9/19(Thu)
1973年1月生まれ。1996年にオーストラリア大陸を自転車で横断したり、バックパッカースタイルで世界を周る。その時、オーストラリアで多くの人がインターネットに触れていることに刺激を受ける。 帰国後、父のゴルフ会員権売買業を手伝う。ゴルフ会員権を購入されるお客様は、経済的だけでなく生き方が豊かな方が多く、たくさんの助言を頂く。お客様のアドバイスをベースに、2年かけてホームページを立ち上げ年商10億円を超える。 富裕層のお客様から、愛されるビジネスの構築だけでなく、家族との幸せな時間を大切にするために、自由なプライベートの時間を確保する秘訣も教わる。 当時はインターネットが普及し始めた2000年だったので、ネットマーケティングのパイオニアと呼ばれ、コンサルや講演依頼が多く来るようになるが、自分の時間を大切にしたく、講演よりも多くの人に届けられるブログや公式ホームページ等を通して情報を配信し始める。 配信する内容は「お客様から愛されながら会社を発展させる」ことだけでなく「忙しい経営者がどうやって自由なプライベートの時間を確保し家族と楽しめるか」という自由なライフスタイルを提唱している。 2007年、日本一の個人投資家・竹田和平氏から後継者としての打診を受け、和平哲学の素晴らしさに感銘を受け、気が付いたら500泊寝食をともにし、多くの帝王学を学ぶ。 竹田和平氏を始め多くの方から教わった帝王学などの情報配信をしたり、不定期に経営者や起業家に向けて講演等も行う。 夢は多くの旦那(与えられる人)を育てること。
人を幸せにするには、まず、自分を満たすこと 本当の「幸せ」って、なんだろう? 幸せの基準はいろいろですが、ひとつたしかにいえるのは、大切な人たちと自分が笑顔でいることでしょう。 この授業では「半径3メートル以内」を幸せにすることで、幸福感でいっぱいの人生を作っていく方法について学べます。 半径3メートル以内とは、心の距離。 つまり、自分が心から大切にしたいと思う人たちのことです。 人の悩みの大半は、人間関係の悩みだといわれます。 一方、人の喜びも、やはり人間関係から得られるものです。 人間関係ほど、苦しみと喜びの両方のもとになりうるものはない。 だとしたら、できれば喜びをより多くしたいですよね。 そのために、心の半径3メートル以内には誰がいるか、考えてみてほしいのです。 いまいちピンとこない……という人も多いかもしれません。 そういう人は、たぶん一番大事なことを見過ごしています。もっといえば、大事な「人」を見過ごしている可能性があります。 それは、自分自身です。 自分の半径3メートルの中心には、まず自分自身がいるということです。 この授業ではベストセラー『なんか勝手に人生がよくなる やめることリスト 』『不思議とお金に困らない人の生き方』『毎日を好きなことだけで埋めていく』『半径3メートル以内を幸せにする』『なんか知らないけど、強運が舞いこむすごい習慣』『はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法』の著者である本田晃一先生を講師にお迎えします。 笑顔の連鎖を生み出し、大切な人も、そして自分もみんなが幸せになっていく「超素敵な自己中」の生き方を目指しましよう。
いま、何が起こっているのかをみんなで考える90分 ※期間限定で第1回目を無料録画公開中です。 この授業は、落語家の柳亭小痴楽さんをファシリテーターに迎えて、話題のニュースをテーマにコメント投稿で皆さんに討論していただく、視聴者参加型番組です。 私達は変化の激しい時代に生きています。世の中で起こっていることに対して、何を考え、どう行動する必要があるのか、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 そんな時代にも関わらず、テレビや新聞が提供するニュースは送り手の意見が過度に反映されていて、ノイズが多すぎて受け手が世の中の本質を把握しにくくなっています。 この激動の時代を生き抜いていくには、世の中で起きていることに対して、受け身で接するだけではなく、能動的にその本質を考えていくことが大切。そのため、意見を押し付けられるだけではなく、視聴者が自分の考えを持てるようになるニュース番組がいまの時代には必要です。 この授業では、みんなで討論しながらニュースについて考えていくことで、世の中の本質を見極め、主観だけでは無く客観的に世の中と向かい合っていけるようになることを目指します。自分の意見を伝え、他の人の考えを受け止めて世の中への理解を深めましょう。 いざ、尋常に激論! 柳亭 小痴楽 落語家 公益社団法人 落語芸術協会所属 二つ目 オスカープロモーション所属 生年月日1988年12月13日 趣味 大の読書好き・心霊スポット巡り・バスケットボール・サッカー・洋服 略歴 1988年12月 五代目柳亭痴楽の次男として生まれる。 2005年10月 二代目桂平治(現:桂文治)へ入門「桂ち太郎」で初高座。 2008年6月 父(痴楽)の門下に移り「柳亭ち太郎」と改める。 2009年9月 父(痴楽)の没後の、柳亭楽輔(父(痴楽)の弟弟子)門下へ 同年11月 二ツ目昇進を期に「三代目柳亭小痴楽」を襲名 2011年2月 「第22 回北とぴあ若手落語家競演会」奨励賞を受賞。 2015年10月 「平成27 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト 2016年10月 「平成28 年度NHK 新人落語大賞」ファイナリスト
本当にいまの自分に必要なことって何だろう 思った通りになりたくても、うまくいかない。 社会に不満があるけど、どうにもならないと思ってる。 何かを変えたいと思っていても、何となく毎日が過ぎる。 自分の人生は自分にしか歩けない。 そんな当たり前のことわかっているけど、 たくさんの人や情報と関わる現代社会の中では他人の軸に縛られ、情報に惑わされ、 自分の好きなように本当の自由にはなれなくて、それなら何のために生きているのか。 他人を変えることはできない、社会を変えるのには時間がかかる。 簡単に変われるものが一つだけある。 まずは自分の向き合い方を変えてみる。 慶應義塾大学”キムゼミ”の中で「真の自由を手に入れるための姿勢や考え方」を教えてきたジョンキム氏が皆さんに贈る12のステップ。 それはこれからの人生を豊かにするための自分の行動指針となることでしょう。 伝説のキムゼミがSchoo上でも”ゼミ"というかたちで復活いたします。 【講師プロフィール】 ジョン・キム 作家 韓国生まれ。日本に国費留学。学術博士。ドイツ連邦防衛大学、オックスフォード大学、米ハーバード大学などで客員研究員、2004年から2013年まで慶應義塾大学特任准教授。2013年以降は、パリ、バルセロナ、フィレンツェ、ウィーン・東京を拠点に執筆活動中心の生活。著書に『媚びない人生』(ダイヤモンド社)、『断言しよう、人生は変えられるのだ。』(サンマーク出版)、小説『生きているうちに。』(サンマーク出版)等、共著に吉本ばななさんとの『ジョンとばななの幸せってなんですか』(光文社) がある。『女性自身』コラムニスト、KLMオランダ航空アンバサダー、銀座ロフト「見エル女子図書館」館長などを歴任。最新作に2018年3月発売の『女の子が自力で生きていくために必要なこと』(WAVE出版)がある。 ◇公式HP: http://johnkim.jp ◇公式メルマガ: http://johnkim.jp/#mg
夢をかなえる方法を知りたければ 夢をかなえた人に聞くのが一番です この授業は、実業家・作家の本田晃一さんをMCに迎えて、各分野で成功されている方をゲストにお迎えして夢をかなえるキッカケになった『夢スイッチ』について語って頂くトーク番組です。 成功した方達の夢をかなえた体験談はきっとあなたの人生の糧になります。 夢にチャレンジする勇気を学ぶことで、あなたの未来がより豊かになります。 なりたい自分に成長するために必要なのは、失敗を未然に防ぐ慎重さでは無く、新たな一歩を踏み出す勇気です。 失敗を恐れずに未来に向かってチャレンジしていきましょう。
この授業を一言で表すと... 「これからのお金の使い方と、働き方について学ぶ授業です。」 世の中には2種類の人間がいます。 ・時間はあるけど、お金がない人 ・お金はあるけど、時間がない人 でも、実はこんな人もいます。 ・お金も時間も手に入れている、経済的自由人 一体何がこの差を生んでいるのでしょうか...? 本授業では、お金や時間に振り回されてしまう方が お金と時間の両方に余裕を持つために必要な考え方や行動すべきことを具体的に学んでいきます。 こんな人にオススメ ・お金の使い方や働き方で悩んでいる方 ・消費ばかりするラットレースから抜け出したい方 講師プロフィール 岡崎かつひろ(株式会社DW代表取締役、他2社を有する経営者) ビジネストレーニング事業、業務コンサルティング、小売店支援、飲食店経営、飲食店コンサルティング、旅行事業、会議室事業など多岐に展開する。 埼玉県坂戸市生まれ。ソフトバンクBB株式会社入社後、4年で独立。 飲食店事業において、スタンディングバー「SHINBASHI」は連日大行列となり、各種メディアに取り上げられる。 有限会社志縁塾が主催する日本最大級の講師イベント「全国・講師オーディション2015」の決勝にも残り、口コミから始めた講演会は、いまでは毎回400名以上も集まる。累積動員人数では10万人を超える。 「すべての人の最大限の可能性に貢献すること」を企業理念に精力的に活動する。 業種を問わず、どこにいっても通用する一流のビジネスパーソンの育成をテーマに、パーソナルモチベーターとしても活躍。多くの若者のメンターでもある注目の起業家である。 著書に『自分を安売りするのは“いますぐ”やめなさい。』『言いなりの人生は“いますぐ”やめなさい。』『憂鬱な毎日は“いますぐ”やめなさい。』(きずな出版)がある。 著者公式ホームページ:http://okazakikatsuhiro.com/ 著書:なぜ、あの人は「お金」にも「時間」にも余裕があるのか?(きずな出版)