5/20(Mon)

今日の生放送

もり けんしろう

森 健志郎

株式会社スクー代表取締役社長

1986年大阪生まれ。2009年近畿大学経営学部卒業。2009年4月、株式会社リクルート・株式会社リクルートメディアコミュニケーションズで、SUUMOを中心とした住宅領域の広告営業・企画制作に従事。 2011年10月、自身24歳時に同社を設立し、代表取締役に就任(現職)。2017年4月、同社100%出資子会社として、適性分析事業を行う株式会社スクーアットミーを創業。代表取締役に就任(現職)。2020年、新設予定のi専門職大学(仮称)にて客員教員就任予定。

森 健志郎

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担当のコース

いつもschoo(スクー)WEB-campusで学んでいただき、本当にありがとうございます。 理事長こと、株式会社スクー代表取締役社長の森健志郎です。 スクーを運営して約2年。 はじめは一人で始めたこのサービスも、気づくと26人の良い仲間(教務課)と、6万人以上の学生さん(ユーザーさん)に囲まれ、少しずつ理想の「終わらない学校の新しいカタチ」に近づいてきたかなと思っています。 ですが、この学校運営を行ってきた中で、 いろいろご要望や、皆さんならではの「思うところ」などもあるかと思いますので、ぜひそれらを伺いたく、「質問授業」という形式で、色々お話する機会を頂ければと考えました。 ※ちなみに、登壇するのは初めてです。 60分間の生放送で、皆さんからのご質問をお受けさせていただき、一緒に色々なことを学んでいければと思います。   ■皆さんから生放送で募集する「質問のお題」       ・これからのサービス計画や創業の経緯など「スクー」について ・スタートアップ(起業家)として2年間働いてきて学んだ「起業のリアル」について 上記のテーマを軸に生放送で皆さんから質問を受け付けます。

schoo WEB-campusは「学校の新しいカタチ」。 学校であるからこそ、これからのスクーのことを話しあう『ホームルーム』も実施します! お久しぶりの12月ホームルームはスクー2014年終業式! 理事長のお話から始まり、学生代表と受講者の皆さんで2014年のスクーの授業を振り返ります。 優秀学生の表彰や、スクーのグッズプレゼントもあり!? 2014年の最後を締めくくる終業式で、皆さんと交流できるのを楽しみにしています! <アジェンダ> ・理事長のお話 ・学生代表と一緒に2014年の授業を振り返り ・表彰式 ・スクーのグッズプレゼント ・2015年のスクーのお知らせ

この授業では、巷でちょっと話題になっている「変な宿題」のオンラインver.をお送りします。 What is 変な宿題? 「変な宿題」は、電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所リーダーの、倉成 英俊が考案したクリエーティビティ開発授業です。 Q.10文字以内で自己紹介してください。 Q.校則の最後に1行書き足す権利をあげます。あなたは何を足しますか? Q.(とある食べ物を食べて)食後感想文を書いてください。 など、まさに変な宿題に挑戦する事で、発想力、構想力、統合力、プレゼンテーション能力などを培うことができます。 自身が受けてきたクリエーティブテストを含め、世の中の既存の面白い課題を収集、分析、発展させて開発し、様々な場所で実践しています。 特徴 ・問題が変である(=好奇心をそそられる) ・決まった答えはない(=全員クリエーター、全員正解) ・自習である(=身の回りから自ら体験し勝手に「気付く」) また、各宿題にはCreativityを培うための裏テーマを必ず設けているため、 ・クリエーティブについていつの間にか学んでいる ・1度受けると好奇心がUP、スポンジ状態になり、色々な物事や全ての教科が面白くなる などのメリットがあり、とにかく出題者側も解く側もとにかく「楽しい、面白い」ということが最大の特徴です。 現在約50の変な宿題があり、これまで東京大学、復旦大学(上海)、中国伝媒大学、立命館大学、佐賀大学美術授業 、青山学院大学 、有田工業高校デザイン科、都内私立中学 、大手ゲーム会社 、大手放送局役員研修 、広告制作会社研修、カフェ6次元ほか、様々な場所で行われてきました。 長い説明より、百聞は一見にしかず、一回一緒にやってみましょう。

Schooをつくる「中の人」が、生放送を活かして、皆様のご意見を直接お伺いさせていただきます。 今回は創業者でもある代表取締役社長の森健志郎が、「サービスの使いにくいところ」「実施してほしい授業企画」等を直接お伺いし、実施する改善や企画をその場で決めていきたいと考えています。

【本放送は生放送限定です。録画公開は行いませんので、予めご了承ください】 Schoo-LAB(通称:スクラボ)は、オンラインで受講してくださる皆様と一緒に今後スクーで実施していく生放送授業企画を考える場です。弊社代表の森、弊社授業企画ディレクターが生放送に出演し、皆様とブレーンストーミング形式で、今後の授業企画を検討します。 1つだけ、事前に皆様にお伝えしたいことがあります。このSchoo-LABは、「皆様が学びたいこと」を聞く場ではありません。弊社が目指す「未来にむけて、社会人が今学んでおくべきこと」は何なのかを、共に知見を持ち合わせて考える場です。 Schooでは「未来にむけて、社会人が今学んでおくべきこと」は何なのか、常に考えて続けています。弊社は今プログラミングスキルやスタートアップ・デザイン思考といった内容を生放送で積極的に提供していますが、それはこの思想の元、企画されているものの一端にすぎません。もっと幅広い「未来にむけて、社会人が今学んでおくべきこと」を知り、皆様に生放送授業としてお届けするために、ぜひ生放送で一緒に考え抜いて頂ければと思います。

【本放送は生放送限定です。録画公開は行いませんので、予めご了承ください】 Schoo-LAB(通称:スクラボ)は、オンラインで受講してくださる皆様と一緒に今後スクーで実施していく生放送授業企画を考える場です。弊社代表の森、弊社授業企画ディレクターが生放送に出演し、皆様とブレーンストーミング形式で、今後の授業企画を検討します。 第2回目の今回は、皆さんと一緒に「世の中の社会人はどのようなことについて悩んでいるのか」をブレストします。それらの悩み・課題を解決するにはどういうことを学んだら解決するのか、というところまで議論をし、社会人が何を悩み、学ぶべきことは何なのかを一緒に考えていきます。

担当の授業一覧 全6授業

発想・人生のどちらかが変わる「変な宿題」〜スクーからの出題編〜

第4回 発想・人生のどちらかが変わる「変な宿題」〜スクーからの出題編〜(60分)

2016年3月10日放送

この授業では、巷でちょっと話題になっている「変な宿題」のオンラインver.をお送りします。 2016.3.10まで、本コースの1.2.3限を録画授業を無料公開中! 4限目 スクーからの出題編 4限目は、株式会社schoo代表取締役社長、森 健志郎からの出題による当日参加型の「変な宿題」をお送りします。 宿題は、スクーならではの内容で変な宿題として出題する予定です。 1.2.3限目に登壇した講師の2人も一緒に参加し、授業内で講評します。 What's 変な宿題? 「変な宿題」は、電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所リーダーの、倉成 英俊が考案したクリエーティビティ開発授業です。 Q.10文字以内で自己紹介してください。 Q.校則の最後に1行書き足す権利をあげます。あなたは何を足しますか? Q.(とある食べ物を食べて)食後感想文を書いてください。 など、まさに変な宿題に挑戦する事で、発想力、構想力、統合力、プレゼンテーション能力などを培うことができます。 自身が受けてきたクリエーティブテストを含め、世の中の既存の面白い課題を収集、分析、発展させて開発し、様々な場所で実践しています。 特徴 ・問題が変である(=好奇心をそそられる) ・決まった答えはない(=全員クリエーター、全員正解) ・自習である(=身の回りから自ら体験し勝手に「気付く」) また、各宿題にはCreativityを培うための裏テーマを必ず設けているため、 ・クリエーティブについていつの間にか学んでいる ・1度受けると好奇心がUP、スポンジ状態になり、色々な物事や全ての教科が面白くなる などのメリットがあり、とにかく出題者側も解く側もとにかく「楽しい、面白い」ということが最大の特徴です。 現在約50の変な宿題があり、これまで東京大学、復旦大学(上海)、中国伝媒大学、立命館大学、佐賀大学美術コース 、青山学院大学 、有田工業高校デザイン科、都内私立中学 、大手ゲーム会社 、大手放送局役員研修 、広告制作会社研修、カフェ6次元ほか、様々な場所で行われてきました。 長い説明より、百聞は一見にしかず、一回一緒にやってみましょう。

無料公開中 schoo(スクー)理事長:森健志郎に、「スクーのこれから」のことを質問しよう!

第1回 schoo(スクー)理事長:森健志郎に、「スクーのこれから」のことを質問しよう!(60分)

2014年4月15日放送

いつもschoo(スクー)WEB-campusで学んでいただき、本当にありがとうございます。 理事長こと、株式会社スクー代表取締役社長の森健志郎です。 スクーを運営して約2年。 はじめは一人で始めたこのサービスも、気づくと26人の良い仲間(教務課)と、6万人以上の学生さん(ユーザーさん)に囲まれ、少しずつ理想の「終わらない学校の新しいカタチ」に近づいてきたかなと思っています。 ですが、この学校運営を行ってきた中で、 いろいろご要望や、皆さんならではの「思うところ」などもあるかと思いますので、ぜひそれらを伺いたく、「質問授業」という形式で、色々お話する機会を頂ければと考えました。 ※ちなみに、登壇するのは初めてです。 60分間の生放送で、皆さんからのご質問をお受けさせていただき、一緒に色々なことを学んでいければと思います。   ■皆さんから生放送で募集する「質問のお題」       ・これからのサービス計画や創業の経緯など「スクー」について ・スタートアップ(起業家)として2年間働いてきて学んだ「起業のリアル」について 上記のテーマを軸に生放送で皆さんから質問を受け付けます。