いむら としや

井村 俊哉

元・株大好き芸人

大学生の時に芸人を志し、お金と時間から自由になるため株を始める。中学の時のゲームの転売が原体験。 プロダクション人力舎でトリオを結成し、キングオブコント準決勝まで行くも伸び悩み、株で生計を立てる株芸人として活動開始。本業の1000倍稼ぐ芸人投資家として話題になり、日経新聞やダイヤモンドZAiなど金融系メディアに取り上げられる。「中居正広の身になる図書館」「ヒルナンデス!」などテレビ出演、マネーフォワードや夕刊紙での連載執筆、日経新聞社の講演や証券会社のセミナーなど幅広く活動するも2017年引退。 現在は、未上場のベンチャー投資や、芸人時代に取得した中小企業診断士として活動しつつ、自身でも起業に向け準備中。

井村 俊哉

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「そろそろ投資始めてみたいんだけど、結局よくわかんない」 「リスクはやっぱり怖い」 「素人が手を出すのは危なそう」 本授業は、そんな株式投資初心者の方のための生放送です。人生100年時代を送る現代人にとって、投資スキルは欠かせません。生き方や働き方が変化し続ける今の時代、資産運用は自ら計画的に行う必要があるからです。なんとなく怖くて難しそうな投資ですが、何がリスクで、どんなメリットがあるのかを正しく理解し、自分らしい投資との向き合い方を考えましょう。 人生を豊かにするための欠かせないツールである株式投資と、腰を据えてしっかり向き合ってみませんか? 登壇するのは元芸人にして、現在は個人投資家として活躍している井村俊哉先生です。先生は、芸人として下積みを経験していた頃、初心者として投資をスタートしました。そんな井村先生だからこそできる、初心者目線に立った生放送授業をお届けします。 ■登壇する講師 井村俊哉 元・株大好き芸人 大学生の時に芸人を志し、お金と時間から自由になるため株を始める。中学の時のゲームの転売が原体験。プロダクション人力舎でトリオを結成し、キングオブコント準決勝まで行くも伸び悩み、株で生計を立てる株芸人として活動開始。本業の1000倍稼ぐ芸人投資家として話題になり、日経新聞やダイヤモンドZAiなど金融系メディアに取り上げられる。「中居正広の身になる図書館」「ヒルナンデス!」などテレビ出演、マネーフォワードや夕刊紙での連載執筆、日経新聞社の講演や証券会社のセミナーなど幅広く活動するも2017年引退。現在は、未上場のベンチャー投資や、芸人時代に取得した中小企業診断士として活動しつつ、自身でも起業に向け準備中。    

■将来後悔しないために、今から学ぼう 大事なことはなんとなく分かるけど、結局学べていない投資。しかし長い人生を設計する上で、生活と投資は切っても切り離せない関係です。重い腰を上げてSchooで一気に学んでみませんか? ■お金が苦手なのはある意味仕方がない 日本において、お金や投資について学ぶ機会はめったにありません。その一方海外に目を向けると、様々な形でお金について教える試みがなされています。早い国だと11歳のうちからお金の勉強をスタートします。海外の子どもたちに負けないためにも、今からしっかり投資と向き合っていきましょう。 ■本授業で学ぶこと 本授業は、お金と付き合っていく上で本当に大切なエッセンスを抽出して学びます。本当は若い内から学んでおきたかったお金について、今から一つずつ学び直しましょう。本コースは全6回授業です。毎回、大きなテーマを一つ設定し学んでいきます。いきなり投資について学ぶのではなく、最初はお金のことから一歩ずつ着実に抑えていきましょう。 ■一歩先を目指すビジネス教養としての投資 放送内では、投資のきほんだけでなく、経済や話題のトピックといった教養も多く取り上げます。周囲のビジネスマンと一線を画す人材を目指しましょう。

■なぜ「対話力」が今大切なのか テクノロジーの発達により、私たちは、多様な思想/価値/背景を持った人と触れ合うようになりました。例えばTwitterでは、これまでの時代では交わることのなかったであろう人々同士が、日々意見のやりとりを行っています。いずれは言語の垣根も越え、世界中が一つのコミュニケーション共同体となる時代が来るかもしれません。そこでは、たとえ意見が真っ向から対立しているとしても対話を通して、双方の落とし所を探し続けるスタンスが欠かせません。 必ずしも分かり合えるとは限らない関係の中で、互いの意見を傾聴・尊重する対話能力を身につけましょう。 ■哲学対話とは 哲学対話は、興味のあるテーマについて自由な意見と自由な疑問が認められる、話し合いの場です。(アーダコーダ公式サイトより) そこで本生放送では、1つのテーマに対し、「みんなで問いを立てる」、「みんなで意見を述べる」という行為を繰り返します。この一連の流れを繰り返すことで、自分と向き合い、他人と向き合い、問いと向き合う姿勢を育みましょう。生放送でしか味わえない、大規模な対話の実現を目指します。 ■毎回テーマを設定します これまでSchooでは、哲学対話のテーマとして、「働く」「恋愛」「AI」「東日本大震災」をテーマとして設定してきました。本コースでも同様に、テーマを一つ設定し、それにまつわるゲストをお招きします。 ■NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ 正解のない問いについてグループで考える哲学対話を社会の中で実践的に活用するためのスキルやプログラムを提供するNPOです。こども向けの哲学対話のワークショップやセミナーのほか、ビジネスシーンでの哲学対話による研修なども行なっています。今回授業を担当する角田先生は、「NPO法人こども哲学・おとな哲学アーダコーダ」で、哲学対話を普及する活動に取り組んでいます。 ■過去開講した哲学対話 『納得して働きたい僕らの哲学座談会』 『僕らの哲学座談会 -恋する・働く・AIと生きる-』

ロジカル思考だけではデキるビジネスマンと言えません ビジネスシーンにおいて、重宝される人はロジックジャンプを生み出します。下地から一つずつ論理的に情報を積み重ねながら、最後にセンスのよい論理の飛躍を付け加えることで、独自の地位を築くのです。しかし、これは誰しもが狙ってできる芸当ではありません。 そこで本放送では、株式をテーマにした「株×大喜利」を開催します。経済や金融、株式に関するお題に対して、柔軟に時に大胆な発想で回答してください。ポイントは、無理にウケを狙わないことです。自分の個性で発想することがあなたのユーモアへと繋がります。 数多く回答し、楽しみながらビジネス発想力を学んでいきましょう。 ■株大喜利モデレーター 井村 俊哉 元・株大好き芸人 ■第2回大喜利ゲスト DAIBOUCHOU 専業投資家(株式投資、不動産投資) ■第2回大喜利ゲスト 桂茶がま 落語家、役者

担当の授業一覧 全7授業

お金について対話する「僕らの哲学座談会」

第1回 お金について対話する「僕らの哲学座談会」(60分)

2018年8月19日放送

第1回は、お金をテーマにした哲学対話を行います。一言にお金と言っても、私たちとお金の関わり方は多種多様です。考えても考えても悩みがつきないお金との向き合い方について哲学というアプローチから紐解いていきましょう。 登壇ゲストは、株式投資の授業「投資家に問うしかっ -完全初心者がはじめる株式投資教室-」を担当した井村先生です。 ■登壇ゲスト 井村 俊哉 元・株大好き芸人 大学生の時に芸人を志し、お金と時間から自由になるため株を始める。中学の時のゲームの転売が原体験。 プロダクション人力舎でトリオを結成し、キングオブコント準決勝まで行くも伸び悩み、株で生計を立てる株芸人として活動開始。本業の1000倍稼ぐ芸人投資家として話題になり、日経新聞やダイヤモンドZAiなど金融系メディアに取り上げられる。「中居正広の身になる図書館」「ヒルナンデス!」などテレビ出演、マネーフォワードや夕刊紙での連載執筆、日経新聞社の講演や証券会社のセミナーなど幅広く活動するも2017年引退。 現在は、未上場のベンチャー投資や、芸人時代に取得した中小企業診断士として活動しつつ、自身でも起業に向け準備中。