外」を選択する人が徐々に増加してきています。 しかし、海外で暮らしたり働いたりするにあたって、実際にどんなことが待ち受けているのか?ということを具体的にイメージすることは簡単ではありません。 そこでこの授業では、現在海外で仕事・生活している方々をお繋ぎし、「現地と日本との商習慣の違い」や「文化の違い」など、実際に生活してみて分かる生の情報を教えていただきます。 ■日本企業も多数進出!成長中のシンガポールの商習慣とは? 今回のゲストは、シンガポールで働くウシロスミヤさん。日本企業や公的機関に対して契約書作成業務を30〜40人ほどのチームで行っているそう。メンバーの多くがアジア諸国の人々であるため、日々のコミュニケーションを英語で行いながら仕事をしているウシロさんが感じる「日本とシンガポールの商習慣の違い」や、「多国籍チームで仕事をすることの大変さ」とは一体どんなものなのか……。 インタビューを行うのは、国際交流活動家・モデル・ダンサーとして世界を股にかける知夏七未先生。授業では、受講生の方々からも質問を受け付けながら進めていきますので、この機会に「海外で働く」ためのイメージトレーニングを行いましょう!

海外のレストランで恥をかかないための、大人の英語とマナー【英語嫌いのための優しい英会話】

第3回 海外のレストランで恥をかかないための、大人の英語とマナー【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月28日放送

■ちょっといいレストランでも恥ずかしくない、大人の英語表現を身に付けよう 海外のちょっとグレードの高いレストランで食事をする時に、スマートな英語を使いたいと思いませんか? そこで今回の授業では、「海外のレストランですぐに使える英語表現」をお伝えします。 ・オーダーの際に、「eat」で伝えるのはかっこ悪い? ・食事中に「この人素敵!」と思わせるような態度や英語フレーズって? ・大人のマナーとして、お会計をそつなくこなす方法は? 上記に対して、英語表現はもちろん、シーンごとの振る舞い方も合わせて理解することで、食事をする相手にも恥ずかしくない自然なコミュニケーションを取ることを意識しましょう。 覚えておきたい英語表現はさまざまですが、「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えて、ご自身でもシャドーイング(復唱)してみてください。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。グローバルに活躍するビジネスパーソンとして海外に行っても恥ずかしくない、”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます

海外ホテルのサービスを利用するために知っておきたい英語表現【英語嫌いのための優しい英会話】

第2回 海外ホテルのサービスを利用するために知っておきたい英語表現【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月23日放送

海外への出張や旅行に行った際に、ホテルでの英語のやりとりに戸惑った経験はありませんか? 「シャワーの出が悪くなったけど、どうやって伝えたらいいのか分からない」 「ホテルのフロントに自分の意志を伝えたいんだけど緊張してしまう…」 そんな方々のために、今回の授業では「海外のホテルでスムースにやりとりを行うための英語表現」をお伝えします。 ・「朝食は付いてますか?」を英語で聞く場合は? ・ルームサービスは満足に使えている? ・ホテルの従業員に何かを依頼することはできる? ※ロールプレイングもあるので、みなさんも一緒に声を出して練習しましょう! などなど……。「ホテル」を舞台に覚えておきたい英語表現はさまざまですが、「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えて、ご自身でもシャドーイング(復唱)してみてください。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。グローバルに活躍するビジネスパーソンとして海外に行っても恥ずかしくない、”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます

入国審査、遅延時の返金…空港で頻出する英語表現を覚えよう【英語嫌いのための優しい英会話】

第1回 入国審査、遅延時の返金…空港で頻出する英語表現を覚えよう【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月21日放送

飛行機で英語圏の国に行くと、当然のことですが到着した瞬間からあちこちで英語が飛び交っています。 「出張で海外に来たものの、英語が苦手だから空港で人に話し掛けるのがちょっと怖い」 「空港に辿り着いたはいいけど、入国審査の時点からとても緊張する」 そんな思いをしている方は少なくないのではないでしょうか? そこで今回の授業では、「出張などで海外に行くことになった時に、空港ですぐに使える英語表現」をお伝えします。 ・自分の荷物を受け取りたい時は何て聞く? ・飛行機の到着が遅れたり、出発が遅れたりした時の対応は? など、「空港」を舞台に覚えておきたい英語表現はさまざまですが、「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えて、ご自身でもシャドーイング(復唱)してみてください。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。グローバルに活躍するビジネスパーソンとして海外に行っても恥ずかしくない、”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます

実践で学ぶ、海外でウケるプレゼンのやり方【英語嫌いのための優しい英会話】

第3回 実践で学ぶ、海外でウケるプレゼンのやり方【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月16日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、「ビジネスプレゼンテーション」をテーマに進めていきます。この授業では、これまでに行った2つの授業「ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう」と「海外ウケする「効果的なプレゼンテクニック」とは?」で学んだ内容を踏まえて、ビジネスプレゼンの際によく使われる基本の英語表現や効果的なプレゼンテクニックを、実践を通じて学んでいただきます。 ・プレゼンの切り出しで使える英語表現 ・グローバルな舞台でのビジネスプレゼンテーションの基本の型 ・海外ウケする話し方 ・心理学的アプローチから学ぶ、聞き手を惹きつける効果的なテクニック ……etc. 上記のポイントを押さえて、本授業のアシスタント・Mr.Suzukiが実践してみますので、受講生のみなさんも疑似体験的に、現場の臨場感を感じながらセリフをシャドーイング(復唱)してみてください。 ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方 ■ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう ■海外ウケする「効果的なプレゼンテクニック」とは? ■実践で学ぶ、海外でウケるプレゼンのやり方  

海外ウケする「効果的なプレゼンテクニック」とは?【英語嫌いのための優しい英会話】

第2回 海外ウケする「効果的なプレゼンテクニック」とは?【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月14日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、「ビジネスプレゼンテーション」をテーマに進めていきます。この授業では、「グローバルでウケる効果的なプレゼンテクニックとは何か?」ということについてお話しします。 ・海外ウケする話し方 ・心理学的アプローチから学ぶ、聞き手を惹きつける効果的なテクニック ……etc. 上記のようなポイントについて知りたい方はぜひ受講してみてください。複数のグローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生と一緒に、「効果的なプレゼンテクニック」を身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方 ■ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう ■海外ウケする「効果的なプレゼンテクニック」とは?  

ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう【英語嫌いのための優しい英会話】

第1回 ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月9日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、「ビジネスプレゼンテーション」をテーマに進めていきます。この授業では、「社内の会議で自分の所属するプロジェクトの戦略を発表するためのプレゼンテーション」を想定し、まずは基本の英語表現や振る舞いについてお伝えします。 ・プレゼンの切り出しで使える英語表現 ・グローバルな舞台でのビジネスプレゼンテーションの基本の型 ……etc. 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方 ■ビジネスプレゼンで絶対押さえておきたい基本表現を知ろう  

実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方【英語嫌いのための優しい英会話】

第5回 実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年10月7日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、ビジネスパーソンにとって避けては通れない「会議における英語」をテーマに進めていきます。この授業では、特にSkypeなどのビデオチャットの際によく使われる独特の英語表現や、映像でしか認識できない相手とのコミュニケーションを盛り上げるコツについてをお話しします。 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方

最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現【英語嫌いのための優しい英会話】

第4回 最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現【英語嫌いのための優しい英会話】(45分)

2014年10月2日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、ビジネスパーソンにとって避けては通れない「会議における英語」をテーマに進めていきます。この授業では、特にSkypeなどのビデオチャットの際によく使われる独特の英語表現や、映像でしか認識できない相手とのコミュニケーションを盛り上げるコツについてをお話しします。 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方  

実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方【英語嫌いのための優しい英会話】

第3回 実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年9月30日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、「会議における英語」をテーマに過去2回にわたって授業を行ってきた「ファシリテーター編」と「参加者編」のおさらいとして、実際の会議を想定した実践形式の授業を行います。 ・会議の進行役として重要なポイントを抑えた英語表現 ・会議に参加する際に、自分の意見をちゃんと伝えるための英語表現 この2つのポイントを実際の会議の流れで上手く使うにはどんな振る舞いとセットで行えばいいのか。受講生のみなさんも疑似体験的に、現場の臨場感を感じながらセリフをシャドーイング(復唱)してみてください。 今回も、さまざまな企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生と、ビジネス英語を目下勉強中のMr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方

会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法【英語嫌いのための優しい英会話】

第2回 会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年9月25日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、ビジネスパーソンにとって避けては通れない「会議における英語」をテーマに進めていきます。この授業では、特に「英語での会議に参加する」ことになった場合にフォーカスを置いて、自分の意見をしっかり伝えるためのキーフレーズや、会議を盛り上げるコツなどをお話しします。 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方

会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい?【英語嫌いのための優しい英会話】

第1回 会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい?【英語嫌いのための優しい英会話】(40分)

2014年9月23日放送

海外のイングリッシュスピーカーと仕事を進める際に想定されるさまざまなシチュエーションにおいて、覚えておくべきビジネス英語表現や振る舞いについて学んでいただくこの授業。 今回は、ビジネスパーソンにとって避けては通れない「会議における英語」をテーマに進めていきます。この授業では、特に「英語での会議においてファシリテーター(進行役)を任された場合」にフォーカスし、ファシリテーターとして会議を円滑に進めるために覚えておくべき英語表現や言い回し、会議をうまく進行するためのコツなどをお話しします。 「英語に苦手意識がある方でも、ムリなく覚えられる」を意識して授業を進めていますので、授業で使用する英語表現はどれもシンプルなものばかり。まずは頻出する文章を”型”として覚えることができれば、さまざまなシーンで応用できるようになります。 授業を行うのは、グローバル企業の現役ビジネス英語講師として活躍する知夏七未先生。英語が苦手なアシスタント・Mr.Suzukiと一緒に、グローバルに活躍するビジネスパーソンとして”活きた”英語力を楽しく身に付けましょう! ※授業内容は、予告なく変更される可能性がございます 【英語嫌いのための優しい英会話シリーズ】 ■会議の進行をスムーズに進めるためにはどうすればいい? ■会議の中で自分の意見をハッキリ言う方法 ■実践で学ぶ、会議中の恥ずかしくない英語の使い方 ■最低限押さえたい、Skypeなどのビデオチャット独特の表現 ■実践で学ぶ、ビデオチャットにおける正しい英語の使い方

ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】

第3回 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】(40分)

2014年9月18日放送

【第1回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】 【第2回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】 【第3回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】 皆さんは、英語で手紙を書いたり、メールを送ったり、SNSのメッセージを書いたりしたことはありますか?人と英語で会話する際は、目の前に人がいるのでボディランゲージや雰囲気で理解してもらうことができますが、テキストとなると話は変わってきます。 そこで、今回の授業は「メールでお詫びをする」というテーマで授業を行います。 授業では、英語のお詫びメールを書く際に押さえておきたいポイントをお伝えします。また、本授業では受講生の皆さんから「英語のお詫びメール」を事前に募集します。提出いただいたメール文章を授業中に添削してみようと思いますので、以下の課題をぜひご提出下さい。 ポイントを押さえるだけでなく、実際にみなさんも実践しながら体で覚えていただく授業になりますので、みなさんからの課題もお待ちしております! 【課題】 先日ABC Corporationで働くクライアント( Mr. Smith )にメールで送った会議日程が間違っていました。クライアントにメールでお詫びの気持ちを伝え、正確な内容をお伝えしてみましょう。 ※文章は、以下の日本文を参考に作成して下さい ※課題提出時には、メールの件名冒頭に【課題提出】と記載下さい ※提出先→ kadai@schoo.jp ▼以下、参考メール▼ ============================================================== ##件名 【課題提出】MTG日程を再度お伝え致します【お詫びと訂正】 ##本文 ABC Corporation スミスさま 平素より大変お世話になっております。 ◯◯(みなさまのお名前)でございます。 先ほどお送りしましたMTGの詳細ですが、 日付を間違えてお送りしてしまっておりましたので、 訂正させていただきます。 ------------------------------------------------------------- ・誤 2014年9月16日(火) 15時〜 ・正 2014年9月18日(木) 15時〜 ------------------------------------------------------------- 改めまして、この度は混乱させてしまいましたことをお詫び申し上げます。 上記ご確認の上ご返信いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 ◯◯(みなさまの署名) ==============================================================

ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】

第2回 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】(40分)

2014年9月16日放送

【第1回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】 【第2回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】 【第3回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】 皆さんは、英語で手紙を書いたり、メールを送ったり、SNSのメッセージを書いたりしたことはありますか?人と英語で会話する際は、目の前に人がいるのでボディランゲージや雰囲気で理解してもらうことができますが、テキストとなると話は変わってきます。 そこで、今回の授業は「メールで人に何かを依頼する」というテーマで授業を行います。 授業では、英語の依頼メールを書く際に押さえておきたいポイントをお伝えします。また、本授業では受講生の皆さんから「英語の依頼メール」を事前に募集します。提出いただいたメール文章を授業中に添削してみようと思いますので、以下の課題をぜひご提出下さい。 ポイントを押さえるだけでなく、実際にみなさんも実践しながら体で覚えていただく授業になりますので、みなさんからの課題もお待ちしております! 【課題】 ※課題提出期間は終了いたしました※ ABC Corporationで働くクライアント( Mr. Smith )に、会議を行う日程と場所(地図の添付)の連絡を行い、その場所に来てもらうように依頼するメール文章を英語でお書き下さい。 ※文章は、以下の日本文を参考に作成して下さい ※課題提出時には、【課題提出】と記載下さい ※提出先→ http://schoo.jp/class/1300/room 左記ページ下部の「みんなのレポート」欄よりご提出下さい ▼以下、参考文章▼ ============================================================== ##件名 【課題提出】次回お打ち合わせ日程のご連絡 ##本文 ABC Corporation スミスさま 平素より大変お世話になっております。 ◯◯(みなさまのお名前)でございます。 この度は、掲題の件について、 リマインドをさせていただきたくご連絡を差し上げております。 次回のプロジェクトMTGは、下記の日程と場所で 行わせていただきますので、改めてご確認下さいませ。 【打ち合わせ日程と場所】 ------------------------------------------------------------- ■日時: 2014年9月16日(火) ■場所: Cafe Green Bottle Cafe ※詳細は添付の地図をご参照下さい ※緊急連絡先: 030-1234-5678(◯◯携帯) ------------------------------------------------------------- 以上、ご確認の上ご返信いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。 ◯◯(みなさまの署名) ==============================================================

ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】

第1回 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】(40分)

2014年9月11日放送

  【第1回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【基本編】 【第2回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【依頼メール編】 【第3回】 ビジネス英語の先生に学ぶ、英語メールの書き方【お詫びメール編】 皆さんは、英語で手紙を書いたり、メールを送ったり、SNSのメッセージを書いたりしたことはありますか?人と英語で会話する際は、目の前に人がいるのでボディランゲージや雰囲気で理解してもらうことができますが、テキストとなると話は変わってきます。 そこで、今回の授業は「ビジネス英語メールの書き方」というテーマで授業を行います。 日本語で書くような丁寧な言葉づかいや「お世話になっております」といった定型文などを英文でどうやって表現するのか、日本語メールとの違いはどんなものがあるのか、会話ではあまり使わないけど英文を作る際に頻出する表現とは……など、英語でビジネスメールを書く際に、押さえておくべき定型文や表現についてお伝えできればと思います。 まずは基本的な知識を身に付け、正しい英語メールの書き方を覚えましょう! ★ 知夏先生による、TOEICスコアを480点→975点に伸ばした英会話学習3つのコツ★ URLはコチラ→ http://schoo.jp/news/2014/2014-09-11

ビジネス英語の先生が教える、英会話力を効率よく上達させるコツ

第2回 ビジネス英語の先生が教える、英会話力を効率よく上達させるコツ(45分)

2014年9月9日放送

グローバルビジネスパーソン学部の授業では、「諸外国のビジネスパーソンと仕事をする」ことを想定して、様々なビジネスシチュエーションに頻出する英会話表現や、その表現を用いる際の振る舞いなどを身に付けるための授業を行ってきました。 今回の授業では、「ビジネス英語を効率よく、効果的に覚えるための準備や方法」についてお話しします。多くの人が、必要性を感じるものの途中で挫折・諦めてしまう英語学習。どのようにすれば自分のモノとして身に付けられ、仕事に活かせるようになるのか。そのために必要なノウハウを、私の経験や、私が普段教えているビジネスパーソンたちの勉強法を参考にしながらお伝えできればと思います。 また、授業中には、みなさんが英語学習を行う際になぜ挫折するか、諦めてしまうのかも投稿してもらいながら、どうすればその問題をクリアできるかについてもお話できればと思いますので、みなさんのお悩みもぜひ投稿してみて下さい。 最近海外のビジネスパートナーと仕事をする機会が増えた方や、これから海外で働く予定のある方、将来的にグローバルに活躍したいと思っている方などが、本授業を通して、日本と異なる環境で即戦力として活躍するために必要なビジネス英語を体系的に学び、身に付けられるような情報を提供できれば嬉しいです。 ■この授業で学べること ・ビジネス英語を身に付けるための勉強法 ...etc. ■カリキュラム授業 本授業は、「ビジネスで英語を使うということ」をテーマにしたカリキュラム授業です。より深く学びたい方は、以下の授業を合わせて受講してみてください。 ・世界で活躍する人が持つ3つのマインドセット ・ビジネス英語の先生が教える、英会話力を効率よく上達させるコツ ※授業内容は予告なく変更される可能性がございますので、ご了承願います

現場ですぐに使える!活きたビジネス英会話(ケーススタディで学ぶ)

第7回 現場ですぐに使える!活きたビジネス英会話(ケーススタディで学ぶ)(60分)

2014年9月1日放送

この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 今回の授業では、「英語が使われるビジネスの現場におけるケーススタディ」として、色々なシチュエーションを授業中にご紹介して、クイズ形式で、「どのように対応するのが正解か?」「こんなときに失敗しそうなことは?」などを皆さんと一緒に考えていければと思います。 この授業では、「現場ですぐに使える!活きたビジネス英会話」カリキュラムの復習回として、過去6回の授業で習ったシチュエーションごとの英会話表現を、すべて通しでケーススタディを行います。 みなさんも、これまで覚えてきたビジネス英語表現を思い出しながら、すぐに声に出して言えるようにしましょう! ■ この授業で学べること ・英語を使ったビジネスの様々なシーンでの適切なフレーズ ・海外で仕事をするときに起きそうな問題 ■ こんな人にオススメ ・英語で仕事をするときの予行演習をしておきたい ・英語のスピーキングの前に色々と知識を入れておきたい

現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(情報共有の時に使うフレーズ)

第6回 現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(情報共有の時に使うフレーズ)(40分)

2014年8月28日放送

この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 ■今回のテーマ:「社内のコミュニケーション」 職場の中で英語が使われるという機会は、海外でビジネスをしていこうとする皆さんにも必ず訪れるでしょう。ビジネスの基本としてコミュニケーションは仕事を円滑に進めていくためにも欠かせません。 この授業では「メンバーへの共有」という点に焦点を当てて頻出フレーズを覚えていきましょう。 定時ミーティングや日報などで、メンバーに仕事の進捗やクライアントの状況を報告するという状況で使えるフレーズを覚えていきましょう。ビジネスパーソンとして恥ずかしくない仕事の進捗についての共有する際に使えるフレーズを覚えていきましょう。 授業にて行うロールプレイングでは、出来る限りネイティブスピーカーが話すスピードで聞き取れるまで何度も反復演習します。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!

現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を催促する場合)

第5回 現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を催促する場合)(40分)

2014年8月27日放送

この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 ■今回のテーマ:「社内のコミュニケーション」 職場の中で英語が使われるという機会は、海外でビジネスをしていこうとする皆さんにも必ず訪れるでしょう。 ビジネスの基本としてコミュニケーションは仕事を円滑に進めていくためにも欠かせません。 この授業では「催促の方法」という点に焦点を当てて頻出フレーズを覚えていきましょう。 ビジネスの現場においては、スケジュール通りに仕事が進まないことも少なくありません。その時に、メンバーやクライアントに催促をしなければならないこともあるでしょう。また、仕事をきちんとしてもらうためにきちんと頼むという状況も想定できます。 そんな、ちょっと言い出しづらい状況に使えるフレーズを覚えていきましょう。 授業にて行うロールプレイングでは、出来る限りネイティブスピーカーが話すスピードで聞き取れるまで何度も反復演習します。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!

現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を英語で頼む場合)

第4回 現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(仕事を英語で頼む場合)(40分)

2014年8月21日放送

この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 ■今回のテーマ:「社内のコミュニケーション」 職場の中で英語が使われるという機会は、海外でビジネスをしていこうとする皆さんにも必ず訪れるでしょう。ビジネスの基本としてコミュニケーションは仕事を円滑に進めていくためにも欠かせません。 この授業では「仕事を頼む」という点に焦点を当てて頻出フレーズを覚えていきましょう。 日本と海外では、仕事の頼み方と頼まれ方は習慣が異なるため、海外での仕事の頼み方を知ることで、円滑に仕事を進めるための心の準備をしていきましょう。 授業にて行うロールプレイングでは、出来る限りネイティブスピーカーが話すスピードで聞き取れるまで何度も反復演習します。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!

現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(アポイントで使うフレーズ)

第2回 現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(アポイントで使うフレーズ)(40分)

2014年8月15日放送

※本授業は、小林あつし先生の体調不良により、担当の先生を知夏七未(ちなつ ななみ)先生に変更の上お送りいたします この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 ■今回のテーマ:「アポイント」 これまで、この学部では「自己紹介」や「初対面での会話」などのフレーズについて授業をしてきました。 今回は「アポイント編」として、自己紹介や自社の説明など複数のフレーズを複合的に取り扱っていく予定です。 ビジネスの現場では欠かせないアポイントというシチュエーションで使われるフレーズをたくさん覚えていきましょう。 授業にて行うロールプレイングでは、出来る限りネイティブスピーカーが話すスピードで聞き取れるまで何度も反復演習します。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!

現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(初対面での対話)

第1回 現場ですぐ使える!活きたビジネス英会話(初対面での対話)(40分)

2014年8月12日放送

※本授業は、小林あつし先生の体調不良により、担当の先生を知夏七未(ちなつ ななみ)先生に変更の上お送りいたします この授業では、「英語を使って海外で仕事をしていきたい」という人達に向けて、全く英語を勉強していないというところからでも英語に親しみながら「ビジネスにおける日常会話」における基本的な英語表現をシチュエーション別にたくさん覚えていただくことを目的としています。 ■今回のテーマ:「ビジネスの初対面での会話」 ビジネスの現場では、日々初対面のクライアントや関係各位との交流が欠かせません。「初対面の会話」でよく使われる頻出表現をマスターすることで、まず会話の糸口を掴みながら関係性を構築していきましょう。 授業にて行うロールプレイングでは、出来る限りネイティブスピーカーが話すスピードで聞き取れるまで何度も反復演習します。 「日本語→英語」「英語→日本語」というように頭の中で翻訳するのではなく、シチュエーションに合った英語のフレーズがスムーズに聞き取れる/話せるようになるまで、何度も反復しながら習熟していきましょう!