本とマガジンの未来について

日本の「電子書籍元年」が叫ばれてはや数年。koboの一件や、kindle日本版がなかなか発売されないなど、電子書籍については、出版関係者のみならず、多くの注目を集める分野であることは間違いありません。

本や雑誌は、どのように変遷していくのでしょうか。「本と出版の未来」を考えるためのメディアとして運営されている、WEBマガジン、『マガジン航』編集人の仲俣暁生さんを先生としてお迎えし、『マガジン航』の取材の中で得られた気付きや、注目を集めた記事などから、「本とマガジンの未来」について考えたいと思います。

「元年の夜明け」はいつやってくるのか。コンテンツに関わる方必見の授業です。

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