7/22(Mon)

今日の生放送

たなか けんのすけ

田中 研之輔

博士(社会学) 法政大学キャリアデザイン学部 准教授

一橋大学大学院(社会学)を経て、メルボルン大学・カリフォルニア大学バークレー校で、4年間客員研究員をつとめ、2008年3月末に帰国。2008年4月より現職。教育・研究活動の傍ら、グローバル人材育成・グローバルインターンシップの開発等の事業も手がける。ソフトバンクアカデミアにも外部一期生として在籍。一般社団法人 日本国際人材育成協会 特任理事。Global Career人材育成組織TTC代表アカデミックトレーナー兼ソーシャルメディアディレクター。 著書―『先生は教えてくれない大学のトリセツ』(筑摩書房)『走らないトヨタ―ネッツ南国の組織エスノグラフィー』(法律文化社)『都市に刻む軌跡―スケートボーダーのエスノグラフィー』(新曜社)『丼家の経営―24時間営業の組織エスノグラフィー』(法律文化社) 訳書—『ボディ&ソウル―ある社会学者のボクシング・エスノグラフィー』(新曜社)『ストリートのコード―インナーシティの作法/暴力/まっとうな生き方』(ハーベスト社) 近刊—『覚醒せよ、わが身体—トライアスリートのエスノグラフィー』(ハーベスト社)『ルポ 不法移民—アメリカ国境を越えた男たち』(岩波新書)他多数

田中 研之輔

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。 ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

■テニス界の重鎮・神和住純先生に質問しよう! プロテニスプレーヤー・指導者であり、日本テニス協会理事も務めた神和住純先生が、60分間の生放送で、皆さんからのご質問をお受けします。 生放送で受講生の皆さんの質問にお答えする形式で進めていきますので、授業中には積極的に質問を投稿してくださいね。 日本のテニス界を牽引してきたレジェンドに、錦織圭選手の全米オープン2014準優勝についての独自の解説や、テニスとともに歩んできたこれまでの軌跡などを交えながら、ビジネスパーソンも身につけておきたい「テクニックとメンタルのマネジメント方法」について、教えていただく予定です。 インターネット生放送ならではの対話を通じて、一緒に色々なことを学んでいければと思います。 ■放送で募集する「質問のお題」 ●錦織圭選手はなぜ強いのか? ●神和住純先生のこれまでのキャリアのこと ●トップアスリートの「テクニックとメンタルのマネジメント法」 ●自由質問 上記の4つのテーマを基に、生放送で皆さんから質問を受け付けます。 ※上記は予定です。変更になった場合は、このページで随時更新します。   ▼「生き方・働き方の技法」授業一覧▼ 【第6限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【料理研究家編】 【第7限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【ゴルフプロコーチ編】 【第8限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プロボクサー編】 【第9限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【写真家・クリエイター編】 【第10限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【事業家キックボクサー編】 【第11限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プラス執行役員編】   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

この授業は、映画監督・写真家の紀里谷和明先生が60分間の生放送で、皆さんからの質問に答えていきます。 普段なかなか直接質問したりすることのできない紀里谷先生と、インターネット生放送ならではの対話を行うことで、一緒に色々なことを学んでいければと思います。 ■皆さんから生放送で募集する「質問のお題」 ・独特の世界観が生まれるきっかけとなった経緯について ・紀里谷先生ならではのクリエイティブを生むための発想法について ・自分の殻を破る、既存の常識の超え方 上記の3つのテーマを基に、生放送で皆さんから質問を受け付けます。 自由質問も受け付ける予定ですのでお楽しみに! ====================================================== この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。 紀里谷先生に寄せられた質問の答えをお話しつつ、法政大学キャリアデザイン学部 准教授の田中先生がクロストーク形式で深掘っていきます。 受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、是非気軽に質問やコメントをぶつけてみてください。   ▼ 法政大学 キャリアインタビュー 授業一覧 この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 【第6限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【料理研究家編】 【第7限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【ゴルフプロコーチ編】 【第8限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プロボクサー編】 【第9限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【写真家・クリエイター編】 【第10限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【事業家キックボクサー編】 【第11限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プラス執行役員編】   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「世界観のある作品づくり」について生放送で質問しよう! 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

あなたと共に、5つの未来を思考し、発明する。 「未来を“発明”するために戦う人が集い、参加者とともに“解決すべき今の課題”、“発明すべき未来”について考える2日間」と銘打った、Schoo初のオンライン生放送カンファレンス「GENNAI2017」。 初日のセッションテーマは「AI」「VR・エンターテイメント」「恋」「組織」「日本」の5つです。 GENNAI2017は、ただ話を聞くだけのカンファレンスとは違い、あなたのコメント・意見・質問によって、縦横無尽に変化する創発の場です。集まった豪華な発明家=GENNAI達と、共に未来を発明しましょう。 9月20日(水)Day1 メインセッション・登壇者一覧(敬称略) ・17:00~18:00「AIの進化、人間のその先」 尾原和啓 氏(シンクル事業長、執筆・IT批評家、Professional Connector) 小笠原治 氏(株式会社ABBALab 代表取締役、さくらインターネット株式会社 フェロー) 江渡浩一郎 氏(メディアアーティスト) ・18:00〜19:00「エンターテイメントとVRはどのように発明され、人を豊かにしていくのか」 前田裕二 氏(SHOWROOM株式会社 代表取締役社長) 國光宏尚 氏(株式会社gumi 代表取締役社長) ・19:00〜20:00「もっと恋をしよう - 少子高齢化に悩む前に解決すべき課題」 木原誠太郎 氏(株式会社ディクラムラボ 代表取締役) ・20:00〜21:00「発明をつくりだすための“組織”」 曽山哲人 氏(株式会社サイバーエージェント 取締役 人事統括) 香田哲朗 氏(株式会社アカツキ 共同創業者 取締役COO) ・21:00〜22:30「日本の課題と必要な発明」 田中研之輔 氏(博士 / 社会学、法政大学キャリアデザイン学部 准教授) 吉田浩一郎 氏(株式会社クラウドワークス 代表取締役社長 兼 CEO 新経済連盟 理事) 佐藤 裕介 氏(株式会社フリークアウト・ホールディングス 代表取締役社長) ※上記は現在調整中です。追加情報・変更がある場合は、本ページでお知らせ致します GENNAI2017 公式ページ ※確定情報等はこちらのページでもお知らせ致します

担当の授業一覧 全14授業

日本の課題と必要な発明(出演者:田中研之輔 氏、吉田浩一郎 氏、青柳直樹 氏)

第5回 日本の課題と必要な発明(出演者:田中研之輔 氏、吉田浩一郎 氏、青柳直樹 氏)(90分)

2017年9月20日放送

同オンラインカンファレンス初日の集大成とした生放送。 日本が抱える課題、諸国動向を踏まえた未来。 日本がこれからも良い国であるために解決すべき課題と、必要な発明とは。 受講生の投稿を元に、ゲスト複数名が議論を行う「日本の再発明セッション」。 ※あなたのコメントによってセッション内容は進化します。質問も随時受け付けます 出演者経歴 ・田中研之輔 氏(博士 / 社会学、法政大学キャリアデザイン学部 准教授) 一橋大学大学院(社会学)を経て、メルボルン大学・カリフォルニア大学バークレー校で、4年間客員研究員をつとめ、2008年3月末に帰国。2008年4月より現職。教育・研究活動の傍ら、グローバル人材育成・グローバルインターンシップの開発等の事業も手がける。ソフトバンクアカデミアにも外部一期生として在籍。一般社団法人 日本国際人材育成協会 特任理事。Global Career人材育成組織TTC代表アカデミックトレーナー兼ソーシャルメディアディレクター。 ・吉田浩一郎 氏(株式会社クラウドワークス 代表取締役社長 兼 CEO 新経済連盟 理事) 1974年兵庫県神戸市生まれ。パイオニア、リードエグジビションジャパンなどを経て、ドリコム執行役員として東証マザーズ上場を経験した後に独立。事業を拡大する中で、ITを活用した時間や場所にこだわらない働き方に着目、2011年11月に株式会社クラウドワークスを創業。翌年3月に日本最大級のクラウドソーシングサービス『クラウドワークス』を開始、「"働く"を通して人々に笑顔を」をミッションとして事業を展開。2014年12月東証マザーズ上場。2017年8月現在、登録会員は149万人、利用企業は上場企業をはじめとして20万社にのぼる。 ※その他登壇者調整中

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(執行役員:伊藤 羊一のキャリアインタビュー)ロジカル思考で組み立てる、聞き手を「動かす」プレゼンテーション

第11回 「生き方・働き方」の技法(執行役員:伊藤 羊一のキャリアインタビュー)ロジカル思考で組み立てる、聞き手を「動かす」プレゼンテーション(60分)

2014年11月12日放送

プレゼンテーションの目的は、「伝える」のではなく「動かす」こと。 皆さんのプレゼンテーションは、しっかり目的どおりに働いていますか? 今回のゲストは、プラス株式会社ジョイテックスカンパニー執行役員ヴァイスプレジデントの伊藤羊一先生。グロービス経営大学院講師でもあり、ソフトバンクアカデミアにも所属されている伊藤先生に、大企業で続々新規事業を立ち上げてきた背景から、これまでになかったことをどうやって整理して人に伝え、そして人を「動かして」きたのか?を教えてもらいます。 大企業の中で、全体の事業を統括しながら、新規事業開発を進め構造変革に挑むまでの経緯、新規事業を手がける、ベンチャー企業とコラボレーションを生み出すときに何を意識してきたのか? ビジネスマンとして知っておきたい、人を「動かす」プレゼンテーション、そしてそれを作るための「ロジカルシンキング」をこの授業でマスターしましょう! ====================================================== この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。 伊藤先生のレクチャーを受けたあと、伊藤先生が今のお仕事に到達した経緯や、出来るビジネスパーソンの共通点などを、伊藤先生のこれまでのキャリアの背景などから、クロストーク形式で探っていきます。 受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、プレゼンテーションやロジカルシンキングに関する話はもちろん、伊藤先生のキャリアにも注目して、質問やコメントをぶつけてみてください。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ  

無料公開中 映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について質問しよう!

第1回 映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について質問しよう!(60分)

2014年11月5日放送

この授業は、映画監督・写真家の紀里谷和明先生が60分間の生放送で、皆さんからの質問に答えていきます。 普段なかなか直接質問したりすることのできない紀里谷先生と、インターネット生放送ならではの対話を行うことで、一緒に色々なことを学んでいければと思います。 ■皆さんから生放送で募集する「質問のお題」 ・独特の世界観が生まれるきっかけとなった経緯について ・紀里谷先生ならではのクリエイティブを生むための発想法について ・自分の殻を破る、既存の常識の超え方 上記の3つのテーマを基に、生放送で皆さんから質問を受け付けます。 自由質問も受け付ける予定ですのでお楽しみに! ====================================================== この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。 紀里谷先生に寄せられた質問の答えをお話しつつ、法政大学キャリアデザイン学部 准教授の田中先生がクロストーク形式で深掘っていきます。 受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、是非気軽に質問やコメントをぶつけてみてください。   ▼ 法政大学 キャリアインタビュー 授業一覧 この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 【第6限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【料理研究家編】 【第7限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【ゴルフプロコーチ編】 【第8限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プロボクサー編】 【第9限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【写真家・クリエイター編】 【第10限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【事業家キックボクサー編】 【第11限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プラス執行役員編】   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「世界観のある作品づくり」について生放送で質問しよう! 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(事業家キックボクサー:兼子 ただしのキャリアインタビュー)仕事の成果は「姿勢」で変わる?働くメンタルを鍛えるストレッチ方法

第10回 「生き方・働き方」の技法(事業家キックボクサー:兼子 ただしのキャリアインタビュー)仕事の成果は「姿勢」で変わる?働くメンタルを鍛えるストレッチ方法(60分)

2014年10月29日放送

「姿勢」が良い人は仕事ができる! ビジネスマナーとしての「姿勢」を意識したことはありますか? 日々仕事をしている中で、知らず知らずのうちに見られている「姿勢」。 仕事で成果を残せる人かどうか、楽しく働けているか、働くモチベーションを維持出来ているか? そんなビジネスパーソンとしての魅力がすべて現れるものでもあります。 今回のゲストは、(株)SSSグループジャパン 代表取締役の 兼子ただし先生。 日本で初めてストレッチ専門店を開業させたトレーナーであり、スポーツストレッチ専門店「スリーエス」を8店舗経営する事業家。さらに、新日本キックボクシング  現役プロキックボクサー(日本フェザー級2位)など いくつもの顔を持つ、事業家、兼、キックボクサーでもあります。 数々のシーンで活躍されている兼子先生は、なぜすべての場で結果を出してこれたのか? 単純に見た目だけではなく、仕事のモチベーションや、働くメンタルをも変えてくれる「姿勢」。 ビジネスマンとして知っておきたい「仕事で成果を出すための姿勢トレーニング」をこの授業でマスターしましょう! 今回は特別ゲストとして、兼子先生のアシスタントであり、美しい姿勢で「トータルビューティーアドバイザー」としても活躍されている、亜耶バネッサ先生にもお越しいただきます。 ====================================================== この授業は、法政大学のキャリアデザイン学部カリキュラムの特別授業です。 兼子先生のレクチャーを受けたあと、兼子先生が姿勢について目覚めたきっかけや、なぜ義務教育の中に姿勢教育の導入を提唱しているのか?といったことを、兼子先生のこれまでのキャリアの背景などから、クロストーク形式で探っていきます。 受講生の皆さんからも質問を受け付けながら進めていきますので、仕事の成果を変える「姿勢」に関する話はもちろん、兼子先生のキャリアにも注目して、質問やコメントをぶつけてみてください。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ  

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(写真家・クリエイター:桐島 ローランドのキャリアインタビュー)

第9回 「生き方・働き方」の技法(写真家・クリエイター:桐島 ローランドのキャリアインタビュー)(60分)

2014年10月22日放送

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか? また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか? この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 今回のゲストは、写真家・映像作家・クリエイターの桐島 ローランド先生。 桐島 ローランド先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1968年横浜生まれ。小学校3年でNYへ移住。ニューヨーク大学・芸術学部写真科を卒業。ニューヨークで写真家として活動を始め、1993年、活動の拠点を東京に移す。父親はアメリカ人、母親は作家の桐島洋子。長姉はモデル・女優の桐島かれん。次姉はエッセイストの桐島ノエル。2002年に結婚。子煩悩な二児の父親。2007年のダカール・ラリーにモーターサイクル部門で初参戦し、完走。趣味 : 茶道・バイク━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本とアメリカのアイデンティティを持つ桐島先生のキャリア形成の方法。ファッションモデル、写真家、バイクライダー、スタジオの経営、そして参議院選の出馬など、幅広い活動家の桐島先生が日本を変えようとする理由。 受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、桐島先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ  

無料公開中 「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に質問しよう!

第1回 「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に質問しよう!(60分)

2014年10月8日放送

■テニス界の重鎮・神和住純先生に質問しよう! プロテニスプレーヤー・指導者であり、日本テニス協会理事も務めた神和住純先生が、60分間の生放送で、皆さんからのご質問をお受けします。 生放送で受講生の皆さんの質問にお答えする形式で進めていきますので、授業中には積極的に質問を投稿してくださいね。 日本のテニス界を牽引してきたレジェンドに、錦織圭選手の全米オープン2014準優勝についての独自の解説や、テニスとともに歩んできたこれまでの軌跡などを交えながら、ビジネスパーソンも身につけておきたい「テクニックとメンタルのマネジメント方法」について、教えていただく予定です。 インターネット生放送ならではの対話を通じて、一緒に色々なことを学んでいければと思います。 ■放送で募集する「質問のお題」 ●錦織圭選手はなぜ強いのか? ●神和住純先生のこれまでのキャリアのこと ●トップアスリートの「テクニックとメンタルのマネジメント法」 ●自由質問 上記の4つのテーマを基に、生放送で皆さんから質問を受け付けます。 ※上記は予定です。変更になった場合は、このページで随時更新します。   ▼「生き方・働き方の技法」授業一覧▼ 【第6限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【料理研究家編】 【第7限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【ゴルフプロコーチ編】 【第8限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プロボクサー編】 【第9限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【写真家・クリエイター編】 【第10限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【事業家キックボクサー編】 【第11限】法政大学キャリアデザイン学部教授が「生き方・働き方の技法」を分析!【プラス執行役員編】   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(プロボクサー:小原 佳太のキャリアインタビュー)

第8回 「生き方・働き方」の技法(プロボクサー:小原 佳太のキャリアインタビュー)(60分)

2014年10月1日放送

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか? また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか? この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 今回のゲストは、プロボクサーの小原 佳太先生。 そして近頃、ボクシングに挑戦されているKAIZEN platform カントリーマネージャーの小川 淳先生と一緒にインタビューしていきます。 小原 佳太先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ プロボクサー。岩手県北上市出身。第37代日本スーパーライト級王者。第36代OPBF東洋太平洋同級王者。三迫ボクシングジム所属。岩手県立黒沢尻工業高等学校でボクシングを始め、2004年全国高校総体(インターハイ)でフェザー級3位。高校卒業後、東洋大学に進学。 2006年のじぎく兵庫国体成年ウェルター級優勝、2008年チャレンジ!おおいた国体成年ウェルター級優勝。プロボクシング:11戦10勝(9KO)1敗。 小川 淳先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ リクルートでモバイルASP事業の立ち上げ、じゃらんでのエリアプロデューサーを担当後、Googleで広告営業部門の立ち上げ、業界営業部門の立ち上げと責任者、広告代理店事業の責任者を歴任し、高い実績を誇る。旅行業界をはじめ様々な講演活動ならびに行政機関での勉強会なども実施。2014年2月よりKAIZEN platform カントリーマネージャー。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 試合に向かうまでのルーティンワーク、減量、トレーニング…究極の身体芸術であるボクシング。王者であることの喜びや不安、生のリビドーや、身体のマネージメントの方法。 受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、小原先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ      

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(ゴルフプロコーチ:石井 忍のキャリアインタビュー)

第7回 「生き方・働き方」の技法(ゴルフプロコーチ:石井 忍のキャリアインタビュー)(60分)

2014年9月24日放送

  あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか? また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか? この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 今回のゲストは、ゴルフプロコーチの石井 忍先生。 石井 忍先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1974年8月27日生まれ、千葉県出身。日本大学ゴルフ部を経て、98年プロ転向。その後、コーチとしての手腕を発揮。現在は、金田久美子プロをはじめ、その他にも、男女プロを指導。その一方、学生やアマチュアへのレッスンも積極的に展開している。 人それぞれの持ち味を生かした教えに定評を持つ。袖ヶ浦CC所属プロや学生やジュニアを中心にレッスン。今秋からは、千葉で『ACE GOLF CLUB』を主宰。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ アスリートにとって、プロからコーチに変わるという同じ業界での立ち位置の変化は、実際にはどのようなものなのか。いい指導者になるために「伝える」時に大切にしていることは何か。 受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、石井先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ    

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(料理研究家:行正 り香のキャリアインタビュー)

第6回 「生き方・働き方」の技法(料理研究家:行正 り香のキャリアインタビュー)(60分)

2014年9月17日放送

あなたが思い描く理想の人生はどんなものですか? また、「自分の人生を自身でデザインしている」という自覚はありますか? この授業は、受講者の皆さんが、自分の人生を自立的・自律的にデザインしていくための授業です。各業界で活躍する様々なキャリアを歩んできたゲストの先生がどのような生き方・働き方の技法を積み上げてきたのかを、インタビュー形式で迫っていきます。 今回のゲストは、料理研究家の行正 り香先生。 行正 り香先生ってどんな人?━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1966年福岡県生まれ。高校3年からアメリカに留学し、カリフォルニア大学バークレー校を卒業。その間、大家族のホストファミリーの食事をつくるうちに料理への興味が増す。 帰国後は大手広告代理店に就職し、CMプロデューサーとして活躍しながら2児の母となる。料理上手が評判となり料理研究家としての道も歩み始める。 2007年に退職後、現在は教育ウェブサイト「なるほど!エージェント」を立ち上げ、ネット関係のプロデュースや音楽CDの制作も手がける。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ マルチな才能を持つ行正先生は、一体どのようにして、自分の仕事の領域を広げていったのか。その際のリスクマネージメント、メンタルコントロールはどのように行ってきたのか。 受講生の皆さんからも生放送中に質問を募りながら、行正先生がデザインしてきたキャリアについて一緒に振り返っていきます。   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ  

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(フリーアナウンサー:堤 信子のキャリアインタビュー)

第5回 「生き方・働き方」の技法(フリーアナウンサー:堤 信子のキャリアインタビュー)(60分)

2014年7月30日放送

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■5限目:「フリーアナウンサーのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:堤信子氏 生き方と働き方をつなぐ大切なものの一つに、「言葉」がある。人は一人では生きられないし、働くのも様々な立場の人たちとのコラボレーションによって支えられている。人との関わりを円滑にしていく、「言葉」について、多くの人は、無自覚に使ってしまっている。 ゲスト講師の堤さんは、アナウンサーとして、言葉を、日本中の視聴者に届けて来た。現在は、フリーアナウンサーとして、司会業のみならず、執筆業や大学での講義と多彩にご活躍されている。「言葉」のプロフェッショナルなるである堤さんに、コミュニケーションの技法や言葉が創り出す世界について、踏み込んでいく。   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ    

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(コミュニケーションデザイナー:齋藤 太郎のキャリアインタビュー)

第4回 「生き方・働き方」の技法(コミュニケーションデザイナー:齋藤 太郎のキャリアインタビュー)(60分)

2014年7月23日放送

【授業日程変更のお知らせ】この授業は 7月16日(水)に開講を予定しておりましたが事情により7/23(水)に日程を変更させていただきます 人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■4限目:「コミュニケーションデザイナーのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:齋藤太郎氏 生き方や働き方は多様化している。手がけてみたい事がある場合に、人・モノ・情報が集まる組織で働くことは、その達成の確率をあげる有効な手段である。けれども、その組織の中で、どのように働いていくのか、様々な関係性の中で悩む人は少なくないだろう。 ゲスト講師の齋藤さんは、大手広告代理店電通に就職し、数多くの作品を手がけていく。大企業で働くことのやりがいや困難、その後、独立してから現在に至るまでの変化や経験について話していただく。より多くの人にハッピーを届けることであるという哲学を持つ齋藤さんの「生き方・働き方の<技法>」を解き明かしていく。   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ    

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(パーソナルスタイリスト:政近 準子のキャリアインタビュー)

第3回 「生き方・働き方」の技法(パーソナルスタイリスト:政近 準子のキャリアインタビュー)(60分)

2014年7月2日放送

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■3限目:「パーソナルスタイリストのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:政近準子氏 先人達が築き上げて来たキャリアに憧れ、人はその道を歩み出すようになる。だが、新たに文化や芸術を創り出していく営みは、先人達の功績に徹底して学びながらも、あるところからは、独創性が求められる。 ゲスト講師の政近さんは、パーソナルスタイリストという働き方を創り上げ、この国に根付かせた創始者である。新たに職業を根付かせてきた、苦労、葛藤、喜びの軌跡を紐解きながら、ファッションに携わるリーディングヒッターのプロフェッショナリズムに迫っていく。   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ    

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(経営者:杉山 大輔のキャリアインタビュー)

第2回 「生き方・働き方」の技法(経営者:杉山 大輔のキャリアインタビュー)(60分)

2014年6月18日放送

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■2限目:「経営者のキャリアインタビュー」 ゲスト講師:杉山大輔氏 目標を設定し、その目標に対して、現時点で足りない点を補っていく逆算的思考で、一つ一つの困難をクリアしていく。目の前の目標をクリアしていくことで、大きな変化は生まれない。だが、その積み重ねは、必ず、うねりを創り出していく。 ゲスト講師の杉山さんは、自身の会社を経営し、その間に、大学院も修了し、丁寧に、仕事を積み上げてきた。ソニーの社長を歴任した出井さんの会社の執行役社長に抜擢されたことで、杉山さんは、一気に、思い描いていた仕事のステージへと躍り出る。これまでの仕事の経験と、転機となる抜擢人事、4人の子供の父でもある杉山さんの、紡がれていく仕事の内実と仕事観に迫っていく。   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ    

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(投資家:小野 裕史のキャリアインタビュー)

第1回 「生き方・働き方」の技法(投資家:小野 裕史のキャリアインタビュー)(60分)

2014年6月4日放送

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■1限目:「投資家のキャリアインタビュー」 ゲスト講師:小野裕史氏 人生とは、いつでも、どんなときからでも、自らの意思で、新たな歩みを始めることができる、未知数のカレンダーだ。けれども、そのことを実感することはなかなか難しい。というのも、自らの意思は、過去の自身の経験に縛られてしまうからである。 ゲスト講師の小野さんは、今、まさに、生きるを走り抜いている。小野さんにとって、35歳を前にして走り始めた経験が、自身の価値観や仕事の働き方、仲間との接し方、日常を彩る様々な経験をがらりとつくりかえていく。今、小野さんは、何を感じ、何を思うのか。そして、どこにむかっているのかに迫っていきながら、自身の<転機>をむかえ、その後、歩んでいく「身体を賭けた生」を明らかにしていく   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生   ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ