10/19(Fri)

今日の生放送

わたせ けん

渡瀬 謙

サイレントセールストレーナー有限会社ピクトワークス代表取締役

小さい頃から極度の人見知りで、小中高校生時代もクラスで一番無口な性格。 明治大学卒後、転職先の(株)リクルートにて、社内でも異色な無口な営業スタイルで入社10カ月目で営業達成率全国トップになる。 94年に有限会社ピクトワークスを設立。 営業マン教育をメインに、野村證券、日本生命保険、三菱東京UFJ銀行、大塚商会、あいおいニッセイ同和損保をはじめとする各企業でのコンサルティングや研修、講演を行って現在に至る。 主な著書に『内向型営業マンの売り方にはコツがある』、『内向型のための雑談術』(いずれも大和出版)、『「しゃべらない営業」の技術』(PHP研究所)、『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』(日本経済新聞出版)、など27冊以上の実績。

渡瀬 謙

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担当のコース

いま、何が起こっているのかをみんなで考える90分   ※期間限定で第1回目を無料録画公開中です。 この授業は、落語家の柳亭小痴楽さんをファシリテーターに迎えて、話題のニュースをテーマにコメント投稿で皆さんに討論していただく、視聴者参加型番組です。 私達は変化の激しい時代に生きています。世の中で起こっていることに対して、何を考え、どう行動する必要があるのか、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 そんな時代にも関わらず、テレビや新聞が提供するニュースは送り手の意見が過度に反映されていて、ノイズが多すぎて受け手が世の中の本質を把握しにくくなっています。 この激動の時代を生き抜いていくには、世の中で起きていることに対して、受け身で接するだけではなく、能動的にその本質を考えていくことが大切。そのため、意見を押し付けられるだけではなく、視聴者が自分の考えを持てるようになるニュース番組がいまの時代には必要です。 この授業では、みんなで討論しながらニュースについて考えていくことで、世の中の本質を見極め、主観だけでは無く客観的に世の中と向かい合っていけるようになることを目指します。自分の意見を伝え、他の人の考えを受け止めて世の中への理解を深めましょう。 いざ、尋常に激論!   柳亭 小痴楽 落語家   公益社団法人 落語芸術協会所属 二つ目 オスカープロモーション所属 生年月日1988年12月13日 趣味 大の読書好き・心霊スポット巡り・バスケットボール・サッカー・洋服 略歴 1988年12月 五代目柳亭痴楽の次男として生まれる。 2005年10月 二代目桂平治(現:桂文治)へ入門「桂ち太郎」で初高座。 2008年6月 父(痴楽)の門下に移り「柳亭ち太郎」と改める。 2009年9月 父(痴楽)の没後の、柳亭楽輔(父(痴楽)の弟弟子)門下へ 同年11月 二ツ目昇進を期に「三代目柳亭小痴楽」を襲名 2011年2月 「第22 回北とぴあ若手落語家競演会」奨励賞を受賞。 2015年10月 「平成27 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト 2016年10月 「平成28 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト

担当の授業一覧 全1授業

雑談が上手い人、苦手な人 -好印象を与える会話が出来るようになる雑談力について激論-

第11回 雑談が上手い人、苦手な人 -好印象を与える会話が出来るようになる雑談力について激論-(90分)

2018年5月2日放送

今回の激論テーマは「雑談が上手い人、苦手な人」です。 他人とのコミュニケーションが苦手な人が最近増えています。 初対面の相手との会話に苦手意識を持つ人も多いと思います。 そんな人でも相手に好印象を与える会話が出来るようになる能力が「雑談力」です。 雑談力を向上させるためにはどうすれば良いのかについて受講生の皆さんと議論していきます。 ゲスト解説者にはサイレントセールストレーナー・有限会社ピクトワークス代表取締役の渡瀬 謙さんをお迎えします。 ※授業内容は変更になる可能性があります。   渡瀬 謙 サイレントセールストレーナー・有限会社ピクトワークス代表取締役 小さい頃から極度の人見知りで、小中高校生時代もクラスで一番無口な性格。 明治大学卒後、転職先の(株)リクルートにて、社内でも異色な無口な営業スタイルで入社10カ月目で営業達成率全国トップになる。 94年に有限会社ピクトワークスを設立。 営業マン教育をメインに、野村證券、日本生命保険、三菱東京UFJ銀行、大塚商会、あいおいニッセイ同和損保をはじめとする各企業でのコンサルティングや研修、講演を行って現在に至る。 主な著書に『内向型営業マンの売り方にはコツがある』、『内向型のための雑談術』(いずれも大和出版)、『「しゃべらない営業」の技術』(PHP研究所)、『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』(日本経済新聞出版)、など27冊以上の実績。