20代のうちに読んでおきたい小説

20代のうちに読んでおきたい小説

2022年2月14日最終更新(全1回)

コース概要

皆さんは最近小説を読みましたか?


この授業では SNSを使って小説紹介を行っているけんご@小説紹介さんが20代のうちに読んでおきたい小説を紹介します。
紹介した作品が次々とヒットしているけんご@小説紹介さんならではの視点で作品をピックアップして、その魅力をお伝えします。
小説が苦手で普段あまり読まないという方も是非ご参加ください。

今回は下記5編の小説を紹介します。


1.『赤と青とエスキース』青山美智子著(PHP研究所)
2.『ルーズヴェルト・ゲーム』池井戸潤著 (講談社文庫)
3.『ストーリー・セラー』有川浩著 (幻冬舎文庫)
4.『檸檬先生』珠川こおり著(講談社)
5.『明け方の若者たち』カツセマサヒコ著(幻冬舎)


■講師

けんご@小説紹介
小説紹介クリエイター/小説家1998年生まれ。2020年11月末からSNSを使った小説紹介を始め、一年間で25万人以上のフォロワー数を獲得。紹介した作品が10万部以上の重版を記録したこともある。大学一年生の頃に『白夜行/東野圭吾 著』を読んだことから読書の魅力に気づいた。読書歴は5年。主にTikTokとInstagramを使って小説紹介をしており、現在は紹介だけではなく、小説の執筆活動もしている。
 

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こんな人にオススメ

小説が苦手な方、普段小説を読まない方