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今日の生放送

【2015年版】はじめてのiOSアプリ開発③ - Twitter APIを触ってみよう

FrameworkとTwitter APIを使ってログイン・ツイートを取得しよう

第1回:2015年9月5日公開

45min

FrameworkとTwitter APIを使ってログイン・ツイートを取得しよう

おためし受講する(5分)

コース概要

iOSアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、iOSアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、Swiftという開発言語を使って簡単なTwitterアプリの開発を目指す授業です。

このシリーズでは、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」「FrameworkとTwitter APIを使ったツイート・プロフィール更新」「クラスを使ったツイートやプロフィールデータの構造化」など、簡単なTwitterアプリ開発に向けて必要な機能や操作について、実際に手を動かしながら全3限で学びます。

授業は、基本的に講義に加えてハンズオン形式でみなさんにも実際に手を動かしてもらいながら授業を進めていきます。 実際にプログラミングをしながら、iOSアプリをどうやって作るのか実践的に学んでいきましょう。

■事前準備

iOSアプリを開発するには、そのための環境が必要です。
そのための環境を用意するためには、以下のものが必要です。
(1) Mac OS (Yosemite)
(2) Xcode ver 6.4
(3) Apple ID

iOSアプリは(2)Xcodeを利用して開発していきます。XcodeはAppStoreか公式ページからダウンロードすることができます。

Xcode / iOS Simulator
※右記よりダウンロードできます→ https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/
※iOSシミュレータガイド→ https://developer.apple.com/jp/documentation/iOSSimulatorUserGuide.pdf
※Xcodeをダウンロードするには、各ページでログインをする必要があるため(3)Apple IDが必要になります。もし、持っていなければ作っておきましょう
※今回はBetaは利用しないので、Releaseバージョンをインストールしてください
※容量は15GBほどあれば、インストールが可能です
※Xcodeはバージョンが上がるとSwiftもバージョンアップされることがあります。なるべく最新のバージョンにアップデートしておきましょう

こんな人にオススメ

iOSアプリを開発してみたいという方

担当の先生

パーソナリティ

  • 江川 みどり

    江川 みどり

    スクー放送部

参加したい受講生 : 373

カテゴリー

タグ

月額980円で、4,600本以上の授業が見放題

授業リスト

FrameworkとTwitter APIを使ってログイン・ツイートを取得しよう

2015年9月5日公開

45min.

iOSアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、iOSアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、Swiftという開発言語を使って簡単なTwitterアプリの開発を目指す授業です。

このシリーズでは、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」「FrameworkとTwitter APIを使ったツイート・プロフィール更新」「クラスを使ったツイートやプロフィールデータの構造化」など、簡単なTwitterアプリ開発に向けて必要な機能や操作について、実際に手を動かしながら全3限で学びます。

1限目となる今回は、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」についてです。授業では、「Frameworkとは何か」「FrameworkとTwitter APIの連携」「Framworkを使ったログインとツイート取得の方法」についてお話しする予定です。

授業は、基本的に講義に加えてハンズオン形式でみなさんにも実際に手を動かしてもらいながら授業を進めていきます。 実際にプログラミングをしながら、iOSアプリをどうやって作るのか実践的に学んでいきましょう。

■事前準備

iOSアプリを開発するには、そのための環境が必要です。
そのための環境を用意するためには、以下のものが必要です。
① Mac OS (Yosemite)
② Xcode ver 6.4
③ Apple ID

iOSアプリは②Xcodeを利用して開発していきます。XcodeはAppStoreか公式ページからダウンロードすることができます。

Xcode / iOS Simulator
※右記よりダウンロードできます→ https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/
※iOSシミュレータガイド→ https://developer.apple.com/jp/documentation/iOSSimulatorUserGuide.pdf
※Xcodeをダウンロードするには、各ページでログインをする必要があるため③Apple IDが必要になります。もし、持っていなければ作っておきましょう
※今回はBetaは利用しないので、Releaseバージョンをインストールしてください
※容量は15GBほどあれば、インストールが可能です
※Xcodeはバージョンが上がるとSwiftもバージョンアップされることがあります。なるべく最新のバージョンにアップデートしておきましょう

スライド資料

FrameworkとTwitter APIを使ってツイート・プロフィール更新しよう

2015年9月5日公開

45min.

iOSアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、iOSアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、Swiftという開発言語を使って簡単なTwitterアプリの開発を目指す授業です。

このシリーズでは、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」「FrameworkとTwitter APIを使ったツイート・プロフィール更新」「クラスを使ったツイートやプロフィールデータの構造化」など、簡単なTwitterアプリ開発に向けて必要な機能や操作について、実際に手を動かしながら全3限で学びます。

2限目となる今回は、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」についてです。授業では、「Twitter APIを使ったツイートの仕方」「テキストエリアを使った文章の更新」についてお話しする予定です。

授業は、基本的に講義に加えてハンズオン形式でみなさんにも実際に手を動かしてもらいながら授業を進めていきます。 実際にプログラミングをしながら、iOSアプリをどうやって作るのか実践的に学んでいきましょう。

■事前準備

iOSアプリを開発するには、そのための環境が必要です。
そのための環境を用意するためには、以下のものが必要です。
① Mac OS (Yosemite)
② Xcode ver 6.4
③ Apple ID

iOSアプリは②Xcodeを利用して開発していきます。XcodeはAppStoreか公式ページからダウンロードすることができます。

Xcode / iOS Simulator
※右記よりダウンロードできます→ https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/
※iOSシミュレータガイド→ https://developer.apple.com/jp/documentation/iOSSimulatorUserGuide.pdf
※Xcodeをダウンロードするには、各ページでログインをする必要があるため③Apple IDが必要になります。もし、持っていなければ作っておきましょう
※今回はBetaは利用しないので、Releaseバージョンをインストールしてください
※容量は15GBほどあれば、インストールが可能です
※Xcodeはバージョンが上がるとSwiftもバージョンアップされることがあります。なるべく最新のバージョンにアップデートしておきましょう

スライド資料

クラスを使ってツイートやプロフィールのデータを構造化しよう

2015年9月5日公開

35min.

iOSアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、iOSアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、Swiftという開発言語を使って簡単なTwitterアプリの開発を目指す授業です。

このシリーズでは、「FrameworkとTwitter APIを使ったログイン・ツイートの取得」「FrameworkとTwitter APIを使ったツイート・プロフィール更新」「クラスを使ったツイートやプロフィールデータの構造化」など、簡単なTwitterアプリ開発に向けて必要な機能や操作について、実際に手を動かしながら全3限で学びます。

3限目となる今回は、「クラスを使ったツイートやプロフィールデータの構造化」についてです。授業では、「クラスを使ったデータの構造化」「データを構造化するメリット」についてお話しする予定です。

授業は、基本的に講義に加えてハンズオン形式でみなさんにも実際に手を動かしてもらいながら授業を進めていきます。 実際にプログラミングをしながら、iOSアプリをどうやって作るのか実践的に学んでいきましょう。

■事前準備

iOSアプリを開発するには、そのための環境が必要です。
そのための環境を用意するためには、以下のものが必要です。
① Mac OS (Yosemite)
② Xcode ver 6.4
③ Apple ID

iOSアプリは②Xcodeを利用して開発していきます。XcodeはAppStoreか公式ページからダウンロードすることができます。

Xcode / iOS Simulator
※右記よりダウンロードできます→ https://developer.apple.com/jp/xcode/downloads/
※iOSシミュレータガイド→ https://developer.apple.com/jp/documentation/iOSSimulatorUserGuide.pdf
※Xcodeをダウンロードするには、各ページでログインをする必要があるため③Apple IDが必要になります。もし、持っていなければ作っておきましょう
※今回はBetaは利用しないので、Releaseバージョンをインストールしてください
※容量は15GBほどあれば、インストールが可能です
※Xcodeはバージョンが上がるとSwiftもバージョンアップされることがあります。なるべく最新のバージョンにアップデートしておきましょう

スライド資料

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