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今日の生放送

ごじこーじ

5時こーじ

朝渋代表/株式会社MorningLabo取締役

1992年東京都生まれ。幼少期より22時就寝5時起床。ライフワークで2016年朝活コミュニティ「朝渋」を東京・渋谷で立ち上げ、本の新刊イベント「著者と語る読書会」は累計2万人を動員。2018年、朝渋を本業にし、早起きを日本のスタンダードにすることを目指す。2020年3月、小学館より『昨日も22時に寝たので僕の人生は無敵です』書籍発売。妻が経営者。1才の娘の子育てに奮闘中のため 勤務時間は6時-15時。夕方からは主夫業。

5時こーじ

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8月29日(水)は特別編として、サイボウズ式の藤村編集長/明石悠佳さんをゲストでお招きし、「公私混同の複業」について語るイベントを開催いたします。朝渋主催の5時こーじも朝渋の複業がきっかけで8月から朝渋を本業に。イベントのファシリテータは、朝渋共同創業者、複業研究家でもある株式会社HARES CEOの西村創一朗の4名で「複業」をテーマに語ります。 ▼ゲストプロフィール ■藤村能光 Yoshimitsu Fujimura  サイボウズ株式会社 コーポレートブランディング部 サイボウズ式編集長。編集視点で会社のブランドを作ることを目指し、今年はコミュニティ運営に注力。複業で事業会社のメディア運営を支援しつつ、オンラインコミュニティやサロンの活動にも参加。会社以外の場所でゆるやかなつながりを結ぼうとしている。8月からは複業で、企業のメディア運営アドバイザーにも挑戦。故郷の大阪や関西で複業がしたいと思っている人。(Twitter:@saicolobe ) https://cybozushiki.cybozu.co.jp/   ■明石悠佳 YukaAkashi  1992年生まれ、 京都出身。 2015年に新卒でサイボウズに入社し、 1年半製品プロモーションの経験を経たのちコーポレートブランディング部へ異動。 現在は「サイボウズ式」の企画編集や、 企業ブランディングのためのコンテンツ制作を担当している。 2018年1月から複業でフリーランスの編集者/ライターとしても活動を行っている。Webコンテンツの編集ライティングに加え、今年は書籍の企画編集にも挑戦中。(Twitter: @akyska)   ■井上皓史 Koji Inoue 朝渋 代表 1992年生まれ 新卒で株式会社インディバルに入社後、法人営業を担当。入社9ヶ月で、大学時代インターンをしていた株式会社div(TECH::CAMP)に出戻り入社。法人研修、人材紹介事業を立ち上げた後、株式会社トピカ(GOHAN)に転職し、法人営業、人事、広報を担当。 ライフワークとして、新卒2年目から朝活コミュニティ「朝渋」を立ち上げ、現在、参加者1500名を越える著者イベントを開催、145名のコミュニティを運営している。 2018年8月、ライフワークだった朝渋に本格的にコミット。日本の「朝」を変える。 (Twitter: @kojijico)   ▼ファシリテータ 西村創一朗 Soichiro Nishimura  株式会社HARES CEO 複業研究家/ランサーズ株式会社 複業社員 1988年神奈川県生まれ。大学卒業後、2011年に新卒でリクルートキャリアに入社後、法人営業・新規事業開発・人事採用を歴任。本業の傍ら2015年に株式会社HARESを創業し、仕事、子育て、社外活動などパラレルキャリアの実践者として活動を続けた後、2017年1月に独立。独立後は複業研究家として、働き方改革の専門家として個人・企業向けにコンサルティングを行う。講演・セミナー実績多数。2017年9月〜2018年3月「我が国産業における人材力強化に向けた研究会」(経済産業省)委員を務めた。 プライベートでは10歳長男、6歳次男、2歳長女の3児の父、NPO法人ファザーリングジャパンにて最年少理事を務める。 (Twitter: @souta6954) ■朝渋とは…? 渋谷・道玄坂で開催している会員制朝活コミュニティ「朝渋」。 「本」を切り口に50回以上のイベントを企画し、様々な著名ゲストの方々をお呼びしてきました。扱うテーマは経営・IT・マネジメント・リーダーシップ・マーケティング・小説・哲学など多岐にわたります。お陰様で、早朝からのイベントにも関わらず、累計1000名を超える参加者を動員する大人気イベントとなりました。 このイベントは実際にに参加することも可能です。チケット予約はこちらから:http://ptix.at/DqByK7

■朝渋とは…? 渋谷・道玄坂で開催している会員制朝活コミュニティ「朝渋」。 「本」を切り口に50回以上のイベントを企画し、様々な著名ゲストの方々をお呼びしてきました。扱うテーマは経営・IT・マネジメント・リーダーシップ・マーケティング・小説・哲学など多岐にわたります。お陰様で、早朝からのイベントにも関わらず、累計1000名を超える参加者を動員する大人気イベントとなりました。 このイベントは実際にに参加することも可能です。チケット予約はこちらから:http://ptix.at/LHruMk

渋谷・道玄坂で開催している会員制朝活コミュニティ「朝渋」。 朝渋では、これまで「本」を切り口に50回以上のイベントを企画し、様々な著名ゲストの方々をお呼びし、早朝からのイベントにも関わらず、累計1000名を超える参加者を動員する大人気イベントとなりました。 10月3日(水)は特別編として、noteを運営する株式会社ピースオブケイク代表加藤貞顕さん、株式会社ムーンショット菅原 健一さん、自撮ラー女子りょかちをゲストでお招きし、「noteを使ったセルフブランディングと起業の形について〜」を開催いたします。 朝渋主催の5時こーじもnoteを執筆しているので、4名で「note」をテーマに語ります。 ◎テーマ内容 「noteを使ったセルフブランディングと起業の形について〜」 ◎内容 ・Creative platformについてのnoteのすごさ ・有料noteのメリットデメリット ・マガジンの可能性 ・セルフブランディングの仕方 ◎こんな人にオススメ ・noteを利用している人 ・これからnoteを始めたい人 ・noteの活用法に悩んでいる人 

渋谷・道玄坂で開催している会員制朝活コミュニティ「朝渋」。 「本」を切り口に50回以上のイベントを企画し、様々な著名ゲストの方々をお呼びしてきました。扱うテーマは経営・IT・マネジメント・リーダーシップ・マーケティング・小説・哲学など多岐にわたります。お陰様で、早朝からのイベントにも関わらず、累計1000名を超える参加者を動員する大人気イベントとなりました。   ▼書籍のご案内 『婚活っていうこの無理ゲーよ』   ▼内容紹介 「最初に彼氏を作った人が、クリスマスイブに高級ホテルのスイートルームに泊まれる! 」そんな婚活レースをすることに決めた美香、かえで、舞の28歳女3人組。ひとりひとりが抱えている事情とともに、物語はジェットコースターのように展開していく。「結婚とは?」「恋愛とは?」「仕事とは?」もうすぐ30歳になる女性たちの姿をリアルに描いた、著者初の長編恋愛小説。

渋谷・道玄坂で開催している会員制朝活コミュニティ「朝渋」。 「本」を切り口に50回以上のイベントを企画し、様々な著名ゲストの方々をお呼びしてきました。扱うテーマは経営・IT・マネジメント・リーダーシップ・マーケティング・小説・哲学など多岐にわたります。お陰様で、早朝からのイベントにも関わらず、累計1000名を超える参加者を動員する大人気イベントとなりました。 今回も素敵なゲストの方をお呼びしております。   ▼ゲストプロフィール 田中修治(たなか・しゅうじ)/OWNDAYS 代表取締役社長 10代の頃から起業家として活動。2008年に巨額の債務超過に陥り破綻していたメガネの製造販売を手がける株式会社OWNDAYSに対して、個人で70%の第三者割当増資引き受け同社の筆頭株主となり、同時に代表取締役社長に就任。2013年にはOWNDAYSシンガポール法人、2014年にはOWNDAYS台湾法人を設立し、同社代表取締役社長に就任。現在、11か国260店舗(2018年9月現在)展開し、独自の経営手法により、事業拡大と成長を続けている。   ▼書籍のご案内 『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』   ▼書籍の内容紹介 僕は、「絶対に倒産する」と言われたオンデーズの社長になった。 企業とは、働くとは、仲間とは――。実話をもとにした、傑作エンターテイメントビジネス小説。 2008年2月。小さなデザイン会社を経営している田中修治は、ひとつの賭けに打って出る。それは、誰もが倒産すると言い切ったメガネチェーン「オンデーズ」の買収――。新社長として会社を生まれ変わらせ、世界進出を目指すという壮大な野望に燃える田中だったが、社長就任からわずか3カ月目にして「死刑宣告」を突き付けられる。しかしこれは、この先降りかかる試練の序章にすぎなかった……。 企業とは、働くとは、仲間とは――。実話をもとにした、傑作エンターテイメント小説。

1日をご機嫌で過ごすためには「朝」の時間の使い方が大切です。 私たちはそれを「ご機嫌ファーストな考え方」として提唱します。 日本最大級の朝活コミュニティ朝渋を運営する5時こーじさんがSchooで出張授業を行います。 出張授業は「ご機嫌に生活していくこと」を目的として ・朝は何に時間を充てるのか、 ・ご機嫌ニストたちは1日のスケジュールをどのように組んでいるのか 視覚的にわかるように時間割を発表していただきます。 時間割の中にあらわれるその人だけの特徴やルーティーンを5時こーじさんと一緒に掘り下げ、それぞれのご機嫌ルールを学ぶ...。 この学びによって、機嫌よく1日を過ごす、つまりいきいきと幸せに生きる方法を、手に入れることを目指すコースです。 「今日も充実した日を過ごせたぞ」と思いながら1日を終えられるように、改めて朝の時間の使い方や生活習慣を見直してみませんか?   ▼早起きを楽しむ朝活コミュニティ『朝渋』 https://asa-shibu.tokyo/

1日をご機嫌で過ごすためには「朝」の時間の使い方が大切です。 私たちはそれを「ご機嫌ファーストな考え方」として提唱します。 日本最大級の朝活コミュニティ朝渋を運営する5時こーじさんがSchooで出張授業を行います。 出張授業は「ご機嫌に生活していくこと」を目的として ・朝は何に時間を充てるのか、 ・ご機嫌ニストたちは1日のスケジュールをどのように組んでいるのか 視覚的にわかるように時間割を発表していただきます。 時間割の中にあらわれるその人だけの特徴やルーティーンを5時こーじさんと一緒に掘り下げ、それぞれのご機嫌ルールを学ぶ...。 この学びによって、機嫌よく1日を過ごす、つまりいきいきと幸せに生きる方法を、手に入れることを目指すコースです。 「今日も充実した日を過ごせたぞ」と思いながら1日を終えられるように、改めて朝の時間の使い方や生活習慣を見直してみませんか?   ▼早起きを楽しむ朝活コミュニティ『朝渋』 https://asa-shibu.tokyo/

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水曜日は働かない「宇野常寛さん」の時間割

第2回 水曜日は働かない「宇野常寛さん」の時間割(45分)

2022年6月6日放送

今回のキーパーソンは「宇野常寛さん」です。 ゲストプロフィール 宇野常寛 1978年生。批評誌〈PLANETS〉〈モノノメ〉編集長。著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、『母性のディストピア』(集英社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)。石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)など多數。立教大学社会学部兼任講師。 2022年5月に新刊『水曜日は働かない』(ホーム社)発売。   著書:水曜日は働かない(ホーム社) 〜〜表紙より 水曜日が休みになると1年365日がすべて休日に隣接するーーその真実に気づいた「僕」は「急ぎすぎ」で「がんばりすぎ」なこの国の人々に提案する。「水曜日は働かない」べきなのだと。毎週水曜日を「自分を大切にするための時間」に充てることにした著者の日常を綴った、笑えてそして思わず考えさられるエッセイ集。 ■当日の授業アジェンダ(予定) ・宇野常寛さんと朝活の関係 ・宇野常寛さんの時間割 ・宇野常寛さんのご機嫌習慣 ・みなさんがご機嫌習慣としてやってみたいこと ぜひみなさんの「ご機嫌習慣」もコメント欄から教えてくださいね。