おおた しょうり

大田 翔吏

パーソナルトレーナー

1989年東京都出身。学生時代は野球・ラグビーに没頭し、トレーニングと出会う。 介護老人保健施設に就職後、フロア全体のマネジメント業務とリハビリの補助を担当する中で『健康とは自分の思うように身体を動かし好きな事が出来る状態である。その状態を維持する事が健康寿命を延ばすということで、若い頃から適切な運動を継続し続ける事が必須である』という答えに辿り着き、栄養学や解剖学を学び、大手パーソナルジムのパーソナルトレーナーへ転職。述べ300人のお客様の健康をサポートし、全国1000名中6位の指名実績を記録。その他、CMモニターの担当や高齢者に向けたメソッドの開発などを行う。『健康寿命を延ばし、人生を楽しむ』という本質を伝えるため独立し、パーソナルトレーニングジム《IDF》を運営。パーソナルトレーニングという枠組みのみに拘らず、1度により多くの方へ本質を発信出来るグループレッスンに可能性を感じ、YSクルーにて活動を開始。

大田 翔吏

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■仕事のパフォーマンスを下げないための究極のセルフケア術 本授業では、体が重く感じる方や、体の節々に痛みを感じている方を対象として、究極のセルフケア術を学ぶ授業です。   最新トレーニング哲学「Movement(ムーブメント)」にダンスの要素をプラスしたオリジナルメソッドで、筋力だけではなく、柔軟性やバランス感覚なども総合的に強化し、どんな状況でも力を発揮できる"動ける"体、疲れない体を作ります。       ■ダニエル太郎が実践する話題の最新トレーニング法「Movement(ムーブメント)」とは 授業で扱う「Movement(ムーブメント)」とは、2016年当時UFC史上初の二階級同時王者であった格闘家のコナー・マクレガーがトレーニングに取り入れていたことで注目が集まり、最近ではプロテニスプレイヤーのダニエル太郎がインスタグラムに実践する様子をアップするなど、世界のトップアスリートが実践する最新のトレーニング哲学です。   徐々に世界中に広まりを見せており、世界のITタウンではビジネスパーソンが「パフォーマンスを上げる体作り」や「アクティブレスト(「積極的休養」とも呼ばれる疲労回復法)」を目的に実践しています。  

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