Android開発実践 -写真投稿アプリをつくろう-

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Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通して学ぶContentProvider-
第1回:2015年11月12日公開 01:00:00

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通して学ぶContentProvider-

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Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

この授業では、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理について学びます。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

授業一覧
Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通して学ぶContentProvider-
2015年11月12日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。1限目となる今回は、写真がストックされているギャラリーから画像を拾ってくるために必要な「ContentProvider」についての授業を行います。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通してmBaaSを学ぶ vol.1-
2015年11月17日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。2・3限目は、専門スキルを持ち合わせていなくても簡単なバックエンド操作ができるmBaaS「Parse」についての授業を行います。
※可能な方は、授業が始まる前に「Parse」の登録を行っておきましょう(必須ではありません)

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通してmBaaSを学ぶ vol.2-
2015年11月19日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。2・3限目は、専門スキルを持ち合わせていなくても簡単なバックエンド操作ができるmBaaS「Parse」についての授業を行います。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通して「データの読取りと設計」を学ぶ-
2015年11月25日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。4限目の今回は、データの読取りと設計について学びます。

■学習すること
・Parseへのデータの追加と読取りの方法
・写真にLikeをつける
・写真についたLikeを取得する

 

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通して「ユーザー写真一覧」の実装を学ぶ-
2015年11月27日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。5限目は、ユーザーの写真一覧を表示する機能を実装します。

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■授業のアジェンダ(予定)
・ユーザーの一覧を取得し、Spinnerに表示する
・ユーザーの写真の一覧を表示する
・AlertDialogを使い、写真に対するアクションを選ぶ

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

Android開発実践 -写真投稿アプリ制作を通してPush通知の実装を学ぶ-
2015年12月3日公開
01:00:00

Androidアプリを開発してみたいけど、ちょっと難しそうでなかなか手をつけられない開発未経験者や、Androidアプリの開発を仕事として使えるようにしたい方を対象に、簡単なアプリを独力で開発できることを目指す授業です。

このコースでは、本格的な写真投稿アプリの制作を通して、SNSの機能開発やバックエンド処理などについて学びます。6限目の今回は、SNSなどで「いいね」や自分の投稿にコメントが付いた時に通知してくれるPush通知の実装方法についての授業を行います。
※今回の授業はなるべく実機を使って実習したいので、Android端末をお持ちの方はエミュレータではなく、端末でアプリを動かす準備をしておいてください

ハンズオン形式でみなさんと一緒にコーディングしながら進めていこうと思いますので、以下の【事前準備】をした上で授業に臨みましょう。

■事前準備

Androidアプリを開発するには、Android Studioが必要です。この授業ではAndroid Studio 1.2以降を利用するので、すでにAndroid Studioをインストール済みの方でもバージョン1.2以上か確認し、古ければアップデートするか、新規にインストールをお願いします。
Android Studioダウンロード→ https://developer.android.com/sdk/index.html
※こちらの資料を見ながら、事前にインストール、セットアップをしてください。
http://mixi-inc.github.io/AndroidTraining/introductions/1.02.prepare-for-development.html
その際、Android Studioのダウンロードだけでなく、必ず「Android SDK Manager のセットアップ」まで忘れずに行ってください。
最近の傾向ですと、Android 4.0.3以上のものはインストールしておくと無難です。

SDKのインストールなど行うと30分程度かかりますので、必ず授業前に用意しておいてください。
また、授業で制作するアプリケーションをインストールするための Android 端末をご用意ください。Windows をご利用の方は、各端末メーカーの指示にしたがってドライバをインストールしておいてください。

 

こんな人にオススメ
Androidエンジニア(中級)

Androidアプリ開発に興味がある方(Javaのクラスの仕組みが理解できる) ※Androidエンジニアルートの1限目から受講されている方だとより理解を深めていただけます

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担当の先生
受講生代表
  • 大木 しのぶ

    大木 しのぶ

    スクー放送部

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