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かく こうき

加来 幸樹

株式会社サインコサイン代表取締役CEO/CO-CREATOR

福岡県出身・九州大学芸術工学部卒業。2006年に株式会社セプテーニへ新卒入社し、クリエイティブディレクターとして活躍した後、2018年4月に株式会社サインコサインを設立し、代表を務める。「自分の言葉で語るとき、人はいい声で話す」 を信念に掲げ、会社の枠を超えた多種多様なコミュニティメンバーと共に、ネーミング、ステートメントやロゴデザインなどの共創と浸透を通じて、ブランドや個人の覚悟をデザインしている。

加来 幸樹

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担当のコース

この授業は、株式会社セプテーニを代表するアカウントプランナーやディレクターの方々をお招きして、広告主からの要望を受けてから広告出稿するまでの実践的なノウハウを学ぶ広告出稿実践カリキュラムの「制作/運用編」です。 今回は広告業界の第一線で活躍する加来先生と住友先生、鈴木先生を講師としてお招きし、勝ちパターンのクリエイティブの制作手法から運用型広告で成果を出し続けるための実践的知識やノウハウを学びます。 【講師プロフィール】 加来 幸樹 株式会社セプテーニ/クリエイティブ部シニアチーフディレクター 1983年福岡県生まれ。2006年セプテーニ入社。コミュニケーションデザイン領域のプランナー/プロデューサー、ソーシャルメディア戦略コンサルタントなどを経験した後、2012年10月より現職。同社の注力するスマホ広告領域においては、インフィード広告ならではのクリエイティブ開発手法やニュートラルなコミュニケーション設計により、国内外の大手クライアントのダイレクトプロモーションを成功に導く。また、シェアリングエコノミー型サービス「TimeTicket」を通じて、企業や個人を対象にしたネーミングやコンセプト開発の支援を行うなど、プライベートでも幅広く活動中。   住友 亮介 株式会社セプテーニ/アカウントマネジメント部シニアプロデューサー 修士課程修了後、新卒でセプテーニ入社。アカウントプランナーとして、国内大手の情報通信系クライアントを担当。 2016年 アカウントマネジメント部の設立に参画。主要メディアの配信アルゴリズムの研究と、運用品質を向上させるための社内システムの構築に携わる。 社内表彰では、2017年4月に上半期最優秀スタッフ賞を受賞。 また、データサイエンティスト協会会員であり、国内で9人しかいない、Tableauのジェダイプログラム卒業生でもある。   鈴木 将平 株式会社セプテーニ/アカウントマネジメント部マネージャー 新卒入社後、モバイル特化型の広告代理業を担う子会社の立ち上げメンバーとして参画。 その後、スマートフォン広告開発を目的とした社内横断プロジェクトへの参加などを経て、2013年より現職。 以降、Gunosy、Smart News、YDN、LINEなど国内主要メディアのインフィード広告事業の立ち上げ責任者を歴任。 現在は、各広告プラットフォームのアルゴリズム解析結果を基にした運用戦術の策定、及び社内外への浸透促進に従事している。 ■あらすじ 勝ち続けるための「4つの問い」 前半は、広告クリエイティブの差別化が難しくなってきている背景について触れ、そのような中でパフォーマンスを高めるために必要な「4つの問い」について誰もが知っているたくさんのクリエイティブ事例をもとに詳しく解説しています。 -どんな目的か -誰に届けるか -何の価値を伝えるか -どう表現するか 広告クリエイティブの必勝法は深掘ることと広げること 後半は、広告クリエイティブの必勝法として「当たり前の発想と当たり前じゃない発想を両立し続けることが大事である」と提言し、具体的な事例と共に詳しく解説しています。   ■広告出稿実践カリキュラム一覧 ・ヒアリング編   -広告主からのオリエンテーションの受け方   -広告主のKPIの把握 ・スタッフィング編 ・プレゼンテーション準備編   -企画立案の方法   -メディアプランニング   -プランニングシートの作成方法   -企画提案書の作り方 ・プレゼンテーション編   -企画提案の仕方   -クロージング   -好かれる営業のコミュニケーション術 ・制作/運用編   -勝ちパターンクリエイティブを生み出すための制作手法   -運用型広告で成果を出し続ける運用コンサルティング手法 ・レポーティング編   -レポーティング   -ファクトを元にした改善提案   -アクセス解析

起業や複業(副業)が当たり前の選択肢になる中で、一生ひとつの会社やチームに100%コミットするという働き方・生き方は現実的ではなくなってきています。   あらゆる選択肢を自由に選べるからこそ、「何を選ぶのか?(何を捨てるのか?)」「どれくらいのリソースを配分するのか?」という人生を左右する問いに覚悟を持って、答えを出すために「個人の理念」が果たす役割が非常に大きくなるのです。   「自分は何者でどうしていきたいか」という指針となる理念があれば、人生の意思決定も楽になります。さらに「個としての自分」が明確になれば、すべきことが分かり、活動するモチベーションも上がります。     授業で学べること ・ブレない自分になるために必要な個人理念とは何か ・個人の理念はどのように考えて作るのか ・個人理念を投稿してもらい、ネーミングやステートメントのプロである先生がフィードバック   こんな人にオススメの授業です 「将来のために自分が今、何をすべきかがわからない」     講師プロフィール 加来幸樹 福岡県出身・九州大学芸術工学部卒業。2006年に株式会社セプテーニへ新卒入社し、クリエイティブディレクターとして活躍した後、2018年4月に株式会社サインコサインを設立し、代表を務める。 「自分の言葉で語るとき、人はいい声で話す」 を信念に掲げ、会社の枠を超えた多種多様なコミュニティメンバーと共に、ネーミング、ステートメントやロゴデザインなどの共創と浸透を通じて、ブランドや個人の覚悟をデザインしている。

この授業を一言で表すと... 「行動や選択の基準となる個人理念をそれぞれが創る授業です。」   みなさんは「自分が何者で、どうしていきたいか」を自分の言葉で語れますか? たくさんの選択肢が目の前にあり、自由に選べる時代だからこそ、それを選ぶ基準となる「自分の理念」とは?ということが明確に問われるときに来ています。 この授業では、多くの企業や個人のブランディングを手がけてきた加来幸樹さんが個人理念の創り方を解説した上で、 実際にゲストの方の個人理念を生放送内で創っていくワークショップの時間を設けています。 その様子を体験することで、皆さんご自身もより「自分の個人理念」がどういうものなのか向き合っていきましょう。 言語化することが大事ですので、毎回の授業の最後には創り上げられた「自分だけの個人理念」をタイムラインからアウトプットしてみましょう。   この授業で学べること ・どうして「個人理念」が必要なのか ・「個人理念」の創り方 ・実際に「自分だけの個人理念」を創る   こんな人にオススメ ・将来のために自分が今、何をすべきかわからない人 ・自分を基準にした意思決定力を高めたい人   講師プロフィール 加来幸樹 福岡県出身・九州大学芸術工学部卒業。2006年に株式会社セプテーニへ新卒入社し、クリエイティブディレクターとして活躍した後、2018年4月に株式会社サインコサインを設立し、代表を務める。 「自分の言葉で語るとき、人はいい声で話す」 を信念に掲げ、会社の枠を超えた多種多様なコミュニティメンバーと共に、ネーミング、ステートメントやロゴデザインなどの共創と浸透を通じて、ブランドや個人の覚悟をデザインしている。

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