11/14(Thu)

今日の生放送

つつみ のぶこ

堤 信子

フリーアナウンサー

昭和女子大学非常勤講師。福岡県生まれ。85年青山学院大学経済学部を卒業後、FBS福岡放送にアナウンサーとして入社。95年同放 送局を退社し、フリーに。「ズームイン!!UPER」 (NTV)「はなまるマーケット」(TBS)「あさ天5」(日本テレビ)「おはよう!世界のトップ  ニュース」(NHK-BS)などのレギュラーを務めた。TV、ラジオ、講演、司会など幅広く活躍中。エッセイストとしてWEBや紙面での連載も手掛け、著書に、『堤信子の暮らしがはずむちょっといい話』(実業之日本社)、『ありがとうの届け方』(主婦と生活社)、『旅鞄いっぱいのパリ・ミラノ』(本の泉社)、『旅鞄いっぱいの京都・奈良』(エイ出版社)などがある。

堤 信子

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。 ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ

担当の授業一覧 全1授業

無料公開中 「生き方・働き方」の技法(フリーアナウンサー:堤 信子のキャリアインタビュー)

第5回 「生き方・働き方」の技法(フリーアナウンサー:堤 信子のキャリアインタビュー)(60分)

2014年7月30日放送

人びとのキャリアとは、結果ではなく、プロセスである。 人びとのキャリアとは、成果ではなく、実践である。 過去の経験を振り返るだけでなく、今に至るまでの連続性の経験として捉える。 この授業では、各業界で活躍するゲストを招聘して、ゲストのプロセスとして、実践としてのキャリアに迫っていく。 現在の「生き方の方向性」をきめた、原初体験とは何か。 その体験から今までを歩んできた、人生の航路の「困難や喜び」、そして、突き動かしてきた原動力とは何か。 そして、今、何を考え、どこに向かおうとしているのか。 キャリアヒストリーというインタビュー手法を用いて、「生き方・働き方」の<技法>を抽出していく。 インターネット生放送の双方向性を活かして、皆さんからの質問・インタビュー参加も積極的に実施します。   ■5限目:「フリーアナウンサーのキャリアインタビュー」 ゲスト講師:堤信子氏 生き方と働き方をつなぐ大切なものの一つに、「言葉」がある。人は一人では生きられないし、働くのも様々な立場の人たちとのコラボレーションによって支えられている。人との関わりを円滑にしていく、「言葉」について、多くの人は、無自覚に使ってしまっている。 ゲスト講師の堤さんは、アナウンサーとして、言葉を、日本中の視聴者に届けて来た。現在は、フリーアナウンサーとして、司会業のみならず、執筆業や大学での講義と多彩にご活躍されている。「言葉」のプロフェッショナルなるである堤さんに、コミュニケーションの技法や言葉が創り出す世界について、踏み込んでいく。   ■こんな方にお薦めです ・生き方/働き方にやや迷いを持っている社会人の方 ・なんとなく一歩を踏み出すのに躊躇している人 ・将来の生き方を模索する、高校生や大学生 ▼「生き方・働き方の技法」特別質問授業一覧▼ 【第1回】「錦織圭はなぜ強いのか?」についてテニス界の重鎮・神和住純先生に生放送で質問しよう! 【第2回】映画監督の紀里谷和明先生に「クリエイティブを生むための発想法」について生放送で質問しよう! ● 法政大学 キャリアデザイン学部 カリキュラム特設ページ: http://schoo.jp/campaign/2014/hosei_univ