11/19(Tue)

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ふるや つねひら

古谷 経衡

文筆家

1982年11月10日北海道札幌市生まれ。 立命館大学文学部史学科(日本史学専攻)卒。 一般社団法人日本ペンクラブ正会員。小学生から歴史群像シリーズを愛読する歴史少年で、“物事を歴史に基づき分析する力”を育み現在の文筆家としての礎を築く。 大学卒業後、ライター・編集者として雑誌の出版に関わり、執筆活動を展開するようになる。 現在、若者論、社会、政治、サブカルチャーなど幅広いテーマで執筆評論活動を行う(2019年5月現在、出版著作23冊)一方、テレビ、ラジオを中心に新進気鋭の論客として活躍。 地上波番組コメンテーター、紙媒体連載、ラジオコメンテーターなど実績多数。 北海道札幌市出身、松戸市在住。 大の猫好き。※猫関連の出版物有。 近年はEX「モーニングショー」そもそも総研でのネット右翼解説や、海外で見たクールジャパンの実態~マレーシア編~ (Yahoo!)がバズり、“古谷経衡”がツイッターで世界11位にトレンド入り、ネット右翼に足を引っ張られた佐喜眞候補【沖縄県知事選挙 現地レポ~敗北の分析】(Yahoo!)等も、話題になる。 自身初の長編小説が11/6に小学館より『愛国商売』として文庫化。

古谷 経衡

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

この授業では、各界の有識者の方をゲストにお迎えして、話題のビジネストピックについてどういう意見を持たれているのかをポジショントークしていただきます。 そして、その意見を基に受講生の皆さんとトピックの本質について討論をしていきます。 変化の激しい現代を生き抜くには、世の中で起きることに対して、受け身で接するだけではなく、能動的にその本質を考えていかなければいけません。 そのためにはネットやメディアの意見に左右されずに、しっかりとした自分の意見を持てるようになる必要があります。 有識者との討論を通して、今自分はどのように考えていくべきなのかを見極めていきましょう。 そうすれば、世の中の出来事に対して独自の意見を語ることが出来るようになります。

担当の授業一覧 全1授業

古谷経衡さんが語る日本のドラマはなぜつまらないのか

第10回 古谷経衡さんが語る日本のドラマはなぜつまらないのか(30分)

2019年11月5日放送

今回のテーマは「日本のドラマはなぜつまらないのか」。 ゲストは文筆家の古谷経衡さんです。   古谷 経衡 1982年11月10日北海道札幌市生まれ。 立命館大学文学部史学科(日本史学専攻)卒。 一般社団法人日本ペンクラブ正会員。小学生から歴史群像シリーズを愛読する歴史少年で、“物事を歴史に基づき分析する力”を育み現在の文筆家としての礎を築く。 大学卒業後、ライター・編集者として雑誌の出版に関わり、執筆活動を展開するようになる。 現在、若者論、社会、政治、サブカルチャーなど幅広いテーマで執筆評論活動を行う(2019年5月現在、出版著作23冊)一方、テレビ、ラジオを中心に新進気鋭の論客として活躍。 地上波番組コメンテーター、紙媒体連載、ラジオコメンテーターなど実績多数。 北海道札幌市出身、松戸市在住。 大の猫好き。※猫関連の出版物有。 近年はEX「モーニングショー」そもそも総研でのネット右翼解説や、海外で見たクールジャパンの実態~マレーシア編~ (Yahoo!)がバズり、“古谷経衡”がツイッターで世界11位にトレンド入り、ネット右翼に足を引っ張られた佐喜眞候補【沖縄県知事選挙 現地レポ~敗北の分析】(Yahoo!)等も、話題になる。 自身初の長編小説が11/6に小学館より『愛国商売』として文庫化。