11/30(Tue)

今日の生放送

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【1限目】

第1回:2015年8月7日公開

60min

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【1限目】

おためし受講する(5分)

コース概要

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。1限目となる今回は、アプリのレイアウトの記述方法の基礎を学びます。授業中にAndroidのレイアウトコンポーネントを使った電卓の画面レイアウトを作成することで、複雑な画面レイアウトを作成するためのスキルを習得できます。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

こんな人にオススメ

Androidアプリ開発初心者(プログラミング初心者も歓迎)

担当の先生

パーソナリティ

  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

  • 青島 莉子

    青島 莉子

    スクー放送部

参加したい受講生 : 794

カテゴリー

タグ

サンプルファイル

授業で使用するファイル
月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【1限目】

2015年8月7日公開

60min.

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。1限目となる今回は、アプリのレイアウトの記述方法の基礎を学びます。授業中にAndroidのレイアウトコンポーネントを使った電卓の画面レイアウトを作成することで、複雑な画面レイアウトを作成するためのスキルを習得できます。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

スライド資料

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【2限目】

2015年8月10日公開

60min.

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。2限目となる今回は、1限目で作成したレイアウトの各ボタンに対して動作を割り当て、全体として四則演算機能、アプリ画面上のディスプレイパネルに計算結果表示、クリア処理を実装するところまでを目指します。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

  • 自己紹介&アジェンダ
  • 00:48
  • アプリのプロジェクトを開く
  • 03:11
  • ボタンの入力を画面に反映する
  • 00:24
  • ボタンの入力を画面に反映する: ボタンを押した時の動作を決める
  • 00:23
  • ボタンの入力を画面に反映する: 入力結果表示部分を変える
  • 04:00
  • ボタンの入力を画面に反映する: 前の入力を消さずに追記していく方法
  • 01:45
  • ボタンの入力を画面に反映する: 演算子を入力してみる
  • 02:19
  • ボタンの入力を画面に反映する: どのボタンの動作か設定する
  • 07:46
  • 画面に表示する以外の動作を作る
  • 00:15
  • 画面に表示する以外の動作を作る: クリアボタンを作る
  • 04:40
  • 画面に表示する以外の動作を作る: 実際に計算をしてみる
  • 03:52
  • 画面に表示する以外の動作を作る: 演算子入力前後で分ける
  • 03:47
  • 【実践】計算をしてみよう
  • 10:29
  • まとめ
  • 00:54
  • Q:Javaで作ったネイティブアプリはそのようなことなく快適に使えるものが作れるのでしょうか?
  • 00:58
  • Q:ソースコードを参照したいのですが、GitHubからダウンロードは可能でしょうか。
  • 00:21
  • Q:バグが出た時の解決方法を教えて欲しいです。
  • 02:29
  • Q:先生のエミュレータが異常に早く、私の実機動作より早かったです。PCの性能が良いだけなのでしょうか。
  • 00:26
  • Q:String number = getStringNumber();と変数を設けた後に、firstNumber = firstNumber + getStringNumber();としてもう一度getStringNumber()から取得する意図は?
  • 01:19
  • Q:0除算やってみてください。
  • 00:50
  • Q:コードが良い具合に改行されません。どこで設定できるでしょうか。

スライド資料

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【3限目】

2015年8月12日公開

60min.

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。3限目となる今回は、簡単なクラス設計について学びます。シングルトンで計算処理を分離したクラスを作ります。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

  • 自己紹介&アジェンダ
  • 02:03
  • 前回のおさらい
  • 01:40
  • プログラムの複雑性
  • 01:56
  • プログラムを整理する
  • 00:21
  • プログラムを整理する: 読みやすいプログラム
  • 00:43
  • プログラムを整理する: 使いやすいプログラム
  • 00:47
  • プログラムを整理する: 前回のプログラム(MainActivity、役割の分類)
  • 00:53
  • プログラムを整理する: Activityの役割
  • 01:21
  • プログラムを整理する: 整理するフレームワーク
  • 02:05
  • プログラムを整理する: モデルに必要なもの
  • 01:06
  • プログラムを整理する: 計算モデルの大枠
  • 01:33
  • プログラムを整理する: モデルに必要なもの(数字を記憶する機能)
  • 02:31
  • プログラムを整理する: モデルに必要なもの(演算子を記憶する機能)
  • 00:52
  • プログラムを整理する: モデルに必要なもの(実際に計算し、その結果を返す機能)
  • 01:58
  • プログラムを整理する: モデルに必要なもの(入力したものをクリアする機能)
  • 00:49
  • プログラムを整理する: MainActivity
  • 02:25
  • 様々な設計パターン
  • 04:55
  • 様々な設計パターン: シングルトンパターン
  • 03:16
  • 様々な設計パターン: ビルダーパターン
  • 05:23
  • 様々な設計パターン: オブザーバパターン
  • 01:39
  • 様々な設計パターン: テンプレートメソッドパターン
  • 01:26
  • まとめ
  • 01:30
  • Q:「フレームワークの構築」ってのはどういうものでしょうか?
  • 01:12
  • Q:それぞれのパターンが、UIでどう見えるのか、もし可能なら今から見せていただけたりしますか?
  • 00:34
  • Q:各デザインパターンの適用単位を教えてください。
  • 00:52
  • Q:今日ご紹介した他にもフレームワークはあるのでしょうか?
  • 00:50
  • Q:他人のコードを読み解くときに、このクラスはどのデザインパターンになると考えながら読んだほうが良いのでしょうか?
  • 00:47
  • Q:デザインパターンにトレンドはありますか?
  • 01:00
  • お知らせ

スライド資料

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【4限目】

2015年8月18日公開

60min.

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。4限目となる今回は、「JUnitを用いたテストコードの書き方」と「実装した単体テストを用いて、特定機能の動作を確認する方法」について学びます。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

スライド資料

はじめてのAndroidアプリ開発 - 計算機アプリをつくろう【5限目】

2015年8月20日公開

60min.

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このシリーズでは、ユーザーの入力に対して反応するアプリを作る基礎を学ぶために、「計算機アプリ」を全5限で開発します。最終回となる今回は、「計算機アプリをつくろう」シリーズを通して学んだことを、課題を解きながら復習していきます。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にAndroid Studioを触りながら進めていきますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。
この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。

こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

スライド資料

プレミアム生放送

関連授業

人気の生放送授業

もっと見る

新着の生放送授業

もっと見る

アクティビティ