9/27(Sun)

今日の生放送

たぐち ともたか

田口 智隆

講演家

1972年、埼玉県生まれ。 28歳のときに自己破産寸前まで膨らんだ借金を徹底した節約により、わずか数年で完済。その後は「収入の複線化」「コア・サテライト投資」で資産を拡大。 34歳の時にお金に不自由しない状態「お金のストレスフリー」を実現。 2007年、株式会社ファイナンシャルインディペンデンスを設立。 2017年までに27冊の本を出版。 執筆した本は中国、韓国、台湾、ベトナムでも翻訳出版されている。 東京オリンピックが開催される2020年までに著作累計100万部を目指して全国講演行脚中!

田口 智隆

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この授業を一言で表すと... 「お金の不安をなくすための『思考・行動・習慣』を学び、その実践まで行う授業です」 ▼この生放送ならではの特徴 ①「知る」ではなく「習得」 大事な習慣は知るだけでは意味がなく、実践することで効果を発揮します。そこで本授業は合宿を行います。 ②「当たり前」ではなく「リアル」 世の中には、いわゆる「良い習慣」とされることが多く存在します。しかしその多くは、表面上の綺麗な部分ばかりです。そこでこの生放送では、講演家である田口先生が、普段セミナーでは話せない、ライブならではの本音を語ります。 ▼この授業で学べること ・お金の不安が生まれる原因 ・日常生活の習慣が、お金を管理する上で重要な理由 ・具体的な習慣と、その実践方法 ▼こんな人にオススメ! ・漠然と、現状のお給料に不満がある人 ・老後資金を、確保できるか不安な人 ▼授業のゴール ・お金に縛られない人生を送るための習慣を身につけること   ■登壇する先生 田口智隆/講演家 1972年、埼玉県生まれ。 28歳のときに自己破産寸前まで膨らんだ借金を徹底した節約により、わずか数年で完済。その後は「収入の複線化」「コア・サテライト投資」で資産を拡大。 34歳の時にお金に不自由しない状態「お金のストレスフリー」を実現。 2007年、株式会社ファイナンシャルインディペンデンスを設立。 2017年までに27冊の本を出版。 執筆した本は中国、韓国、台湾、ベトナムでも翻訳出版されている。 東京オリンピックが開催される2020年までに著作累計100万部を目指して全国講演行脚中! 田口先生の公式LINE@はコチラ  

この授業を一言で表すと... 「お金管理の苦手な人が、貯金する方法を学ぶ授業です。」   こんな悩みはありませんか? ・貯金したくても使ってしまう ・ちいさな節約の積み重ねを続けられない ・もっと安く済ます方法があることは知っているけど、実行に移すことができない   本授業は、めんどくさがりなあなたでも貯金できるようになる全2回プログラムです。 ・第1回:貯金するための仕組みづくりと、誰でも取り組める宿題発表 ・第2回:宿題に対するフィードバックと、貯金を習慣化するノウハウ提供   この授業で学べること ・スマホや医療保険といった支出から無駄をカットする仕組みづくりの方法 ・めんどくさがりでも習慣を身につけるノウハウ   登壇する先生 田口 智隆/講演家 1972年、埼玉県生まれ。 28歳のときに自己破産寸前まで膨らんだ借金を徹底した節約により、わずか数年で完済。その後は「収入の複線化」「コア・サテライト投資」で資産を拡大。 34歳の時にお金に不自由しない状態「お金のストレスフリー」を実現。 2007年、株式会社ファイナンシャルインディペンデンスを設立。 2017年までに27冊の本を出版。 執筆した本は中国、韓国、台湾、ベトナムでも翻訳出版されている。 東京オリンピックが開催される2020年までに著作累計100万部を目指して全国講演行脚中!

本授業は、コロナウイルス拡大をきっかけに生まれた課題や不安を解消するための生放送です。 疫病に限らず有事が発生したとき、私たちの生活や仕事では新たな悩みが生まれ、それに対処し続けなければなりません。昨今のコロナ禍も同様、多くの方が多様な不安を抱えているのではないでしょうか。そこでSchooは、受講生の方々がこの状況においても自ら生活を守るための学びを提供します。   本放送は、毎回テーマとして今発生している課題を設定し、それに対処するノウハウを持つ専門家にお越しいただきます。 授業内では、専門家からのノウハウを提供します。さらに、一般的なノウハウ提供だけでなく受講生自身の課題に合わせて解決策をカスタマイズできるよう、相談会の時間もございます。 自身の課題と対策を言語化し、この局面を乗り切りましょう。   ▷開講スケジュール   第1回:外出制限でも運動不足を防ぐための「自宅ワークアウト」 第2回:孤独や衝突を生き抜くための「アドラー心理学」 第3回:突然、収入が減っても生きるための「お金学」 第4回:グレーゾーンが多い社会で、意思決定するための「OODAループ」 第5回:コロナ禍を心穏やかに乗り切るための「楽しむ仏教」 第6回:離れていても、チームで働くための「ティール的マネジメント」 第7回:遠隔でも意思疎通するための「チャットコミュニケーション」 第8回:テレワークにおける「仕事と子育て」 第9回:議論の成果を高める「オンラインファシリテーション」 第10回:長引く自粛における「めんどくさいとの付き合い方」

担当の授業一覧 全7授業