7/13(Sat)

今日の生放送

やまうら きよと

山浦 清透

エンジニア/テクノロジー教育家

エンジニア/テクノロジー教育家。株式会社ユーブル代表取締役。Web系企業にてエンジニア・プロダクトマネージャーを経て2019年独立。テクノロジーを身に付けたい人が「できる」になるをコンセプトに、プロのエンジニアの養成スクールを運営している。プログラミング系YouTube登録者数7万人。Udemy受講者数10万人。

山浦 清透

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担当のコース

デジタル時代に非エンジニアが置いていかれないための「ITリテラシーの授業」   コロナ禍によりDXが推進され、リモートワークのなかでネットワークや情報技術に関わる用語や概念が頻出するようになりました。 特に、エンジニアと一緒に仕事を進めるビジネスサイドとしては、用語の意味だけでなく仕組みをイメージできたりと要求されることも多くあるはずです。 しかし、ビジネスパーソンのなかには、実は正確な用語の理解ができておらず、知識量を要求されたときの不安を持つ方も多いのではないでしょうか。     そこで、このコースでは、これからエンジニアとの協業や、ITを駆使をして業務を遂行するビジネスパーソンを対象に、知っておくべきIT用語とその仕組みなどを解説します。     ビジネスのコミュニケーションにおいて、IT用語は今後さらに頻出することになるでしょう。 しっかり、ITのリテラシーを身につけ「デジタル時代の素養」としてエンジニアと気持ちよくコミュニケーションを図っていきましょう。

普段使っているコンピューターは、プログラムを実行されると内部ではどのように動くのか   みなさんは、職場や自宅など普段使っているコンピューターのことをどのくらい知っていますか。 「CPUやメモリなどパソコンを購入する際に、検討したが結局良くわかってない」という方も多いのではないでしょうか。 また、数字をみて高性能だとわかっても、なぜ高性能であると言えるのか理解できない方も多いのではないでしょうか。   パソコンの購入時だけでなく、プログラミングの環境構築を行う際にもコンピューターの仕組みを知っておくとスムーズな問題解決ができるようになります。   そこで、この授業では、コンピューターの仕組みを知らずにデジタル時代を迎えようとしているビジネスパーソンの方を対象に、意外と知らないコンピューターの仕組みを解説します。   コンピューターが動く仕組みを理解し、コンピューターのエラーやトラブルに対応できるようになりましょう。

DXリテラシーとして装着すべき知識・スキルを学び、DX推進、組織変革に向けた組織のプロジェクトに参画できるようになるまで を目指します

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