テクノロジーを使い価値を最大化する
明日をサバイブする仕事力をつける
アイデアを形にし未来を創造する
替えのきかない人間の役割を追求する
イノベーションの源泉となる力を育む
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第5回では以下を学びます。
シートの基本指定方法を正しく理解する └ Sheets / Worksheets の違い └ 名称指定・番号指定・ActiveSheet の扱い └ 試験で間違えやすい参照方法の整理
複数シートの操作(頻出)を押さえる └ Sheets.Count / Worksheets.Count の理解 └ For構文と組み合わせたシート処理 └ Array関数による複数選択
シートのコピー・移動を確実に理解する └ Copy / Move の書式 └ Before / After 引数の正しい指定 └ 引数省略時は“新規ブック”へ、の試験ポイント
シートの挿入・削除・表示/非表示を理解する └ Add / Delete / Visible └ 消去確認メッセージの抑止(DisplayAlerts = False) └ 試験でよく問われる“削除時の挙動”
ブック操作(開く・保存・閉じる)の基本を押さえる └ Workbooks.Open / SaveAs / Close └ ActiveWorkbook と ThisWorkbook の違い └ SaveAs の書式(試験頻出)
マクロの実行方法を整理する(ここも問われる) └ VBE(F5/実行ボタン) └ Excelから実行(Alt+F8) └ QAT(クイックアクセスツールバー)登録 └ 図形・ボタンからの実行方法
模擬問題で理解度を確認する(実務寄りの出題) └ SaveAs の正しい書式 └ シート間コピー後のアクティブシート挙動 └ Replace+InStr を使った名称変更 └ DisplayAlerts の正しい使い方 └ シートコピー → 名前変更 → 移動の手順理解
教材はダウンロードしてお使いください。
ExcelVBAベーシックの資格を取得したい方
企業研修講師
IT技術系 企業研修講師として、年間約200日登壇。 ITツールを活用した業務効率化をテーマにした研修の登壇多数。 DXに関する研修を多数担当。 研修内容はOffice研修、プログラミング研修(ExcelVBA、Java、Python...etc)、RPAツール(WinActor、Uipath、PowerAutoMate)研修、データベース研修、Web研修など幅広く担当。
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