7/16(Thu)

今日の生放送

つつみ たつお

堤 達生

STRIVE株式会社 代表パートナー

大学院卒業後、三和総合研究所、グローバルブレインを経て、株式会社サイバーエージェント、株式会社リクルート、グリー株式会社にて、新規事業開発及びコーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。その後、ベンチャーキャピタルファンドSTRIVEを設立して、代表パートナーに就任。総額240億円の資金を運用中。

堤 達生

登壇している授業のカテゴリー・関連タグ

担当のコース

●毎週月曜よる9時から生放送『Bridge the GAP』 「ビジネス界隈で話題のアレってどういう意味だろう...?」 貪欲にインプットすればするほど、理想の自分と現実の自分のギャップが明白になる現代。『Bridge the GAP』は、そんな時代を生きるあなたを徹底サポートする、ビジネス・テクノロジー生放送番組です。 毎週参加することで、GAPを埋め続けていきましょう。ブリッジ ザ ギャップ!     ●本番組の特徴 理解できないことは質問してください。先生とSchoo教務課が時間の許す限り疑問を解消します。 生放送中の解説は、グラレコの技術を用い、リアルタイムでわかりやすくイラスト・図にまとめます。 学ぶべきことの多い現代だからこそ、Schoo企画チームがテーマを厳選。何を学べばいいかわからない方はBTGから始めてみてはいかがでしょうか。   ※グラフィックレコーディングは、2020年7月度より実施を予定しております。   ●こんな人にオススメ ・デジタルシフト、ニューテクノロジーといった領域に関心を持っている ・起業や転職を考えている ・仕事での成長実感が減少し、新たなチャレンジ先を模索している   番組への感想は「#ギャップを埋めよう」でツイートお待ちしております。   ●GAP一覧 本番組は、毎週ひとつのGAPを設定し、関連するプロフェッショナルに登壇いただきます。 ※60分完結型のため、途中回から参加いただいても、問題なくご受講できます。   第1回「日本発のグローバル企業はどうすれば生まれるか」 第2回「スタートアップシーンから読み解く次の10年」 第3回「当事者たる起業家が考える、2020年テックトレンド」 第4回「DX、データ活用。既存産業はどう変わるのか」 第5回「オープンイノベーションは大企業を変革できるか」 第6回「ヘルステックはいかに健康をもたらすか」 第7回「テクノロジーの視点から考える、次伸びそうな領域は何か」 第8回「リモートワークはこれからのスタンダードになるのか?」 第9回「次、あなたが働く会社はどこか」 第10回「新しいテクノロジーと私達はどう向き合うべきか」 第11回「令和のUI・UX、これからの体験はどう変わるか」 第12回「ヘッドハンター・起業家から見た"市場価値"が高い人、低い人とは?」 第13回「宇宙旅行、生きてる間に行ける?」 第14回「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 第15回「経済と感染症の歴史から考える、アフターコロナの世界で何が起こる?」 第16回「アフターコロナで何が変わる? -事業・組織・プロダクト-」 第17回「いま2020年1月だとしたら、政治と経済はどうすべき?」 第18回「オンライン合コン・デート・結婚式、愛の形はどう変わる?」 第19回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(前編)」 第20回「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(後編)」 第21回「小売業界はこの危機をどう乗り越える?」 第22回「DX時代、いかに自身のキャリアを築くか?」 第23回「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」 第24回「世界で流行るSNS/ライブECから考える、コンテンツトレンドの法則は?」 第25回「ファンに愛され事業を伸ばす、アンバサダーマーケティングってどうすればいいの?」

担当の授業一覧 全4授業

SalesTech、未来の営業の役割は?(出演者:堤 達生)

第27回 SalesTech、未来の営業の役割は?(出演者:堤 達生)(60分)

2020年7月13日放送

■今週のGAP 「SalesTech、未来の営業の役割は?」 GAP1:営業をとりまくデジタル化トレンド・CRMといった最新サービス GAP2:未来の営業の役割は? GAP3:いま営業である人は、これからどんなスキルを身につけるべき?   コロナウイルス感染拡大が後押しした営業手法のオンライン化は、セールス、特にB2Bセールスに大きな変化をもたらしつつあります。 コロナに関わらずこれまでも徐々にデジタルに置き換えられ始めてきた営業機能は、今回のリモートワーク拡大をきっかけに一層のデジタル化が進行しました。企業が商品・サービスを購入するまでの慣例やプロセスが変化し、加えてテクノロジーが一層よい体験をもたらすとき、未来の営業はどのように変化するのでしょうか。   ※テーマは変更となる場合がございます、あらかじめご了承ください。   ■出演者 堤 達生/STRIVE株式会社 代表パートナー 大学院卒業後、三和総合研究所、グローバルブレインを経て、株式会社サイバーエージェント、株式会社リクルート、グリー株式会社にて、新規事業開発及びコーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。その後、ベンチャーキャピタルファンドSTRIVEを設立して、代表パートナーに就任。総額240億円の資金を運用中。    

経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?(出演者:堤 達生 / 山下 智弘)

第23回 経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?(出演者:堤 達生 / 山下 智弘)(60分)

2020年6月15日放送

■この授業のトピックス 「経営者視点を持てって聞くけれど、どうしたらいいの?」   私達が、プロジェクトのマネージャーを任されたり、新規事業責任者に任命されたり、いわゆるビジネスの川上において働くときに求められる「経営者視点」。これまで、現場のいちメンバーとして活躍してきたあなたが新たにステップアップしていく上で、大きな壁の一つになるかもしれません。 果たして、経営者視点を持つということは具体的にどのような行動や考え方を指すのでしょうか。そもそも企業経営の経験が一度もない中で、いかに経営者に近い視点を持つことができるのか、また「経営者視点を持とう」という言葉が本当に指す意味は何か、混乱しがちな領域に潜むGAPを丁寧に埋めていきます。   そこで本授業では、投資家として多くの起業家と日々活躍している堤先生にお越しいただきます。経営者の仕事から、視点を持つことの意味まで、普段のご経験から優しく解説いただきます。 また、本授業は実際に経営者として、リノベる株式会社 代表取締役でいらっしゃる、山下 智弘先生にお越しいただき、経営者の視点からお話いただきます。   今週もGAPを埋めていきましょう。     ■出演者 堤 達生/STRIVE株式会社 代表パートナー 大学院卒業後、三和総合研究所、グローバルブレインを経て、株式会社サイバーエージェント、株式会社リクルート、グリー株式会社にて、新規事業開発及びコーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。その後、ベンチャーキャピタルファンドSTRIVEを設立して、代表パートナーに就任。総額240億円の資金を運用中。   山下 智弘/リノベる株式会社 代表取締役 「日本の暮らしを、世界で一番、かしこく素敵に」というミッションのもと、日本の資産ともいえる中古マンションのリノベーション事業をスタート。テクノロジーを活用したリノベーション・プラットフォームを構築し、国内No.1のワンストップ・リノベーション事業者に急成長※させると共に、リノベーション業界に向けてプラットフォームのオープン化を進めている。また、都市の文脈も踏まえて遊休不動産の一棟リノベーション・コンバージョン(建物の用途変更)を行う都市創造事業も展開。更に、スマートホームや暮らし領域のICT化を含むLIVINGTECH分野の活性化に取り組んでいる。  

この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(出演者:堤 達生 / 榊原 健太郎)

第19回 この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?(出演者:堤 達生 / 榊原 健太郎)(60分)

2020年5月18日放送

■この授業のトピックス 「この変化の中で、どのような社会をつくっていくのか?」   不確実性が一層高まる今、社会が抱える脆弱性が浮かび上がり、あるべき「会社/組織/個人/社会」の姿が盛んに議論されています。そこで今回は、コロナ禍から見えてきた社会の課題/脆さ、そして理想の社会像と、回避すべき社会像について生放送で考えます。 そこで本授業ではビジネスを通じ、未来を拓くトップランナーにお越しいただきます。不安だけが募る時代であっても、”楽観的”にあり続けるために現状を見つめ直しましょう。     ■出演者   堤 達生/STRIVE株式会社 代表パートナー 大学院卒業後、三和総合研究所、グローバルブレインを経て、株式会社サイバーエージェント、株式会社リクルート、グリー株式会社にて、新規事業開発及びコーポレートベンチャーキャピタルの設立と運用に従事。その後、ベンチャーキャピタルファンドSTRIVEを設立して、代表パートナーに就任。総額240億円の資金を運用中。   榊原 健太郎/株式会社サムライインキュベート 代表取締役 1974年、名古屋出身。大学卒業後、医療機器メーカーや創業期のアクシブドットコム(現 VOYAGE GROUP)等を経て、 2008年3月にサムライインキュベートを設立。 2009年に1号ファンドを設立し、創業期のスタートアップを中心に投資・成長支援をするVC事業をスタート。 シェアハウスのない時代から投資先起業家との共同生活を行い、2011年にコワーキングスペースを開始。 2014年にイスラエルへ移住し、日本初のインキュベーターとしてブランチを開設。2018年アフリカに進出。 現在、国内外のスタートアップ累計170社以上に投資・成長支援を行うほか、新興国の雇用創出を推進するためアフリカでの活動を率いる。

アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?(出演者:五嶋 一人 / 堤 達生)

第14回 アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?(出演者:五嶋 一人 / 堤 達生)(60分)

2020年4月13日放送

■この授業のトピックス 「アフターコロナに備え、VCは企業をいかに支援するか?」 コロナ禍の発生、市況の変化、企業をとりまく環境は恐るべきスピードで変化しています。 経営/事業レイヤーでの意思決定は極めて難しい局面に突入しています。 特にスピード感のあるスタートアップ業界において、ベンチャーキャピタルによる出資・支援の形はどう変化するのでしょうか。 例えば、独立ベンチャーキャピタルであるiSGSインベストメントワークスは、新型コロナウィルス(COVID-19)の感染拡大が医療・健康・生活に与える脅威に対し、社会や企業、人々の生活環境を守り改善することを目指し、その可能性があるスタートアップ企業に対し、出資を含む迅速な支援を実現することを目指して、新たな支援プログラムを提供を開始しました。※1 また、シードアクセラレーターであるY Combinatorは、2020年3月に昨今のコロナ禍をきっかけにウェブサイトを起ち上げ、以下のようにメッセージを発信しています。 「現在の危機に立ち向かおうとするスタートアップがなんらかの影響を与えることに成功するためには人が可能だと考えるよりも速く動かねばならない。 創業者はその領域の専門的知識をあらかじめ持っている必要があると同時に、短期間でグローバルに大きな影響を与える方法についての準備と計画も用意されなければならない。また危機後も持続可能なビジネスへの道筋も必要だ。」※2 そこで本授業は、ベンチャーキャピタルとして企業の支援を行う、株式会社iSGS インベストメントワークス 代表取締役 / 代表パートナーの五嶋一人氏、そしてSTRIVE株式会社 代表パートナーの堤 達生氏にお越しいただき、お二人が現状をいかに捉え、何に備えているのか、またその判断に至る思考のプロセスを紐解きます。   ※1PR TIMES「ベンチャーキャピタルのiSGSが新型コロナウィルスと戦うスタートアップを対象とした投資プログラムを4月1日より募集開始」 ※2TechCrunch Japan「Y Combinatorが新型コロナウイルスと戦うスタートアップを急募」より引用   ■出演者 五嶋 一人/株式会社iSGS インベストメントワークス 代表取締役 / 代表パートナー 堤 達生/STRIVE株式会社 代表パートナー