7/23(Tue)

今日の生放送

きりしま ろーらんど

桐島 ローランド

写真家・映像作家・クリエイター

1968年横浜生まれ。小学校3年でNYへ移住。ニューヨーク大学・芸術学部写真科を卒業。ニューヨークで写真家として活動を始め、1993年、活動の拠点を東京に移す。父親はアメリカ人、母親は作家の桐島洋子。長姉はモデル・女優の桐島かれん。次姉はエッセイストの桐島ノエル。2002年に結婚。子煩悩な二児の父親。2007年のダカール・ラリーにモーターサイクル部門で初参戦し、完走。趣味 : 茶道・バイク

桐島 ローランド

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。 ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

担当の授業一覧 全1授業

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(写真家・クリエイター:桐島 ローランドのキャリアインタビュー)

第9回 「生き方・働き方」の技法(写真家・クリエイター:桐島 ローランドのキャリアインタビュー)(60分)

2014年10月22日放送

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか? また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか? この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 今回のゲストは、写真家・映像作家・クリエイターの桐島 ローランド先生。 桐島 ローランド先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1968年横浜生まれ。小学校3年でNYへ移住。ニューヨーク大学・芸術学部写真科を卒業。ニューヨークで写真家として活動を始め、1993年、活動の拠点を東京に移す。父親はアメリカ人、母親は作家の桐島洋子。長姉はモデル・女優の桐島かれん。次姉はエッセイストの桐島ノエル。2002年に結婚。子煩悩な二児の父親。2007年のダカール・ラリーにモーターサイクル部門で初参戦し、完走。趣味 : 茶道・バイク━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本とアメリカのアイデンティティを持つ桐島先生のキャリア形成の方法。ファッションモデル、写真家、バイクライダー、スタジオの経営、そして参議院選の出馬など、幅広い活動家の桐島先生が日本を変えようとする理由。 受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、桐島先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ